ベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路 11月号」が届きました。今月号はアメリカカリフォルニアとオーストラリアのワインです。なぜか今回、複数国ですね。

アメリカ カリフォルニアの赤ワイン「Green Forset Ruby Cabernet(グリーン・フォレスト・ルビー・カベルネ)」」です。葡萄の品種はルビー・カベルネ100%。
説明には
若紫色が照りを残す深紅の色合い。
ヴァイオレット色の花をイメージする可憐な色合いです。ブルーベリー、アケビ、コンポートしたチェリーの香り。
アタックから綺麗な果実味と酸味が感じられ、フレッシュな赤いフルーツを食するような甘酸っぱさがあります。
アフターはカラメル風のなめらかな甘みとタンニンで飲みやすいワインです。
とあります。
★ブルガリアの白ワイン「Domaine Boyar Chardnnay(ドメーヌ・ボイヤール・シャルドネ)2008」(2009年10月20日)
★ブルガリアの赤ワイン「Domaine Boyar Cabernet Souvilnon(ドメーヌ・ボイヤール・カベルネ・ソーヴィニヨン)2008」(2009年10月19日)
★ブルガリアの赤ワイン「Domaine Boyar Merlot(ドメーヌ・ボイヤール・メルロー)2008」(2009年10月17日 (土曜日))
★イタリアの白ワイン「Verdicchio Classic(ヴェルディッキオ・クラシコ)2008」(2009年09月24日 (木曜日))
★イタリアの赤ワイン「Acanto Marche(アカント・マルケ)2008」(2009年09月23日 (水曜日))
★イタリアの赤ワイン「Rosso Conero(ロッソ・コネーロ)2007」(2009年09月22日 (火曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Bacchus(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・バフース)2007」(2009年08月25日 (火曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Silvane(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・シルヴァーナー)2007」(2009年08月24日 (月曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Muller Thurgau(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・ミュラー・トゥルガウ)2007」(2009年08月22日 (土曜日))
★スペインの赤ワイン「Ucenda(ウチェンダ)2008」(2009年07月27日 (月曜日))
★ポルトガルの赤ワイン「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」
★南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Pinotage(ダグラス・グリーン・ピノタージュ)2007」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
冬限定と新発売されていたので買ってみた。

サントリーの第三のビール 琥珀の贅沢です。リキュール(発泡性)1でアルコール度数6%。
贅沢長期熟成・アロマホップ100%でサントリー主要の新ジャンルのに比べ熟成期間の基準を5割長くしています。
ホップの香りが非常にええ。冬季限定はもったいない気が。味としては麦酒の方がいいけど風味が非常に良いかと。
月曜まで名古屋に居たわけですが帰ってきてまたすぐ出張でございます。名古屋にそのまま居れば良かったなんて思いつつも火曜日は東京で仕事があったのでそれは無理と。
しかし朝から凄い雨ですな。

再び新幹線です。今度は大阪までなので2時間半ほど乗っております。仕事でなければ酒でも・・・・と先日も書いたねw
大阪到着、仕事を済ませあとは飲み食い。
ホテルは

ホテルニューオータニ大阪
でした。

夕飯を食いまして(ホタテのポットパイみたいの、美味かったな)
部屋に行くと

ライトアップされた大阪城が非常に綺麗です。
あとは飲み飲み。2次会3次会と。

焼き肉屋さんみたいなところで飲み食い。マッコリのビール割り、始めて飲んだかも?韓国行った時にやった覚えがないというかそれぞれ単品で飲んでいたような気がする。
戻ってきてもうすぐに寝ました。有線LANでのネット環境が部屋にあるみたいだから自分のノートでネットでもやろうかと思ったけど帰ってきて0時過ぎだったし酔いつぶれていたので寝ました。
せっかく名古屋に来たのでそのまま帰るのはもったいない、という事でビジネスホテルに泊まりちょっとしたプチ旅行へ行くことにしました。そうだ、伊勢神宮へ行こう!と2年前ぐらいにも同じような事を思った気がしましたがとりあえず伊勢へ向かうことにしました。
さすがに疲れていたので朝はゆっくり寝ていました。9時ぐらいにホテルを出たかな。

なんというか晴天、天気良いです。
身軽になるため荷物を分けてコインロッカーに預けまして。
近鉄で特急に乗ります。

やっぱりスズメバチ的なイメージが。
朝飯は弁当です。

名古屋トップスリー弁当とヱビスビールと日本酒カップ酒 三重の寒梅。朝から飲む酒、うめぇぇぇぇ。

美味しくいただきました。
9時50分発で11時10分、伊勢市駅到着。

きましたわー!!!
★そうだ 伊勢神宮へ行こう! そしてホテル「キャッスルイン伊勢」に泊まる(2007年11月17日 (土曜日))
2年ぶりですわね。
もう慣れたもので最初は伊勢神宮外宮へ行って豊受大御神(とようけおおみかみ) 正宮にて参拝。


前回行った時は夕方で人はほとんど居なかったけど今回はかなり人がいます。
参拝を済ませバスで伊勢神宮 内宮へ。バス代410円なり。凄い渋滞なんですけど・・・観光バスの数も凄いしとにかく人が凄い凄い凄い。

20年に一度の式年遷宮を控え、伊勢神宮内宮に架かる橋(五十鈴(いすず) 川を渡る橋)が新しくなったらしいのですが11月3日に宇治橋渡始式斎行というのが行われたらしくて更に人が押し寄せているようです。次は20年後なのか。以前に来た時と比べ橋が凄く綺麗になっていて木の良い香りがします。


五十鈴川の御手洗場(みたらし)。相変わらず綺麗な場所です。前回来た時は11月でももっと後半の方でしたので紅葉ももっと色づいていましたが今はまだ時期が早いですね。

天照大御神(あまてらすおおみかみ)をお祀りしております皇大神宮にて参拝。
以前に来た時は隣の古殿地、何もない状態でしたが今回見たら「第62回式年遷宮」(平成25年)に向けてか神殿作る準備がされていました。重機もあったな。
参拝を済ませおかげ横町方面へ。

相変わらずというか以前に来た時より人が多い。

伊勢の地ビール、神都麥酒(しんとびーる)。伊勢の地ビールレストラン麦酒蔵という所が作っているビール。美味しいです。

適当な所で昼飯。伊勢うどん。伊勢うどんってなんかコシとかないというか柔らかくて溶けそうな麺で独特ですね。
その後、バスで伊勢市駅に戻ります。今日の宿、どうしようというか相変わらずの行き当たりばったりの旅なので携帯でいろいろ探すも情報が探しにくい。目的があれば携帯の小さな画面の小さな情報力でもいいのでしょうけどそもそもどういう所があるの?とか特に目的が決まっていない場合はPCでのネット及び本の方がいいね。その辺のコンビニでガイドブックでも買うか、と思って探すがコンビニが見あたらない。
駅前にないというのもある意味、凄いよな。前に泊まったキャッスルイン伊勢

ホテルキャッスルイン伊勢
の近くにあった気がするがちょっと遠いしな・・・と歩き回っていてローソン発見。

そのついでに月夜見宮も参拝。というか最初、行こうかと思ったけど多少歩くし今回はやめておくかなと思いつつコンビニ探してたら結局、近くを通りがかる事になりまして参拝しました。なんというか縁というか。
ローソンで買った本で探すも特にこれ、という感じのがなく、auの携帯でググったら出てきた温泉付ホテル

湯元 安楽島温泉 海女乃島
に電話してみるもお一人様は対応していないようなのでとりあえずビジネスホテルを探して電話。

ロードイン鳥羽
電話が繋がらない・・・でも空いていそうだったので現地に行ってみることにしました。

近鉄じゃなくてJRで鳥羽駅に向かいました。というかJRの方は電化されてなくてディーゼルなのね・・・あの独特の音、旅行って感じで良い風情な感じですが。
鳥羽駅到着。
ロードイン鳥羽、喫煙だけど部屋が空いてた。とりあえずほっとしました。夕飯を食いに外出。6時半頃だったかな。あたりはもう真っ暗で駅前に到着。
★鳥羽駅直結 大家族(海鮮料理)
夕飯を食って適当に町をぶらつく。
何もない、何も。この時間だと店も開いてないし真っ暗。地方都市という感じで良いですなあ。というか本来はこうだよね。東京だと夜でも店が開いてて明るくて地方に来ると人間らしさみたいなものを感じる気がしますよ。夜になったら休む、飲む、寝る、と。
歩いていたら開いていた酒屋さんがあったのでそこで酒を買いホテルへ戻る。このホテル、町の中心とは逆方向なのでちょっと不便かも。あとインターネット出来るかなと思ったらフロント付近の無線LANだけみたい。使いたい方にはパソコンに取り付けるメディアコンバーターをお貸ししますという事で無線LANのアダプタか何かでしょうか?とりあえずイーモバイルが電波2本経ってますのでそちらでネットしていましたけど。
ホテルに戻ってきて1階にある浴場へ。温泉とかそういうのじゃないですが足を伸ばして入れるお風呂があるのはありがたい。サウナもあります。
部屋にもシャワーというかユニットバスついてますけどやっぱり広いお風呂だよね。
部屋の暖房が暑いな、と思いそういやエアコンみたいのがない感じだけどビル全体レベルで暖房かけてるんですかね?ずっと窓を開けてました・・・暑がりなので。
ネット見たりチャットしたり酒飲んでたらいつの間にか寝てました。コンタクト外して寝直しました。
★伊勢神宮 内宮へ そして帰還(2007年11月18日 (日曜日))
★YMT@旅路
美味しい海産物食ってなんだか日本酒飲みたい気分だったので空いていた酒屋さんで買ってきました。

