わが家の主力パソコンは
★「Core i5 8GBメモリ 256GB 超高速SSD 13.3型 HP ENVY 13 シルクゴールド(型番:3GM68PA-AAAA)第8地世代Corei Windows 10 Pro ノートパソコン Office付」購入、設定(2018年05月20日 (日曜日))
でございます。先日
★Apple StoreでMac mini(Mac mini (M1, 2020) Macmini9,1)を購入(カスタマイズして16GBのユニファイドメモリ、2TB SSDストレージ)【macOS Monterey 12.3.1】(2022年04月10日 (日曜日))
を購入しました。最近発表されたMac Studioには及びませんが今使っているWindowsノートに比べればパワフルな感じでございます。
せっかくなので何かグラフィックソフトで加工とかにも使いたいな、と思いグラフィックソフトの導入を検討する事に致しました。
私の技術は基本的にはAdobe Photo ShopでいえばCS4止まり、Adobe Web Premium CS4をだましだまし使っている感じでございます。というかCS4やFireWorks CS4も満足に使い切れていないというか私の場合の基本はPhoto Shop Ver 4.01ぐらいがベースでございますからね・・・・・
そんな事をやっているから
★子供が紙に描いた絵をスキャナで読み込んで色塗りしやすいように20年前ぐらいのやり方で線画化(2021年11月23日 (火曜日))
な事をしているわけですが。
で、Windowsでは
★Photoshop(フォトショップ)キラー?な画像加工ソフト「AFEINTY Photo(アフィニティフォト)」を導入して使ってみた(2019年11月12日 (火曜日))
とかも少し使ってたりします。
Mac版AFEINTY Photo(アフィニティフォト)もございますので同じソフトもいいかなと思いましたが、7000円ちょっと。Macだと4900円の買い切りでなかなか評判いいソフトがあるようですと調べたら
★Photoshopキラー?画像編集ソフトの「Pixelmator(ピクセルメーター)」(2009年03月25日 (水曜日))

13年ぐらい前に体験版を試していたソフトがありました。この当時からMacネイティブでM1MのMac(マック)にもネイティブ対応。これ、試してみるか、という事でApp Storeでダウンロード購入。
説明ページに選択範囲がどうとか書いてあったのでさっそく試してみました。
元画像は
★【Android 12搭載】Google Pixel 5a (5G)(128 GB、Mostly Black、SIM フリー)をGoogle Storeで購入【さようなら、AQUOS sense lite SH-M05】(2022年04月29日 (金曜日))

です。
ツールから「選択」→「選択とマスク」とか選んで「対象を選択」で


うわ~、こんな簡単に切り抜きが出来ちゃうのか。PhotoShopはAIがどうとかでもっと凄い事してんでしょうけど、これも当然ながら選択範囲を調整できるので何も調整しないでこのレベルならもう楽でしょうがないなぁ・・・・・AFEINTY Photoにもありそうですけどね・・・・・
M1ネイティブなのもあり、キビキビ動くし。
もう少し深掘りして触ってみようかな。
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