地球の歴史が変わる?アナタは信じられるか”超古代不思議紀行”: YUU MEDIA TOWN@Blog2番館(仮称)

1997年10月のサイト立ち上げ時より2003年6月までの旧日記をブログ化したものです。最新の日記はこちらでどうぞ。当時は若かった・・・そして何も知らない時代でした。そんな日記を生暖かく見守ってみてください。今の自分から見た追記も行う予定です。

2003年03月15日 (土曜日)

地球の歴史が変わる?アナタは信じられるか”超古代不思議紀行”

寝まくり、12時ぐらいまで寝てた。

今日は久々に部屋掃除です。すぐに汚くなりますからね。
ちょっとサイトの更新などしまして・・・
iもーど版も久しぶりに、エアーエッジフォンが発売されればコンパクトhtmlのサイトも更新頻度を上げるかもしれません。

夕方うまいラーメン屋があると同居人に言われ所沢までラーメンを食いにいく。
まあ40分ぐらいかかったかな。
ラーメンはうまかったです、家の近くはとんこつベースの濃いのが多いからこういったさっぱり系もいいもんだと再認識いたしましたわ。

帰り、ドンキホーテでいろいろ買い物。にしても駐車場汚いね。
ゴミが散らばってる・・・・・・
買い物籠もほうっておきっぱなし、なんだか客の質の低さを感じます。
なんだか気分悪いわ。

帰ってきて買ってきたワイン飲む、なんだか今、社内では特定の部分でワインブーム、飲みたくなるんですわ。
1000円ぐらいの奴、流石にパセラの飲み放題ワインよりはいいかな。

録画しておいた「地球の歴史が変わる?アナタは信じられるか”超古代不思議紀行”」を見る。
素晴らしい、こういった系統のものは大好きな人なんですがやっぱり好奇心をかきたてられます。
・5億年前に三葉虫を踏んだ人間の足跡(靴?)化石
とか
・中国始皇帝関連の遺跡から見つかったコーティング&形状記憶合金
とか
・13個の伝説の水晶ドクロ
この13個の水晶ドクロが一同に会した時、世界に平和が訪れるというと。
ただ人間が誤った使い方をする可能性がある限り、集まることはないという・・・
番組の中でいってたとおり、ドラ○ンボールみたいですね。
にしても13という数字には何か意味があるんでしょうか?
いや・・・別の意味の13という意味は知らんですけど。

・アダムのボルト
3億年前の石にボルトが・・・・・これと同じく中国で見つかった石にも同じようなものが。
3億年、もはや神話のレベル以上に前の時代・・・・・・
恐竜が絶滅したのが6500万年前、文明が発達してきたのが紀元前2500年前程。
そんな時代に人工の物が・・・・
恐竜と人間が同時代に生きていたと言う化石も。

ナスカの地上絵とかも事もありましたが最後はロシアのとある村で見つかった石版。
4億年も前の物・・・・・地図じゃないかという分析ですがすごいものです。
46億年物語、というゲームがあるように地球が生まれたのが確か46億年前と言われております。
4億年、途方もない時の中で、このようなものが見つかったりしているわけですから・・・
わけがわからなねぇ?

もはやシュメール文明の数千年前の謎すら凌駕するものでございます。
いくら神々が生きていようとも、億は無理でしょう。

そういやこの前の日経に人類の祖先はやはりひとつの系統だった・・・みたいな記事がありましたね。それまでは二系統からの進化だったのではないかと言われていたみたいですがやはりアフリカの一人の女性にさかのぼると言う事に・・・・・・

私が生きている間にすべてが解明される事はないでしょう。それでも人類発生に関することやその他いろいろな事は知っておきたい。
本当に面白いですよ、歴史というものは。人が創造して作る話以上に・・・・

ゼカリア・シッチンのシュメール文明の神話の解析では人間は第10番惑星「ニビル」の住人、アヌンナキによって作られたと言う話になっております。
そういった話も信じたくもなりますね・・・・・、ミッシングリンクか・・・・・その辺は双時宮さんの「創生なる神々」を見てもらえれば話はわかるかと。元は同じくゼカリア・シッチンさんの本らしいので。

ここまで書いたあたりでワイン一本飲み干しました。結構酔ってます。
BSDマガジンでもみながら寝るとします。

関連
謎の惑星「ニビル」と火星超文明〈上〉
ゼカリア シッチン Zecharia Sitchin
4054003494

謎の惑星「ニビル」と火星超文明〈下〉
ゼカリア シッチン Zecharia Sitchin
4054003508

大家 (ダージャー)
一青窈 武部聡志
B00008DDQX
「地球の歴史が変わる?アナタは信じられるか”超古代不思議紀行”」のテーマソング


Posted by 封神龍Cocoa風味 at 2003年03月15日 23:57 | 【所属カテゴリ: 日記4】【コメントについて