三重の会社が作っている初日 初しぼりという日本酒です。720mlで1155円ぐらいだったべか?
すっきり瑞々しく飲みやすい感じ。飲み過ぎちゃって気づいたらいつの間にか寝てた。
ちょっと部屋に戻っても飲みたいと思いコンビニで適当に買いました。

駅前ならコンビニでももう少し地酒系を扱ってもらいたいところだよねぇ。カップ酒の尾張男山を買ったのですがあんまり好みの味ではなかった。
写真は先日のを参照していただくとして。
★セブンプレミアム アメリカの赤ワイン「YOSEMITE ROAD CABERNET SAUVIGNON(ヨセミテ・ロード カベルネ・ソーヴィニヨン)」(2009年11月05日 (木曜日))
カリフォルニア産の白ワインです。こちらも凄く飲みやすい感じ。
あっという間になくなりました。
★セブンPB 世界に名乗り 「グループ4万店」の規模を武器(iza)
イオンや西友もPBのワインを発売しておりますが更にイトーヨーカドーやセブンイレブン擁するセブン&アイ・ホールディングスも昨日、プライベートブランドのワインを日米のグループ15000店舗で同時発売したと発表していました。さっそく

買ってきました。セブンプレミアムの称号をもつアメリカの赤ワイン「YOSEMITE ROAD CABERNET SAUVIGNON(ヨセミテ・ロード カベルネ・ソーヴィニヨン)」でございます。598円で辛口ぎみのミディアムボディワインでございます。
原産地はカリフォルニアです。味的には瑞々しいというかあんま苦みはない飲みやすいタイプ?
ウォールマート&西友もそうですがグローバル規模展開でそこそこの品質のワインが安く飲めるのはありがたいところなり。
関連
★セブンイレブンのセブン&アイ コンビニPB(プライベートブランド)を世界展開(2009年05月20日 (水曜日))
★イオン系列でオーストラリアの赤ワイン「ALICE WHITE Shiraz (アリスホワイト シラーズ)2008」(2009年06月11日 (木曜日))
★フランスの赤ワイン「COTES DU RHONE VILLAGES(コート・デュ・ローヌ ヴィラージュ)2007」(2009年10月07日 (水曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
嫁さんが風邪を引いて寝込んでいるので卵酒でも造ってあげようとパック酒買ってきました。流石に普通の日本酒使うのは勿体ないので。

生協の純米酒 吉酔でございます。2リットルで980円ぐらい。
昨日飲んでいた日本酒が少し残っていたから飲み比べてみたけどやっぱり昨日の酒の方が美味しい。こちらはさっぱりしているといえばそうかもしれないけど味が薄く感じられる。深みがないというか。
とりあえず400mlの酒に卵2個(黄身だけ)、砂糖を適量。久々に煮きりやったらびびった。凄い炎が上がって。あとは弱火で煮込みアルコールの大半を飛ばして完成。自分も飲んだけど体が温まります。
まあ卵酒にせずともそのまま燗して飲むだけで私は充分ですけれどもw
あと国産ニンニク1個ずつ(賞味期限ぎれのため、半額でした)、電子レンジで蒸してフライパンにごま油ひいてちょっと焦げ目付けてラー油かけて食った。・・・本当は一切れで充分みたいだけど・・・私も今の時期に風邪ひくわけにもいきませんので。
誕生日だしいつもよりほんのちょっぴり高い酒飲むか、という事で東京の地酒であります多摩自慢(石川酒造株式会社)の秋限定日本酒を買いました。1600円ぐらいかな。

秋の慶(よろこび) 純米大吟醸無濾過原酒でございます。
ちょうどいい感じの味わい。

「しめさばとらっきょうは最高の食べ合わせだと思うのだ」とお嬢様
Figma ファイアボール ドロッセル
はおっしゃっています。・・・ゲデヒトニスが勝手に言ってるだけでお嬢様、そんな事を言ってませんが。
更にいえばらっきょうはないけどとりあえずシメサバ食った。
関連
★【ニコニコ動画】しめさばとらっきょうを食べ合わせてみた【ファイアボール】
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
スーパーで買い物していて韓国のお酒JINROの横においてあって興味があったので買ってみました。

さっぱりしていて飲みやすいですね。ジンロといえばそのまま飲むとちょっとクセがあるような気がしましたが普通にチューハイみたいな感じで飲めます。
サンクスで売ってたので買ってみたのがサッポロワインが販売する

「RAISIN D'OR(レザンドール)」でございます。
ミディアムボディ。
酸味がちょっと強いかな?コンビニで600円ちょっとでございます。
赤ワインが飲みたい気分だったのでザ・ガーデンで

フランスの赤ワイン「Mezzo Bergerac Rouge(めっつぉ ベルジュラック ルージュ)2006」でございます。
「キュヴェ、プレステージュ95%とスタンダード5%をブレンドした限定キュヴェです。程よいボリュームのバランスのとれた味わいです」とあります。
渋みが良い感じ。最初は苦っ!と思ったけど豊かな味わいが後から続くね。
1680円ぐらいだったかな。
この季節がやってまいりました。麒麟の生ビール、一番搾りとれたてホップでございます。

麦芽とホップだけの麦酒。麦芽は岩手県産ホップ使用。
瑞々しい味わいです。
関連
★キリンビールの「一番搾りとれたてホップ」2008(2008年11月05日 (水曜日))
★麒麟 一番搾りとれたてホップ(2007年11月29日 (木曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
西友で買ってきた赤ワインでございます。

"スペインの赤ワイン「DIEGO DE ALMAGRO(ディエゴ・デ・アルマグロ クリアンサ)2004」です。中国でビールに紹興酒、老酒とか飲んだりしておりましてちょっとワインが飲みたくなった、という感じで買ってきました。
850円ぐらいだっけかな?葡萄の品種はテンプラニーリョでなかなかよい味わい。
新しく販売していたようなので

サッポロの第3のビール系「オフの贅沢 糖質70%OFF」を買ってきました。焙煎麦芽一部使用。アルコール度数がちょっと低く4%。
味はまあ普通な感じ・・・かな?カロリーオフ系にしては美味しいか?
中国 上海の虹橋国際空港にある免税店で買いました。

中国の紹興酒 ・・・・・なんて書いてあるか読めません・・・10年がどうとか書いてあったから10年寝かしてある奴なのかな?隣には20年とか書いてあるのがあったし。
中国の食事の際に飲んだ奴はもっとまろやかな感じだったな。そういう酒はもっと高いのかな?日本円で1500円ぐらいでした。というか円で1500円支払ったんですが。
関連
★中国上海 太倉方面出張 3日目 日本へ帰還(2009年10月23日 (金曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路 10月号」の白ワインでございます。

ブルガリアの白ワイン「Domaine Boyar Chardnnay(ドメーヌ・ボイヤール・シャルドネ)2008」です。葡萄の品種はシャルドネ100%の白・辛口でございます。
説明には
「グレープフルーツの香りにレモン、干し草、そして樹脂の香りの中に麦わらやトースト香が出ています。さわやかな酸味と甘味がひとつにまとまり、心地よい味わい。アタックには柑橘系フルーツの舌触りよい味わいがあり、長い余韻もすっきりとした心地よさになっています」
とあります。
★ブルガリアの赤ワイン「Domaine Boyar Cabernet Souvilnon(ドメーヌ・ボイヤール・カベルネ・ソーヴィニヨン)2008」(2009年10月19日 (月曜日))
★ブルガリアの赤ワイン「Domaine Boyar Merlot(ドメーヌ・ボイヤール・メルロー)2008」(2009年10月17日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路 10月号」の赤ワインでございます。

ブルガリアの赤ワイン「Domaine Boyar Cabernet Souvilnon(ドメーヌ・ボイヤール・カベルネ・ソーヴィニヨン)2008」。フルボディでブドウの品種はカベルネ・ソーヴィニヨン100%。
説明には
「ブルーベリーの香りにカシスリキュール、干しあんず、焦がした木の実に個性的な生肉風の香り。アタックから豊かな甘味としっかりした酸が出ていて、インパクトの強い味わい。余韻には少々カラメル風の甘味と酸味があり、クラシカルな甘苦い後口となっています」
とあります。
★ブルガリアの赤ワイン「Domaine Boyar Merlot(ドメーヌ・ボイヤール・メルロー)2008」(2009年10月17日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路 10月号」が届きました。今月号はブルガリアのワインです。箱を開けた瞬間、なんか見た事があるというかブルガリアの奴か?と思ったらそうでした。

ブルガリアの赤ワイン「Domaine Boyar Merlot(ドメーヌ・ボイヤール・メルロー)2008」です。以前に業務用スーパーで売っているのを買ってきて飲んだことがあります。
★DomaineBoyar(ドメーヌ・ボイヤール)メルロー2003とか(2006年06月12日 (月曜日))
★DomaineBoyarとかCUVEE CHATELET ROUGEとか(2006年04月14日 (金曜日))
値段ほどほどでなかなか美味しいよね。
ブルガリアワインの説明としてはブルガリアは4000年以上もの歴史を持つワイン大国という事でその歴史とワインの話が書いてあります。瓶詰めされたブルガリアワインの日本への入荷は少なくとても稀少なワインとなっていますとあります。あの業務スーパー、そんな酒を扱っていたのか・・・
赤・フルボディで葡萄の品種はメルロー100%。
「真紅の輝きがある中ぐらいの赤紫色。はっきりとした品種の香りが華やかに香ります。果実味と酸味が豊かで、ボリュームある味わいがアタックから出ています。やがて少々甘酸っぱさを感じ、後口に出てくるカラメル風の旨味と溶け合い、印象深い味わいとなっています」
とあります。
★イタリアの白ワイン「Verdicchio Classic(ヴェルディッキオ・クラシコ)2008」(2009年09月24日 (木曜日))
★イタリアの赤ワイン「Acanto Marche(アカント・マルケ)2008」(2009年09月23日 (水曜日))
★イタリアの赤ワイン「Rosso Conero(ロッソ・コネーロ)2007」(2009年09月22日 (火曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Bacchus(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・バフース)2007」(2009年08月25日 (火曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Silvane(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・シルヴァーナー)2007」(2009年08月24日 (月曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Muller Thurgau(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・ミュラー・トゥルガウ)2007」(2009年08月22日 (土曜日))
★スペインの赤ワイン「Ucenda(ウチェンダ)2008」(2009年07月27日 (月曜日))
★ポルトガルの赤ワイン「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」
★南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Pinotage(ダグラス・グリーン・ピノタージュ)2007」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
という事で西友のアズダ エクストラスペシャルで

