本日ソニーのワンセグ・デジタルラジオ搭載のW44Sが発売されました。ちょっと気になる機種ではあるので立川ビックで見てきました。

予想していたよりあのヒンジの部分は邪魔っぽい。価格は
★日本初のデジタルラジオ対応端末「W44S」、新規は3万円台前半(ITMEDIA)
と同じような感じ。私が機種変したとしたら7~12ヶ月なので3万2340円ですね。
実際に動いているのを触ってみましたが液晶は綺麗。デモ用だからかインターネットには接続されていないのでホームページの表示速度とかそういうのは試せませんでしたけどメールを打ったりいろいろ試してみましたがとりあえずW32Sを使っている身としてはそんな動作が重いとは思いませんでした。
★“あのヒンジ”に込めた思い──「W44S」はなぜあのようなデザインなのか(ITMEDIA)
★初のデジタルラジオ携帯、au「W44S」を使ってみる
-ラジオの未来を体験。音楽プレーヤー能力も高い(インプレス)
★KDDI、デジタルラジオ&ワンセグ対応「W44S」を発売開始(CNET)
とりあえず前向きの導入を検討してみよう。
このリストは、次のエントリーを参照しています: ソニーエリクソンのワンセグ携帯「W44S」発売:
» W44S ヒンジが特殊なデジタルラジオ&ワンセグ対応携帯電話 from Te2MODE.COM
KDDIと沖縄セルラーは12月8日、auの「CDMA 1X WIN」対応端末「W44S」の発売を開始した。 W44Sはソニー・エリクソン・モバイルコ... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年12月10日 14:12