本屋に行った際、
ゴーマニズム宣言SPECIALパール真論
小林 よしのり
が売ってたので買ってみた。SAPIO連載中には「もう中島いじめはいい、小者は相手にするな」、「パールの話はあきた」という反応が読者からあったというがとにかくパール判事の話盛りだくさん。とはいえちゃんと論理的に説明を最後までやっておかないとというのは理解出来るしやっておくべきだろうから同じような話が続いたとしてもそれは完成させておくべきでしょうね。
この本の中で散々叩かれている
パール判事―東京裁判批判と絶対平和主義
中島 岳志
や反論に対する反論も読んでみようかな・・・。
パール博士「平和の宣言」
田中 正明 
もちろん、これも読んでみたい。
今回の本に限らずゴーマニズム宣言で左側になる人たちなんだけど
★「親日派から取得した土地の国家帰属は正当」(朝鮮日報)
法律やらルールより感情を優先させてるようなかの国と似てる気がするんだけど気のせいっすかね?
「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」事態が韓国の憲法違反の可能性もあるし遡及法(事後法でもあり)でもあり法治国家の法律?とも思える奴ですけれども。
関連
★中島岳志(WikiPedia)
流れは書いてあるね・・・
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ゴーマニズム宣言SPECIALパール真論 著者:小林 よしのり 本書は私も以前レ [続きを読む]
トラックバック時刻: 2008年08月24日 13:06