フランスの赤ワイン「CABERNET SAUVIGNON Vin de Pays D'oc(カベルネソーヴィニヨン・ヴァンドペイドック)2008」であります。この前、新発売された奴の1つかな。
「ランドック地方にある絵のような街、カルカソンヌの近くのコードヴァルワイナリーで生産しました。部分的にオーク樽で熟成されており、スパイシーでベリーの驚くべき香りがします。ミートパスタや野菜料理、チーズなどに良く合います」とあるフルボディ。
むぅぅ・・・昨日飲んだチリ産赤ワインもカベルネソーヴィニヨンだけどこっちの方が好みの味かも。780円。
関連
★フランスの赤ワイン「COTES DU RHONE VILLAGES(コート・デュ・ローヌ ヴィラージュ)2007」(2009年10月07日 (水曜日))
★チリの赤ワイン「CHILE CABERNET SAUVIGNON(チリ産カベルネソーヴィニヨン)2007」(2009年10月14日 (水曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
はい!というわけで西友とウォールマートが誇る、アズダエクストラスペシャルのチリの赤ワイン

「CHILE CABERNET SAUVIGNON(チリ産カベルネソーヴィニヨン)2007」でございます。まんまやな。
「チリのセントラルバレーの生産者であるヴィアによる素晴らしいフルーティーなカベルネソーヴィニヨンです。美味しいチョコレートと熟したベリーの香りがあり、ローストポークやパスタに最適です」とあるミディアムボディワインです。
850円。
こういうワインが低価格で楽しめるのは良いよね。
関連
★ウォールマートの力を示せ!フランスの赤ワイン「SHIRAZ VIN DE PAYS D'OC(シラーズ・ヴァンドペイドック)2008」(2009年10月08日 (木曜日))
★フランスの赤ワイン「COTES DU RHONE VILLAGES(コート・デュ・ローヌ ヴィラージュ)2007」(2009年10月07日 (水曜日)日
★西友の直輸入品 ウォールマート経由を倍増 PBワインも扱い増(2009年06月06日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
最近はウイスキーのソーダー割のハイボールが流行っているらしいですな。コンビニ(ファミマ)で売ってたので買ってみました。

自分で作らなくていいから手間かからず美味しくいただけるからいいね。やっぱりレモンの風味は加えた方がいいな(これにはレモンスピリッツが入って風味があります)。生のレモンもいいけどレモンピールが手軽でいいかな。
だいたい家で作る場合はただ単にウイスキーと炭酸水混ぜるだけのが多いので。場合によってはソーダー混ぜますけど(ハイボールではなくなりますわね)。
フランス ボルドー「優良な年」1999年産赤ワイン

1999 シャトー カサーニュ・オー・カノン ラ・トリュフィエール
がi wine(アイ・ワイン) で1999円で販売するそうです。
ちょっと購入迷い中の赤ワインという事でメモでございます。
昨日から西友で新しく取り扱い始めたアズダ エクストラスペシャルの9品のうちの1つ、

フランスの赤ワイン「SHIRAZ VIN DE PAYS D'OC(シラーズ・ヴァンドペイドック)2008」でございます。780円だったべか?
部分的にオーク樽で熟成されているそうです。
やっぱりこういうワインが低価格で楽しめるのは良いよな。
関連
★フランスの赤ワイン「COTES DU RHONE VILLAGES(コート・デュ・ローヌ ヴィラージュ)2007」(2009年10月07日 (水曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
★西友 ワイン低価格PB強化 新たに9品目追加(iza)
★西友、「エクストラスペシャル・ワイン」を新たに9 品目投入でPB ワイン拡充
~ウォルマートのグローバル調達網を最大活用し、英国アズダから高品質ワインを低価格で提供~(西友)【PDF】
アメリカ ウォールマートの調達力を活かした展開としてASDA(アズダ) エクストラスペシャルのワインは低価格で品質も良いみたいで好評のようです。そして本日より更に9品目追加という事で品揃え充実、帰り際に西友に行って買ってきました。
今回購入したのは新製品のではなく

フランスの赤ワイン「COTES DU RHONE VILLAGES(コート・デュ・ローヌ ヴィラージュ)2007」という奴で前からあった奴みたいですが950円。説明には「柔らかくて豊潤、リッチな味わいで、熟したベリーのゆな果実味とスパイシーなフレーヴァが美味しく調和しています」とあります。
今回追加されたのは
アズダ エクストラスペシャル シャブリ
アズダ エクストラスペシャル カベルネ ソーヴィニヨン
アズダ エクストラスペシャル シャルドネ
アズダ エクストラスペシャル メルロー
アズダ エクストラスペシャル シラーズ
アズダ エクストラスペシャル ヴィオニエ
アズダ エクストラスペシャル シリチア産フィアーノ
アズダ エクストラスペシャル カベルネ ソーヴィニヨン
との事。シラーズは買いましたです。
ウォールマートと西友が提携した当時、ウォールマートの力を示せ!なんて書きましたがここ数年はそれが良い感じで浸透していると思うのでなんというかもっとやれ。
10月7日発売予定だった気がしますが売っていたので買いました。

流石に前に飲んだエビスには及びませんけど。
季節のお酒、楽しみなのです。サッポロビールの冬物語ももうすぐかな?
今年もkの季節がやってまいりました。限定醸造の琥珀エビスビールです。

先ほど飲んだジョッキ生に比べれば全然ちゃう・・・変な甘みもないしちょうど良い苦みと喉越しです
酒がうまい、うまいですなあ。
昨日、イトーヨーカドーで新製品っぽい感じで置いてあったから買ってきた。前にもジョッキ生は買ってたけどあんま良い評価じゃなかった気が。

サントリー「ジョッキ生 8 CLEAR STRONG(クリアストロング)」という事でアルコール度数が少し高く8%です。
普通のジョッキ生とあんま評価変わらず・・・なんかたくさん飲んだら悪酔いしそうな味です。相変わらず添加物多いし。
関連
★サントリーの第三のビール ジョッキ生 CO-OPバージョン(2008年09月02日 (火曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
成城石井で買ってきました。

オーストラリアの赤ワイン「MONTY'S HILL Shiraz & Cabernet Sauvignon(モンティ・ヒル シラーズ カベルネソーヴィニヨン)2008」です。1080円ぐらいだったべか。
シラーズ使ったワインも結構好きやなぁ。
酒のつまみにイトーヨーカドーで買った「はやきた ブルーチーズ」を食う。

日本人向けに作られていると言うことでクセがかなり低減されています。ブルーチーズ、普通は凄いクセがあるというか好みがわかれると思いますけど食べやすいです。
反面、あの臭い強烈なブルーチーズになれていると物足りないっちゃ物足りないかもしれませんが味も濃いし美味しくいただけますよ。流石に1つ丸ごとは食わなかった。
関連
コンビニに行くと見慣れぬのが売っていたので買ってみました。

昭和33年に日本で初めて発売された缶ビール「アサヒ ゴールド」を復刻醸造したビール『アサヒ ゴールド 復刻版』という奴です。なんだか軍靴の足音が聞こえそうなデザインですねw
当時の麦酒は麦芽とホップはともかく副材料には米しか使ってないんですな。コンスターチがない。
確かにコンスターチがない分、マイルドさ的には麦芽とホップ100%に近い感じかもしれませんな。
私は麦芽とホップのみの方が好きですけど。
西友で買ってきた

フランスの赤ワイン「Merlot Vin De Pays d'oc(メルロー・ヴァンドペイドック)2008」でございます。ウォールマートの力を活かして調達されたアズダ エクストラ・スペシャルでございます。
ブドウはペズナス、ミネルヴォワ、リムーの各地域から調達。
プラムやブラックベリーの香りに満ちた複雑な芳酵のメルローを仕上げる事が出来ました、とあります。
部分的にアメリカのオーク樽で熟成させる事でなめらかでリッチな味わいを加えています、ともあります。
850円ぐらいだったべか?こういうワインを西友はどんどん扱って欲しいですね。
昨日、ビックカメラで確か40%引きで売ってたので買ってみた奴です。

チリの赤ワイン「TIERRA NUEVA TRADITION CABERNET SAUVIGNON(ティエラヌエバ・トラディション カベルネソーヴィニヨン)2007」。
なんだかイトーヨーカドーではイタリアに関する催しというか商品を集めた奴をやっているようで目立つ所に798円ぐらいで置いてあったので買いました。

