昨日、本屋で買ってきました。
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そんな中でタブレット端末でいい端末ないかなと思って見ておりました。キーボード付いたノートパソコンみたいなAndroid端末も良いかな~なんて思ってます。モバイル環境においては手軽、とまではいかないものの通常のデスクトップパソコンと同等の作業が出来るVAIO Zで充分満足しているのでやはり買うとしたらタブレット端末かな。
それとは別に、テレビがどうとかいう話を前に書きましたけどNECのノートパソコン LaVie M LM570/DSについてくるようなワイヤレスTVデジタルを単品売りしてくれればいいんだけどなぁ。というかケーブルなりテレビ各局がネット経由で普通にテレビ見られるようにしてくれれば一番いいわけですけど。
花粉症の記事で紹介されていた小青竜湯のドリンク剤、クラシエ薬品の「新生小青竜湯液2(鼻風邪・鼻炎用)」が気になりました。マオウ、シャクヤク、カンキョウ、カンゾウ、ケイヒなどの漢方成分の濃縮液で眠くならずくしゃみや鼻水などの症状を改善してくれるという。45ml×2本で980円。花粉症の症状が酷い時に買って飲んでみようかな。
金の蔵を展開する三光マーケティングフーズの記事もあり、なかなか面白かったです。270円居酒屋としては先駆けのようですがタッチパネルでメニューも頼みやすいし安さにひかれて都心では時々行きます。
多摩の方はあんまないよな?
「全国に広く浅くというのは、20世紀型の居酒屋で21世紀型は違う。少子化で居酒屋の利用が減り、人も含めあらゆるものが都心に集中するだろう。平日でも居酒屋が満室になるほど客が集まるのは、大都会だけになるに違いない」
ドミナントやりまくりでカニバリ(共食い)という部分も他社に取られるよりかはマシ、と。
酒コミュ活動報告という記事ではシュワシュワ系の日本酒がキテる、という事でハイボール等の人気もあり、シャンパンのような軽い発泡感とフルーティな香りが楽しめる発泡日本酒が女性を中心に人気上昇中、と書いてありました。
紹介されていたのはノ蔵(宮城)のすず音、濱川商店(濱乃鶴酒造)美丈夫 微発泡酒 しゅわっ、旭酒造(山口)の獺祭 発泡にごり酒50、酒千蔵野(長野)のFuwari-Suisui、富田酒造(滋賀)の七本槍 純米活性にごり酒でございます。
アルコール度数も低めで飲みやすいのも多いし確かに女性受けするかもね。
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★日本酒「一ノ蔵 発泡清酒 すず音」(2008年11月19日 (水曜日))