ちょっと気になる内容のblogがあったので
★交通広告とWEBサイト(波多野blog)
確かに車内広告を見てあとでPCや携帯で検索エンジンを使い検索してより詳しい情報
を閲覧するという事が多くなりましたね。広告もいかにインパクトとを与えるか、イメージを
与えるかが重要となってくるわけで・・・・・URLではなくて。
今じゃだいたいどんなものにもWebサイトがあったりしますのでよっぽどの事が
ない限り検索して見つからないという事は少ないですから。
まあ車内広告出すぐらいならWebも作っていると思うけど。
ただ携帯しか持たない人はどうなんだろう?google使う人も少なさそうだし
やっぱりその広告に書かれているものに興味があるのであれば多分その場
で打つのだろう、短いアドレスに空メール送信でURLを返信してくれるものも
多数あるし。
ちなみに私、通勤がなくなってから当然のごとく、電車には乗る機会が
少なくなりました。しかし広告は流行り廃りを表すステータスでもあります。
・2003年12月22日
に書いたとおり
「電車に乗り街を歩かないと情報の収集力が落ちる」
は共感します。ネットや新聞、テレビのニュースだけでは(引きこもっていては)
受ける刺激や発想に関しても限界があるような気がする。
人間、殻をやぶり外へ出て刺激を受けてこそ、新しいものを作ったり
今までの常識を破壊できるような考えを思いつきます。(と思います)
もっと動き回る機会を作らねばなりません。
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