イタリアの赤ワイン「DONNE DEL SOLE CABERNET SAUVIGNON(ドンネ・デル・ソーレ カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」でございます。トレーサビリティワインという事でブドウの段階から醸造、ボトリングに至まで畑ごとに管理されたシステムで作られた奴だそうな。
なめらかで程よいコクが楽しめるとありますがなかなかヨサゲなワイン。個人的には好みです。
横に写っているのは新商品なのかまたお酒のコーナーで目立つ所に置いてあった「Cheese Kugel(チーズクーゲル)」という丸いチーズ入りのサクサクなスナックにクリーミーチーズをコーティングしたスナック菓子。味的にお酒を飲む方向けですわな。ワインになかなか良く合います。カマンベールが生換算で35%だそうです。
あとはイタリア産パルミジャーノ・レッジャーノ チーズチップスと言うことでチーズを板状に固めたもの。これもうめぇ。
夕飯はほどほどにしておきました、チーズ食おうと思っていたので。でも夜ちょっと遅めに食う行為自体が体にはよろしくないとは聞くのですが止められない止まらない・・・というわけにもいかないので考えますけど。
従来148円のが15%オフで125円で投げ売りコーナーにおいてありました。前にこれ、見た時には日本酒で糖質0とか売れるのかな?なんて思ってましたけどやっぱ売れてなかったみたいで。

発泡酒とか第三のビール系ではカロリーゼロとかのは売れているみたいですけどね。
味は・・・あんま美味しいとは思わない・・・・
引き続きベルーナ2009年9月号のイタリアワインでございます。

イタリアの白ワイン「Verdicchio Classic(ヴェルディッキオ・クラシコ)2008」。ぶどうの品種はヴェルディッキオ100%でございます。
説明には
アプリコットやレモンの香りに干し草、若芽を思わせる香りに軽いミンティ香。酸と甘みが溶け合って、ドライななかにもすっきりしたフルーツ味が出ています。バランスもよく、アタックから余韻までスムーズな流れが楽しめます。
とあります。
★イタリアの赤ワイン「Acanto Marche(アカント・マルケ)2008」(2009年09月23日 (水曜日))
★イタリアの赤ワイン「Rosso Conero(ロッソ・コネーロ)2007」(2009年09月22日 (火曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
という事で引き続きベルーナ2009年9月号のイタリアワインでございます。

赤ワイン「Acanto Marche(アカント・マルケ)2008」、フルボディ。葡萄の品種はサンジョヴェーゼ85%、モンテプルチアーノ15%と昨日飲んだ奴とは品種と比率が逆転している感じ?
説明には
ブルーベリーの香りにカシス、ざくろ風の香りにミンティな香りやウッディ香。はっきりとした酸が柑橘系フルーツの甘みと溶け合い、フレッシュな味わいが楽しめます。メリハリのある果実味とタンニンが余韻のなかで心地よい旨味となっています。
とあります。
基本的に書いてあるまではわからんけどとりあえず好みの味。
★イタリアの赤ワイン「Rosso Conero(ロッソ・コネーロ)2007」(2009年09月22日 (火曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」9月号が届きました。今月はイタリアです。とりあえず最初は

イタリアの赤ワイン「Rosso Conero(ロッソ・コネーロ)2007」、フルボディの赤ワイン。ぶどうの品種はモンテプルチアーノ85%、サンジョヴェーゼ15%。
説明には
レッドチェリー、やまももの香り、にコンポートしたカシスの香り、杉の樹脂、カシューナッツのスパイシーな香り。酸を含んだ果実味のハッキリした味わいがアタックから感じられます。温かさを感じるような旨味が出ていて、少々酸味を含んだ余韻も長く、印象深い味わいを残します。
とあります。
うめぇ。
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Bacchus(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・バフース)2007」(2009年08月25日 (火曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Silvane(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・シルヴァーナー)2007」(2009年08月24日 (月曜日))
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Muller Thurgau(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・ミュラー・トゥルガウ)2007」(2009年08月22日 (土曜日))
★スペインの赤ワイン「Ucenda(ウチェンダ)2008」(2009年07月27日 (月曜日))
★ポルトガルの赤ワイン「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」
★南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Pinotage(ダグラス・グリーン・ピノタージュ)2007」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
千葉の地酒が飲みたいな、と思い酒屋とかないかなと探すも開いている時間じゃなかったのでセブンイレブンに入ったところ、ちょうど良さそうなのが置いてあったので買ってみました。
亀田酒酒造の純米原酒「寿萬亀(じゃまんがめ) 陽やおろし秋の冴」という奴です。

1000本限定とか書いてあったような?秋の季節限定品ですかね。
今日はもう夕飯の時にも飲んだので明日の行動時に持ち歩きようにしようかと。そのままじゃ重いのでペットボトルに移し替えて。
「前にもそんな事、してなかった?」と嫁さんに言われましたが旅行の時はだいたいやってますですよ(欧州の時も瓶のワインをペットボトルに移し替えてましたわね・・・)。瓶だと重いし。ペットボトルだと飲みやすいし軽いし。
お味も中々良い感じで美味しく次の日にはなくなりました。
酒がうまい、うまいですなあ。
日経朝刊の日経プラスワンに「お酒に強い人 弱い人 何が違うの?」という記事がありました。よく知られているとおり決め手はアルコールの分解能力。アルコールが体に入ると肝臓でアセトアルデヒド(毒性)に分解され更に無害な酢酸に分解されますがこの能力は人によって、そして遺伝によってだいぶ違いアセトアルデヒドの分解が間に合わず体に蓄積されてくると気分が悪くなったり顔が赤くなったり心臓がどきどきしたりという状態になります。
この分解能力は基本的に遺伝で決まるので元々弱かったのが酒を飲んでいるうちに強くなるというのは基本的にはないらしい。元々強い人が呑んで鍛えられるというのはあるかもしれませんが。
お酒に強いか弱いかは飲んでみれば一目瞭然ですが簡単に分かる方法があります。パッチテストという事でアルコールで湿らせたガーゼを皮膚にあて子供の場合だと7分ぐらい後にはがしてすぐに赤くなればかなり弱い、はがして10分後に赤くなれば弱い、それでも変化がなければ強いと。
ちなみに酒に弱い人がいるのは黄色人種だけとの事。
世界の様々な人種、地域の2500人以上を対象にお酒に強い遺伝子(酒豪遺伝子)を調べたところ、白人と黒人は100%。しかしアジアでは低く特に日本人は56.4%。
人類の祖先が20~30万年前にアフリカで誕生し10万年ほど前に一部は中東から欧州に移動して白人になり一部はアジア地域に向かって移動を続け黄色人種になった。
その時点までは人類は全般的に酒に強かったが黄色人種の一部が中国南部で突然、お酒に弱い遺伝子を持つようになりそれが中国全土や韓国、日本に移動したのでは?という話があるという。
日本国内ですとお酒が強い上位3位は秋田(76.7%)、鹿児島(71.4%)、岩手(71.4%)。弱い方からだと三重(39.7%)、愛知(41.4%)、石川(45.7%)だという。これらの遺伝子の流れからお酒に弱い人達が中国大陸から九州北部、瀬戸内海を通って日本の中心だった近畿周辺に移り住んだのが浮かび上がってくると。
日本地図でお酒に強い所を見てみると東北、北海道と埼玉から日本の中心部はそんな強くない地帯が続き四国の下の方(高知)と九州も南の方が強い感じになっています。確かに上記で書いた流れで太古の昔に人々が移動したっぽいですね。
日本人の5割が酒に強く、3割が少し飲め、1割がまったく飲めない人だそうで。
それにしても白人、黒人の酒豪遺伝子100%だったとわ・・・・お酒の文化が栄えるわけだわ。
ユーロシードで買ってきました。1000円ワインという事で(1880円が1000円だった気がするが)。

オーストラリアの赤ワイン「Woomera Shiraz - Cabernet(ウーメラ シラーズ カベルネソーヴィニヨン)2005」です。なかなか美味い。
輸入者・引取先が株式会社ベルーナと書いてあります。ベルーナねぇ・・と思って家に帰ってきたらベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」9月号が届いてた。
6月22日に作成した2009年版のブランデーベースの梅酒ですが
★今度はちゃんと砂糖を入れて更にブランデーベースにしたぜ!梅酒2009年版!(2009年06月22日 (月曜日))

梅も良い具合にしわくちゃになりエキスが溶け出しているのでしょうという事で呑んでみることにしました。うめぇ・・・ちゃんと梅の味がする。これぞ梅酒。
去年に砂糖を入れないで造った奴だと
★砂糖を入れなかった梅酒2008年度版(2008年10月19日 (日曜日))

今年の奴より長い期間漬けているにもかかわらず梅がまん丸なまんま。浸透圧の差は大事だねぇ。
アサヒが新発売した麦1.5倍使用(大麦、麦芽)の発泡酒

「麦搾り」を買ってみました。先日のキリンのホップの真実もそうだけど麦系増量の奴はなかなかいけるかも。
麦搾りはアルコールちょい高めです。5.5%以上、6.5%未満であります。
秋はちょっと濃いめの味がやっぱりいいのかなあ?外から聞こえる鈴虫の鳴き声を耳にしつつ一杯、いいものです。
以前に西友で買ってきたドイツ製のフルーツワインです。

「Multi Vita Vino(マルチ ヴィタ ヴィーノ)」。アルコール度数5.5%でございます。
オレンジ、ハイナップル、パッションフルーツ、リンゴ、レモン、キウイ、バナナ、グァバ、アプリコット、マンゴーを使用した微発泡のフルーツワイン。着色料、香料、酸味料を一切使っていないお酒だそうでフルーツ本来の味わいを味わえます、と。
なんというか普通にフルーツジュースっぽい感じでお酒という意識無く飲めそうね。
かなり前に嫁さん向けに買ってきたけどそんな飲まないから減りが遅いです。
関連
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カラダに優しいフルーツワイン♪マルチ・ヴィタ・ヴィーノ750ml/ドクター・デュムース10P27July09
なんとも秋に近づいてきた雰囲気らしいこの日、なんとなく日本酒が飲みたくなり更ににごり酒が飲みたくなり

