飛ぶのは時計本体じゃなくて上についているプロペラなんですがね。
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設定時間になるとアラーム音とともにローターが回転し部屋の中を飛んで行きます。「フライングアラームクロック」
時間になると時計の上についているプロペラが飛んでいってそれを元の場所に戻さないと音が止まりません。電池を抜いて止めようにもネジで蓋が閉めてあるので結局はプロペラを元の場所に戻すしかないと。
日経プラスワンで紹介されていて面白いな、と思いまして。
今のところ家は時計+携帯のダブルでやっておりますがそれでも起きられないような状況になったら導入を検討するべか。