先日から引き続きPowerMac G5 1.6GHzの不具合ですが
本日は今のところ一度も落ちていません。
というかほとんどGUI操作はしてないし負荷を与えるような
事もしていません。
で、メモリが怪しいというご指摘はコメントでもメールでもかなりいただき
ましたしアップルからいまだ何も発表すらねぇので自分で動く事にしました。
とりあえず増設メモリをはずしてみようと、純正だけにしてみるべと。

とりあえずあけます、相変わらず綺麗な中身ですが埃が結構たまって
ましてね、だから買ってきたエアスプレー?で埃を吹き飛ばしてガラスケースは
吹いてだいぶ綺麗になりました。
で、512MB×2を取りはずしガワあけたまま動作テスト実施。
負荷をかけてもカーネルパニック、フリーズはなし。
では音楽再生でプチプチ切れるのは・・・なしです。
もう完璧です・・・・が。1.2GB積んでいたのが256MBですから重っ!
スワップしまくりです。それでもまだ安定して動いてくれるので
こんな不良品は送り返します、というか今まで動いていたのが運良かっただけ?
単なるMac OS XならともかくMac OS X Serverですからね。
クライアントOSよりは様々なソフトやデーモンが動作してますので
256MBじゃ動かないという事はありませんがきついのです。
早く1GB、戻ってきてホシィ。
あと今回の作業のついでにG5の電源タップを雷ガード付のものに変更した。
あまりに近くに落ちたらきついだろうけどまあき休めとして。
元々別の場所で使っていたんだけどそっち携帯の充電と冷風機だからね。
それよりはG5の方が大事やねん。
知ってる方が変なのかもしれませんが元々、DDR333以降は駆動周波数とノイズの関係でデスクトップでもSO-DIMMになるはずだったんですよね・・・
DIMMはECCとかチップを積むためにある規格で・・・
とりあえず動いてよかったです。
管理人さんが動けないといろんな意味のおいて困りますし(ぉ
いや~お騒がせ致しました。
でも256MB、重い・・・・・これではドリーで作業したりするのは辛いですから早く戻ってきて欲しいなと。
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