日本酒 桃川にごり原酒を買ってきました。
酒が美味い、美味いですなぁ・・・
イトーヨーカドーで600円ぐらいで売ってて買ってきました。

スペインの白ワイン「Aldea White(アルデア)2007」です。
マカベオ種100%の白ワイン。
イトーヨーカドーで安かった?ので買ってみた。

「FINE BREW(ファインブリュー)」で今だけ150ml増量だそうです。低カロリーでプリン体80%カットとの事。
不味い・・・
カテゴリには酒じゃないけどまあ酒っぽいので。麒麟フリーの成功を受けて他社もアルコールゼロのビール風飲料を発売し始めました。

Asahi POINT-ZERO(アサヒポイントゼロ)ですが味的にはフリーと似たような感じ。美味いとは思わないがビールが飲めない時には代わりにはいいかな。
関連
★KIRIN FREE(ノンアルコール)と日本盛のサムライロック(日本酒+ライム)(2009年04月10日 (金曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
西友で売っていた奴でそこそこお安い。

イタリアの赤ワイン「Borelli Valpolicella(ボレッリ ヴァルポリチェッラ)2006」です。後ろに西友フリーダイヤルというのが書いてあるから西友独自の奴なのかな?輸入は株式会社スマイルという所みたいですが。
説明には
「ロミオとジュリエット」の舞台ヴェローナの街の郊外で造られる、果実味あふれるワイン
とあります。
ちょっと渋め?
ザ・プライスでそこそこ安く売ってたワインでございます。

イタリアの赤ワイン「Negrar PRIMAVERA(ネグラーレ プリマベーラ)」です。
あんま・・・好みの味ではないかな・・・
雨と曇りで太陽光が遮られているからか大変涼しゅうございます。なんとなく日本酒が飲みたくなった昨今、買ってみました。

日本酒 丸眞正宗 江戸の地酒 本格辛口でございます。商品入れ替えのため値下げされておりました。普通に日本酒・・・・
酒が美味い、美味いですなあというかやっぱり日本酒はココロに染みるわぁねぇ
同じくザ・ガーデンで買ってきたワインです。

アルゼンチンの赤ワイン「DOMAINE JEAN BOUSQUET MALBEC RESERVA(ドメーヌ ジャン ブスケ マルベック レゼルヴァ)2007」でございます。使われている葡萄品種はマルベック、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、シラーズです。
昨日飲んだ
★イタリアの赤ワイン「CASALE VECCHIO Montepulciano d'Abruzzo(カサーレ ヴェッキオ モンテプルチアーノ ダブルッツオ)2007」(2009年08月29日 (土曜日))
はあまり甘みがなく渋みというか濃度と重厚さが際立っていましたがこのワインは甘さはほどほどに葡萄の風味がうまくいかされているという感じで美味しい。昨日のと比べてどちらがいいと言われれば好み的には今日の奴かな。
というか2000円台のワイン、だいたい美味いね・・・
関連
![]()
南仏からアルゼンチンへ、有機栽培で挑戦!ドメーヌ・ジャンブスケマルベック・レゼルヴァ [2007]Domaine Jean Bousquet Malbec Reserva [2007]
ザ・ガーデンで購入。

イタリアの赤ワイン「CASALE VECCHIO Montepulciano d'Abruzzo(カサーレ ヴェッキオ モンテプルチアーノ ダブルッツオ)2007」です。店頭の紹介では漫画 神の雫で紹介されたとあり説明には
「通常であれば1本の葡萄の樹に8房の実をつけるところを、信じがたいことにわずか2房に制限して造られました。色濃く香りも際立っています」とあります。
ここまで書いていて気づきましたが
★イタリアの赤ワイン「CASALE VECCHIO Montepulciano d'abruzzo(カサーレ ヴェッキオ モンテブルチアーノ ダブルッツオ)2007」(2009年07月07日 (火曜日))
ちょっと前に買ってました。
あれ?飲んだことあるっけ?と思って検索した時には出てこなかったような?
まあ美味しいからいいですけど。
『神の雫』にも登場☆驚くほどの凝縮感☆(ファルネーゼ)カサーレ・ヴェッキオ・モンテプルチャーノ・ダブルッツォ[2007]赤ワイン・イタリア・アブルッツォ
いつぞやまたいなけやで買ってきた安いワイン。これも500円ぐらいだったべかね。

フランスの赤ワイン「SELECTION SUBLETT Reserve(セレクション サブレット レゼルヴ)」です。
説明には
深いルビー色。熟したいちごなどの赤い果実の香り。まろやかな口当たりで、チェリーやプラムのフルーティな味わいです。グラタンやミートスパゲティ、いわしの香草焼んあどによくあいます。
とあります。
まあ値段相応の普通のワインですかね?
なんとも秋らしい雰囲気と天候。昼間も曇りだからかそんなに暑くならずそろそろ例の季節かな?と思い買い物に出かけるとやはりありました。

秋限定ビール麒麟「秋味」と発泡酒のサントリー秋生でございます。やっぱりビールの方が美味いわ。
気温が下がってくると一気に飲み干したい!というよりかは味というかまったり飲みたいビールが欲しくなりますわね。
引き続きベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」8月号「ドイツ」のワインでございます。

ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Bacchus(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・バフース)2007」。
葡萄はバフース種100%
説明には
青りんごの番りにコンポートしたびわの実、干し草、若芽を想わせる清々しい香りにカシューナッツ風のスパイシーな香りも。口当たりがアタックからさわやかで、マスカット風の甘味と酸味が心地よく溶け合っています。ドライな味わいながらフルーツ味が生き生きとしています。
とあります。
関連
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Silvane(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・シルヴァーナー)2007」(2009年08月24日)
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Muller Thurgau(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・ミュラー・トゥルガウ)2007」(2009年08月22日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
引き続きベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」8月号「ドイツ」のワインでございます。

白ワイン「Volkacher Kirchberg Silvane(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・シルヴァーナー)2007」。
説明には
コンポートしたピーチの秀りにレモンピール、メロンやシャーベット風の香りに干し草、ミント、スパイシーな香りも。フレッシュな果実の甘味と酸味には柵橘系フルーツの心地よさが出ています。果実の甘味を酸が包み込み、余韻もすっきり感のあるやさしい味わいです。
とあります。
ドイツワイン全体の説明としては
>人気の高い3品種をフランケン°ワインで味わう。
ドイツは北緯50度付近に位置するぶどう栽培の北限地で、年間の平均気温は約10度です。ワイン造りの歴史は古くローマ時代まで遡ることができる伝統ある生産国のひとつです。お届けのワインのボトルは独特のかたちをしていますが、これは生産地であるフランケン地方のワインの特徴で、ボックス・ボイテル(Bocksbeutel=山羊の袋)と呼ばれる伝統的なデザインです。フランケンはドイツ随一の商業、金融都市であるフランクフルトの束に位侭する丘陵地で、ぶどう畑の多くはくねくねと流れるマイン河とその支流に沿った斜面に見受けられます。フランケン地方屈指の辛口白ワインを生み出すとされる、シルヴァーナー、ドイツで雌も多く栽培さ気品種ミュラー・トゥルガウ、糖度がが高くベーレン・アウスレーゼなどにも用いられるバフース、3品稚の味わいを存分にお楽しみください。
とあります。
もっとドイツでワイン飲めば良かったなあというかかなり飲みましたけどw
関連
★ドイツの白ワイン「Volkacher Kirchberg Muller Thurgau(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・ミュラー・トゥルガウ)2007」(2009年08月22日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
この前、いなげやで買ってきた500円ぐらいのやつ。

スペインの赤ワイン「POSADA DEL REY VINO DE MESA TINTO(ボサダ・デル・レイ ゼノ・デ・メサ・ティント)」です。
説明には
ジューシーなレッドカラントがほのかに香る、プラムとブラックチェリーの果実実が蓄積された豊かなフレーバー。シルクのようになめらかで心地良い後口です。羊・牛・豚の肉料理、またはタパスなどによく合います。
とあります。
まあ値段相応というか普通に飲めるって感じでしょうかね?
ベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」8月号が届きました。今月はドイツという事でドイツワイン、キター!!という感じです。

FRANKEN(フランケン)ワインはこういう形のボトル(ボックス・ボイテル(Bocksbeutel=山羊の袋)が多いのでなんか今回はいつもと違いこんな感じで届きました。3本全部白ワイン。ドイツっちゃあ白が有名ですからな。

白ワインの「Volkacher Kirchberg Muller Thurgau(ヴォルカッカー・キルヒベルグ・ミュラー・トゥルガウ)2007」です。
説明には
青りんごの香りにシロップ煮のあんずく干し草、湿った木の根の香りにさわやかなトロピカルフルーツ風の香り。酸味と甘味がひとつにまとまった、アタックの甘酸っぱさが、甘味に変化する微妙な旨味が心地よい。すっきりとした味わいとなめらかな果実味も楽しめます。
とあります。
ミュラー・トゥルガウ種のワインは北海道のでも飲むけど結構好みやね。
・・・ドイツワイン・・・だいたい知ってるのはシュバルツカッツとか白の多少発泡的な奴を時々飲んでいましたけどフランケンワインは
★ヨーロッパ旅行(ドイツ スイス フランス)まとめ(2008年04月27日 (日曜日))
★ヨーロッパ旅行 四日目 ドイツのお城を見てオーストリアを経由しスイスへ(2008年04月15日 (火曜日))
★ヨーロッパ旅行 三日日 ドイツ ローテンブルク→ロマンチック街道→ウィース巡礼教会→フュッセン(2008年04月14日 (月曜日))
★ヨーロッパ旅行 二日日 ドイツ ライン川をクルーズしてヴェルツブルクへ(2008年04月13日 (日曜日))
★ヨーロッパ旅行 一日目 ドイツ フランクフルトへ(2008年04月12日 (土曜日))
で初めて知りました。あんまその辺の店じゃフランケンワインは扱っていないので。でもドイツのフランケンワインったら有名だわな、なんでその時まで知らなかったのだろう?
またドイツ行きたいな。本当、いい思い出になったし飯はまああっちのポテト、肉、チーズ的な感じでしたけどワイン美味いし今度行く時は都市部の方に行ってみたい。
★ドイツ フランケンの白ワイン「2006 Thungersheimer Johannisberg SpatleseSilvaner trocken」とか「2006 Wurzburger Pfaffenberg Scheurebe Kabinett」(2008年04月24日 (木曜日))
★ドイツ フランケンの赤ワイン「2004 Sommeracher Katzenkopf Spatburgunder,trocken(ゾンメラッヒャー・カッツェンコップ・ シュペートブルグンダー・トロッケン)」と日本酒「一ノ蔵 発泡清酒 すず音」(2008年11月19日 (水曜日))
★ドイツ フランケンワインセットを頼んでおいたのです(2008年10月12日 (日曜日))
★スペインの赤ワイン「Ucenda(ウチェンダ)2008」(2009年07月27日 (月曜日))
★ポルトガルの赤ワイン「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」
★南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Pinotage(ダグラス・グリーン・ピノタージュ)2007」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
なんだか売れているらしいので買ってみた。

