行こうぜという事で2009年3月14日~2009年6月21日まで東京上野の国立科学博物館で開催されている「大恐竜展 知られざる南半球の支配者 2009」(←ホームページは音あり)に行ってきました。
前日から凄い風で更に雨も降っておりましてサプライズゲストが九州の方から来ているのかと思うぐらいでしたがそんな事はなく上野駅で待ち合わせしてGO。
駅で入場券(1500円)を買って国立科学博物館へ。

やっぱり迫力あります。今回のはメジャーな奴というよりかは超大陸パンゲアが分かれ北のローラシアと南のゴンドワナ大陸になった時代でゴンドワナ大陸メイン(その後、分裂していった南アメリカ、アフリカ、インド、オーストラリア方面)の恐竜紹介です。

ニジェールサウルスかな?こっち見んなw

メガラプトルです。なんか聞いた事のある名前だな・・・・ああ・・・そうか・・・
GB-001バイオメガラプトル
居ましたね、こういうのが。というか↑も骨っぽいだけあってある意味まんまやな・・・。

ティラノサウルスじゃないけどそれに匹敵するぐらい迫力あるマプサウルス。それにしても頭がでかすぎるような・・・

なんか頭の比率が・・・
こちらは大恐竜展じゃありませんが同じく国立科学博物館の恐竜エリアの

ティラノサウルス。やはりこのぐらいがしっくりくる。
面白い物が見られました。やっぱり恐竜というものは漢(おとこ)のロマンですなぁ。