KIRIN COLA AHOCK(キリン コーラショック コーラ×ウォッカ)。7月8日に発売したのですが発売1カ月で年間目標販売数の約8割(当初予定は100万ケースで150万ケースに上方修正しました)を突破したそうです。
人気の要因としては「店頭でコーラ味のアルコール飲料がほとんどないことがヒットの要因ではないか」(広報部)との事。
確かにまんまコーラ。ただ後味はあのウォッカいうか氷結とか飲んだ時みたいな微妙なのがあるけれどコーラ好きなら普通にいけるだろうしビールより甘い方がいいや、という方にとってはこれは良いでしょう。炭酸はやや強めかな。
私はビールの方が良いですが。
そんな人気を受けて
★キリンのコーラショックに糖類ゼロタイプ登場(産経ビジネスアイ)
糖類ゼロの「コーラショックゼロ」を発売する。
小金井のいなげやで買ってきました。

スペインの赤ワイン「Castilla de la Bereda Tempranillo(カスティリョ・デ・ラ・ベレーダ テンプラニーリョ)2008」でございます。500円ぐらいかな?
スミレの花がほのかに香る、ベリー系果実のアロマが豊かに広がります。凝縮されたプルーンやカシスのフレーバーとまとまりあるタンニンのバランスの良い味わいをお楽しみ下さいというか牛肉や鴨肉料理、ブルーチーズなどがよくあいますとあります。
そんな難しいことはようわからんが酸味というか酸っぱさがそこそこ強く感じられる感じ?
生協で780円だったべか?

イタリアの赤ワイン「PASQUA VALPOLICELLA 2007(パスクア レ・コレッツィオーニ ヴァルポリチェッラ)」です。ミディアムボディ。
関連
★赤ワイン PASQUA VALPOLICELLA 2005(パスクア ヴァルポリチェッラ)(2007年06月01日 (金曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
マックスバリューで買ってきました。いつもシラーズばかりだったけどようやく売っていたカベルネ・ソーヴィニヨンという事で

イオン系列でオーストラリアの赤ワイン「ALICE WHITE CABERNET SAUVIGNON (アリスホワイト カベルネ・ソーヴィニヨン)2008」でございます。
値段の割には美味しくいただけるミディアムボディ。まあカベルネ・ソーヴィニヨンで作り方を間違えなければまあそんな間違いはないと・・・思いたいね。
関連
★イオン系列でオーストラリアの赤ワイン「ALICE WHITE Shiraz (アリスホワイト シラーズ)2008」(2009年06月11日 (木曜日))
★オーストラリアの白ワイン「ALICE WHITE CHARDONNAY (アリスホワイト シャルドネ)2008」(2009年06月14日 (日曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
立川のビックカメラでポイントもあったので

オーストラリアの赤ワイン「Kangaroo Paw Shiraz(カンガルー ポー シラーズ)2007」を買ってきました。980円ぐらいだっけか?
A rich. complex Shiraz which
combines elegant spicy characters
with medium body and tannins for
a balanced finish.
まあそんな感じで書いてあるんだわ。
そこそこ美味い。
業務用スーパーで798円ぐらいだったので買ってきました。

フランスの赤ワイン「CHATEAU DAVID QUEYNAC(シャトー・ダヴィド・ケナック)2007」でフルボディです。
説明には新鮮かつ芳酵な果実の香りが広がり、アタックは柔らかくグリオットのような酸味のある味わいが余韻に残ります、とあります。
店の説明にも酸味が、と書いてあったけど確かに酸っぱい。
という事で今日は酒が飲めますので

で届いたスペインの最後の赤ワイン。

「TESORO DE BULLAS(テソロ・デ・プラス)2008」でございます。DOブリャス/赤・フルボディ。
ぶどうの品種はモナストレル100%。
説明には
ブラックチェリーの香りにベリーのコンポート、レモンピールに湿った落ち葉や焦がしたアーモンドの香り。コンポートした洋梨風の甘味を酸味が抑え、心地よい果実味が広がります。余訓の甘苦さもクリーミーで、かすかに残るフルーツ味が渋味とともに深い印象を残します。
とあります。
関連
★スペインの赤ワイン「Las Renas(ラス・レナス)2008」(2009年07月28日 (火曜日))
★スペインの赤ワイン「Ucenda(ウチェンダ)2008」(2009年07月27日 (月曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
同じくベルーナの

のワインです。

スペインの赤ワイン「Las Renas(ラス・レナス)2008」でございます。DOブリャス/赤・フルボディ。
葡萄の品種はモナストレル100%。
説明には
ラズベリーの香りにオレンジピール、ドライフルーツの焦がしたきのこや土の香り。クリスプな酸味にこなれた果実味が入り、軽やかな味わいの中にはクリーミーな甘みが感じられます。余韻の渋みにもフルーティーさがあり、充分に楽しめる味わいとなっております。
とあります。なんか前に書いた奴と似たような説明文だなというか葡萄の種類が同じだしこのモナストレルというのがそういう風味なのかな?
関連
★スペインの赤ワイン「Ucenda(ウチェンダ)2008」(2009年07月27日 (月曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」4月号が届きました。4月号?と一瞬思いましたが
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?(2009年04月29日 (水曜日))
4月に7月号が届いたので今、4月号がきたわけです。


スペインの赤ワイン「Ucenda(ウチェンダ)2008」です。DOブリャス/赤・フルボディ 葡萄の種類はモナストレル100%。
説明には
広がりのある深紅の色合い、。赤いフルーツの香りにシナモンやカラメルにミネラル香も。ソフトな酸味はクリスプで、果実味は熟したオレンジ風の柔らかな甘みとなっています。スムーズに流れる味わいで、アタックから余韻まで心地よさが楽しめます。
とあります。
なんちゅうや野趣溢れる味、みたいな?
関連
★ポルトガルの赤ワイン「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」
★南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Pinotage(ダグラス・グリーン・ピノタージュ)2007」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
先日はイオン系列のPB第三のビール系飲料でしたが今日はセブンイレブン&イトーヨーカドー系列のPBのセブンプレミアムの第三のビール系

セブンプレミアム THE BREW(ザ・ブリュー)を買ってきました。なんか材料とかまったくイオンの麦の薫りと同じ気が。セブンイレブンで買いましたので350mlが1缶で123円です。
・・・昨日はあれだけ酒が飲みたくない!なんて思いつつ一日経てばなんかまだ凄く飲みたい、というわけじゃないんですがこう暑いとビール系が飲みたくなるよねえ。うめぇ・・・
関連
★プライベートブランドの第三のビール トップバリュ 麦の薫り(2009年07月22日 (水曜日))
★第三のビールもPB イオンがサントリーと協力して「トップバリュ 麦の薫り(350ml)」100円で販売(2009年06月29日 (月曜日))
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昨日と同じくいなげやの小金井本町店で見つけたスペインの赤ワイン

「TORRE AGUILA TINTO DO CARINENA(トーレ・アギラ ティント DO カリニエナ)2007」でございます。これも500円以内か前後100円プラスマイナスな価格だったはず。
カリエニナ地方のテンプラーニーリョとガルナッチャの葡萄から作られますと書いてあります。中口というかミディアムボディですかね?
関連
★チリの赤ワイン「OCHAGAVIA MEDIALUNA Cabernet Sauvignon & MERLOT D.O.(ビーニャ・オチャガビア メディアルナ カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロー)2008」(2009年07月22日 (水曜日))
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いなげやの小金井本町店で見つけたチリの赤ワイン

「OCHAGAVIA MEDIALUNA Cabernet Sauvignon & MERLOT D.O.(ビーニャ・オチャガビア メディアルナ カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロー)2008」でございます。500円ぐらいじゃなかったかな?安い。
ビーニャ・オチャガビア社は現代チリワインの父と呼ばれるシルベストーレ・オチャガビア氏が1851年に創設した由緒あるワイナリーでこのワインはブラックベリーやプラムのようなフルーツの香りに柔らかなタンニンが心地よいバランスのよい赤ワインです、とあります。
品質保持の為に輸入にはインシュレート・コンテナを利用しているとのこと。
安い割には飲める感じ。
住んでいる周辺でスーパーで売っている安いワインは飲み尽くした感があるんだけど新たに発見出来て良かった。いなげやは結構いくが店舗によって結構、酒の品揃えが違うようで。
今回買った奴以外にも見たことない安いのがあったのでまた買いに行こうかと思う。
イオン系列のグルメシティで24日発売予定だったような気がするサントリーが開発・生産しているトップバリュの第3のビール系(リキュール(発泡性)1) 麦の薫りが売っていたので買ってきました。

お値段350mlで1缶100円。24缶で2400円という事で猛烈に安い(国産じゃないのでこのぐらいの価格のがあった気がするが)。500mlのが145円だったかな?
説明には「麦芽を原料とし、天然水で仕込んだ発泡酒に小麦スピリッツを加えたリキュール(発泡性)1」とあります。
冷たく冷やして飲んでみると麦の香りが良い感じで普通の第三のビール系な感じですが100円でこれなら十分だよね。今後はビール系統もPBをよく買う事になるのかな。
★100円ビール、イオン・セブンが24日発売(iza)
ちなみにコンビニでは350ml1缶116円で販売する模様。スーパーより少し高くなるんですね。
一方セブンイレブン系列は6本単位でしかも初回生産分(720万本分)のみ一本あたり100円。それ以降は6本単位で628円で売るという。ちょっとイオンに負けてませんかね、セブンさん。
関連
★第三のビールもPB イオンがサントリーと協力して「トップバリュ 麦の薫り(350ml)」100円で販売(2009年06月29日 (月曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
三浦屋武蔵小金井店で売っていたフランスの赤ワイン

「Chateau Saint Preignan(シャトー サン プレニャン)2005」を買ってみました。1030円ぐらいだったべか?
ワインコンクール金賞受賞ワインとか書いてあるんですが。
葡萄の種類はグルナッシュとシラー。
・・個人的にはそこまで好きな味ではない感じ?というかこのブログ書いてる時には飲み干してしまいまして・・・・
長崎屋で買ってきたワイン。780円ぐらいだったべか?

一気に飲んじゃったので飲みやすいのでしょうがあんま味覚えてねぇ。
とりあえず飲んだ記録として。
★「ビールのうまさは社会人になってから」3割(iza)
今日は凄く気温が高く更に湿度も高く咽がカラカラな状態で帰ってきてシャワー浴びてちょっと作業して仕事を終えてからビール一本!美味めぇぇぇっぇぇっぇ!!!この一杯の為に生きてるなと言いたくなるぐらい、美味いものです。なんというか魂の叫びだね。
ちなみ上記記事でも触れてるけど最初からビールを美味いと思って飲む人は少ないみたい。私も最初に飲んだ時はあまりおいしさを感じられず酒を飲むならジュースみたいなチューハイとかがいいや、なんて時代もありました。
でも飲み慣れていく・・・というよりかは仕事とかで疲れて帰ってきてとか飲み会の一杯が最高に美味い、と思えるようになっていくわけですね。単純に味というよりかは咽と後味で楽しむという感じでしょうかね?
それにしても今日は本当に麦酒には良い日だったが暑いなあ・・・。ビアガーデンに行きたくなってくるよ。
西友で買ってきました。800円近かったべか?

カシスやブラックベリー、チェリーなどの香りと微かなトースト香が感じられるエレガントで深い味わいのワインですと説明には書いてありフルボディ。
チリのワインは安くて美味しいの多いよね、これも値段的のわりにはそこそこ好みな味のタイプ。
イトーヨーカドーのザ・ガーデンで買ってみた。神の雫で紹介されたとか16000円と同等だぜ!みたいな感じの話が書いてありましたけど価格はザ・ガーデンで2100円(税込)。

通常であれば1本の葡萄の樹に8房つけるところをわずか2房に制限して作られた葡萄を元に作られており他のスタンダードクラスと比べると色も濃く香りも際立っており味わいは驚くほど濃縮されているとの事。
発酵はステンレスのタンクで行われアリエ産のフレンチオーク樽(新樽)で4ヶ月熟成されているとの事。
流石に16000円のワインなんぞ飲んだことがないので比較は出来ませんが濃い。
なんというか葡萄の味がしっかりするよね。だからといって葡萄ジュースみたいなワインとは違いしっかりワインでこれは美味しいと思う。

2007 モンテプルチアーノ・ダブルッツオ 赤カサーレ・ヴェッキオ(Casale Vecchio Montepulciano d'Abruzzo)
関連
神の雫 19 (モーニングKC)
オキモト シュウ
『神の雫』にも登場☆驚くほどの凝縮感☆(ファルネーゼ)カサーレ・ヴェッキオ・モンテプルチャーノ・ダブルッツォ[2007]赤ワイン・イタリア・アブルッツォ
売ってたので買ってみました。

Orion SOUTHERN STAR(サザンスター)です。
やっぱり第三のビールでなかなかしっくり来るのがないなあ・・・値段だけで見ちゃう感じの気がする。
アサヒビールが販売していた麦芽とホップだけの麦酒 ROYAL BREW(ロイヤルブリュー)を買ってみました。

麦芽100%の麦のコク、3種類の厳選したホップによる華やかな香りと心地よい苦みを堪能できる特別限定醸造ビールという事でザーツホップ(チェコ産ファインアロマホップ)、カスケードホップ(北米産アロマホップ)を一部使用。
というかこれ、イオン系列のPBみたいなもんなのね・・・
★イオングループ各社で限定発売 『アサヒ ロイヤルブリュー』新発売
~ 「厳選ホップの華やかな香り」が特長。特別限定醸造の麦芽100%ビール ~(アサヒ)
他では置いてないと思ったわ。
第三のビールでサントリーが
★第三のビールもPB イオンがサントリーと協力して「トップバリュ 麦の薫り(350ml)」100円で販売(2009年06月29日 (月曜日))
PBを提供開始しますが系列限定は今後増えますかね?
なんか久々に日本酒が飲みたいと思い買ってきました。

石川県の日本酒 吉田蔵 純米酒です。1050円。
更に同じく同じくベルーナ6月号のポルトガルワインでございます。

「Herdade de Pegoes(エルダド・ド・ペゴイス)2007」というフルボディの赤ワインで葡萄の品種はカステラン100%。
説明にはブラックベリーの香りにラズベリー、コンポートしたチェリーややカシスリキュールに軽くカラメル香も。軽やかな酸味と果実味が溶け合ったフルーティなアタックで後口はこなれた甘苦さを含んだまったりとした味わいです。ウッディなスパイシーさが個性となっていますとあります。
なんというか苦さのバランスが良い気がします。これまで3本飲みましたがポルトガルワイン、いいな。
★ポルトガルの赤ワイン「Reserva das Corres(レゼルバ・ダス・コルテス)2005」(2009年06月28日 (日曜日))
★ポルトガルの赤ワイン「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」(2009年06月27日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
★ついに100円!「第三のビール」イオンがサントリーと開発(iza)
大手スーパーメーカーイオンがサントリーと協力しプライベートブランドの第3のビール系の「トップバリュ 麦の薫り(350ml)」を1缶100円で販売すると発表していました。500ml缶ですと145円です。

ジャスコ、イオンスーパーセンター、サティ、マックスバリュなどグループ31社、3700店舗で2009年7月末より販売予定です。
ちなみに
★イオン:100円でPB「第3のビール」 サントリー製(毎日)
セブン&アイ・ホールディングスもサントリーと協力して「セブン・プレミアム」ブランドの「THE BREW ノドごしスッキリ」を350ml1缶123円で販売します。中身は同じじゃないよね?
これでそれこそビールまでPBで出たら大変やなぁ。
同じくベルーナ6月号のポルトガルワインでございます。

「Reserva das Corres(レゼルバ・ダス・コルテス)2005」というフルボディの赤ワインで使用されている葡萄の種類はカステラン50%、ティンタ・ロリス30%、アリカンテ・ブーシェ20%。
説明には黒系のベリーの香りにコンポートしたフルーツ、シロップ煮のあんず、焦がした木や椎茸にミンティでスパイシーな香り。丸みのある果実味のカラメル風の甘みを酸味がほどよく抑え、バランスの良い味わい。少々酸味の残る後口のタンニンはオイリーな甘苦さが印象的です、とあります。
確かに後口の甘苦さはわかるしこれもまた美味しいと思えます。ポルトガルワインもいいな。
★ポルトガルの赤ワイン「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」(2009年06月27日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナ「遙かなる世界ワインの旅路」の6月号が届きました(出張に行ってる間に届いてました)。今月の特集はポルトガルのワイン3本です。まずは1本目が

「Quinta da Alorna Cardal(キンタ・ダ・アロルナ・カルダル)2007」というフルボディの赤ワイン。
使われている葡萄はティンタ・ミウダが50%、トリンカディラが40%、カステランが10%です。
説明にはブラックベリーの香りにレッドカラント、赤ワイン煮にしたあんず、湿った枯葉風の香りにきのこのソテーの香り。アタックの果実の旨味を酸味がまろやかな味わいとなっています。後口の甘苦い味わいには、干しフルーツ風のスパイシーさが感じられます、とあります。
他の国のワインではあまり見ないぶどうの品種がはいってますね。個人的には大好きな味であります。
★南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Pinotage(ダグラス・グリーン・ピノタージュ)2007」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
西友行ったついでに行ってきました。ウォールマートの販売網を活かしたアズダエクストラシリーズ、フランスの赤ワイン

「CLARET(クラレット)2006」でございます。ミディアムボディで新鮮でモダンなボルドーワインに、ボルドーらしさをしっかりと残しつつよりジューシーさと西洋スモモのようなフレーヴァーを与えるため、たくさん熟したメルロー種をブレンドしました、とあります。
前にも買ってましたね・・・
★フランスの赤ワイン「CLARET(クラレット)2006」と南アフリカの白ワイン「South African-Chenin Blanc(サウスアフリカン シュナンブラン)2008」(2009年02月27日 (金曜日))
関連
★西友の直輸入品 ウォールマート経由を倍増 PBワインも扱い増(2009年06月06日 (土曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
去年は馬鹿な事に梅酒を造る際に酒と梅だけ入れて全然梅の味が出ない梅酒を作ったわけですが今年は流石に去年に学び砂糖を入れました。砂糖入れて浸透圧というかそういうの利用しないと梅の旨味が出るわけないわな。
更に売り場でこういう梅酒やら果物を漬け込んだ酒を作る用のブランデー
![]()
サントリーブランデー 果実の酒用 35度 1800ml
が売っていたのでこれを買いました。
梅のへたを爪楊枝で取り水洗いしキッチンペーパーで拭いて少し渇かして瓶へ梅を入れていきます。瓶は何年か前に使った奴で量が少なくなって他の小さい容器に移した年の空いている梅酒瓶があるのでそれを利用。

完成!!これであとは三ヶ月ほど待ちます。砂糖は氷砂糖を0.6kg程度。残りは去年の梅酒に入れちゃいました。
出来上がるのが非常に楽しみ。
しまった!!梅酒、作るのを忘れてた!と思いまして八百屋に行ったらまだなんとかありましたが数はだいぶ少なくなっていました。
過去の例を見ても20日過ぎに梅酒作っているのは少ない。やっぱりもう少し前が良い時期なんかな?梅も少々柔らかくなっているのが多かった気がするし。
関連
★砂糖を入れなかった梅酒2008年度版(2008年10月19日 (日曜日))
★梅酒、ウメッシュ!!!作った!!by2008年(2008年05月30日 (金曜日))
★梅酒、ウメッシュ!!!作った!!by2007年(2007年06月07日 (木曜日))
★梅酒2006 爆誕!(2006年09月10日 (日曜日))
★梅酒、ウメッシュ!!!作った!!by2006年(2006年05月31日 (水曜日))
★2005年度版梅酒完成!!(2005年10月16日 (日曜日))
★梅酒、ウメッシュ!!!作った!!by2005年(2005年06月23日 (木曜日))
★梅酒、ウメッシュ!!!作った!!(2004年06月12日 (土曜日))
先日、イトーヨーカドー武蔵小金井ザ・ガーデンで買ってきたもう一本のワイン。

フランスの赤ワイン「Vin De Pays D'oc Cabernet Sauvignon(ヴァン ド ペイ ドック カベルネ ソーヴィニヨン)2007」です。
なんかで紹介されてたと書いてあったけど忘れた。ワインの説明には樽で6ヶ月熟成して美しいガーネット色、スパイシィな香り、赤い果実の味がし、樽がかすかにバニラの風味を与えています、赤身の肉、チーズと良く合いますとあります。
これも美味しいな。
お値段は1100円ぐらいだったべか?
関連
★スペインの赤ワイン「BERBERANA DRAGON TEMPRANILLO(バルベラーナ ドラゴン テンプラニーリョ)2006」(2009年06月17日 (水曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
イトーヨーカドー武蔵小金井に行った際にザ・ガーデンでワイン買ってきました。980円だっけかな?

スペインの赤ワイン「BERBERANA DRAGON TEMPRANILLO(バルベラーナ ドラゴン テンプラニーリョ)2006」です。味もよく価格対比で最強みたいな事が書かれている気がしましたが確かに美味い。
こういうのが680円とかその辺の価格帯で買えればな~
正確に言えばイタリア産ワインを日本で瓶詰めしているものだそうで

「DEL SOLE(デルソーレ)」でございます。580円ぐらいだったべか?
・・・まあ・・・こんなもんよね・・・
前に買ってきたイオン系列のアリスホワイト

オーストラリアの白ワイン「ALICE WHITE CHARDONNAY (アリスホワイト シャルドネ)2008」でございます。コルクを抜くとなんかさわやかな香り。
説明には青リンゴを思わせる爽やかなアロマとすっきりした喉ごしが楽しめます、とあります。
前のアリスホワイトの赤ワインもそうだったけどなんか酔いが回るのが早いというか変な酔いになるような。他のワインだとそうでもないんだけど酸化防止剤が多めに入っているとかないよね?
自分の体調のせいだとは思うんだけど。
関連
★イオン系列でオーストラリアの赤ワイン「ALICE WHITE Shiraz (アリスホワイト シラーズ)2008」(2009年06月11日 (木曜日))
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
だいぶ前にイオン系列でもトップバリュブランドとは言わないが自社ブランドで安くて美味しいワインのどうとかという話を週刊ダイヤモンドか東洋経済で見た気がしたのですがその当時に検索しても店舗に行っても見あたらなかったので勘違いだったのかな?なんて思ってたらテレビCMでやっていたのでさっそく買いに行きました。

ALICE WHITE(アリス ホワイト)というブランドでオーストラリアのワインを展開していくようですj。今回購入したのは「ALICE WHITE Shiraz (アリスホワイト シラーズ)2008」というので780円のミディアムボディ。
1996年創立以来、オーストラリア南東部に位置するアリスホワイトはリーズナブルな価格と安定した品質の高さで急成長しているワインメーカーでプラムやベリー系のアロマがありシラーズ種特有のスパイス感が楽しめます、とあります。
確かに安くて美味いわ。
メルローとかも飲んでみたいねぇ。
西友ではウォールマート傘下という事でアズダのワインを入れたりしておりますがこうなるとセブンアンドアイでも自社PBっぽい安いワインを提供していただきたいものです。
立川のビックカメラに行った際に999円で売っていたので買ってみました。

チリの赤ワイン「グランタラパカ・メルロー(GRAN TARAPACA Merlot)2007」です。
メルローの果実味を保ちながらフレンチオークとアメリカンオークで深みを加えた洗練された味わいのワインとあります。

【14時間限定!只今エントリーでポイント3倍!】(~6月4日23:59迄)グラン・タラパカ[2007]メ...
私にはちょうどいい味わい。チーズも美味くなるしワインも旨い。
昨日イトーヨーカドーに行ってエビスの超長期熟成と共に買ってきたのがこれです。

サントリーのカロリー50%オフ発泡酒「YUTAKA(豊か)」でありまして麦芽+玄米+天然水だそうです。
・・・エビスを飲んだ後だと流石に味的にはあれだけどカロリーオフは嬉しいね。
プレミアムビール系に属するエビスビールですがまた限定ビールが販売されていました。

ヱビス超長期熟成2009です。最初見た時ただの長期熟成かと思ったら超長期熟成なのね。通常のヱビスビールより熟成期間が約2倍の長さだそうで通常よりアルコール分がやや高めでより一層深みとコクが味わえます、と。
アルコール度数は6%となっております。
確かに一気にごくごく飲むというよりかは普通のエビスとかもそうだけどじっくりゆっくり味わいたい感じのビールです。
4缶980円で買う敷居を低くした奴が売ってましたので買ってみました。1000円切ってると買いやすいよね。
更に引き続きベルーナ「遙かなる世界ワインの旅路」の5月号の奴でございます。

南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Pinotage(ダグラス・グリーン・ピノタージュ)2007」、ピノタージュ100
%のフルボディ赤ワイン。
説明にはラズベリーの香りにやまもも、ワイン煮にしたプルーン、コンポートしたフルーツとともに甘いハニー香や湿った草木のスパイシーな香り。酸味が果実味の甘みに溶け込み、まろやかな味わい。アタックから余韻までスムーズに流れる果実味と酸が旨味となっています、とあります。
確かにこの前飲んだシラーズよりは酸味がちょっと強く感じられるかな。それでもまだ良い感じでバランスよくまとまっていると思います。
南アフリカは土着の葡萄品種ピノタージュ、欧州からのシラーズなどが栽培されておりピノタージュは確かに結構私も好きな味でございまして。チリとか南米ワインもいいと思ったけど南アフリカのも良いよねぇ、コストパフォーマンスが良くて。
関連
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Shiraz(ダグラス・グリーン・シラーズ)2007」
★南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
引き続きベルーナ「遙かなる世界ワインの旅路」の5月号の奴でございます。

南アフリカの白ワイン「Douglas Green Sauvignon Blanc(ダグラス・グリーン・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」。葡萄の品種はソーヴィニヨン・ブラン100%でございます。
説明にはアプリコットの香りに黄色い柑橘系フルーツ、干し草、シロップ煮のアプリコットにヨード香。酸味と果実の甘みが1つにまとまり、柑橘系フルーツ風の甘酸っぱさがアタックから出ています。果実味ももまろやかでスパイシーさが個性的な余韻となっています、とあります。
まあそんなのはいいとしてめちゃくちゃ飲みやすくて気づいたらなくなってた。
★南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Shiraz(ダグラス・グリーン・シラーズ)2007」
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナ「遙かなる世界ワインの旅路」の5月号が届きました。今月の特集は南アフリカのワイン3本です。まずは1本目が

南アフリカの赤ワイン「Douglas Green Shiraz(ダグラス・グリーン・シラーズ)2007」でございます。葡萄の品種はシラーズ100%で飲み頃は16度ぐらいのフルボディワインです。
説明には黒系のベリーの香りに赤すぐり、コンポートしたフルーツ、若木やミントのスパイシーな香りに杉の樹脂の香りも。アタックの酸味と甘苦さを柑橘系の酸を含んだ果実の甘酸っぱさがエスコートし、フレッシュで十分にスタイリッシュな味わいが楽しめます、とあります。
結構シラーズとかピノタージュ種のは好きですし個人的に赤であんま酸味があるのは好きじゃないのですがこれはバランス良くちょうど好みな感じ。
そろそろベルーナの届くかな~と思うとなんかうきうきしてくるね。
★ハバネロボスことニック(仮名)のお話(ジグザグシグナル)
流石にここまで浮かれてはいませんがw。
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
生協で値下げ品として580円で売っていました。

酸味が感じられさわやかでさっぱりした感じの味。
前に
★イタリアの赤ワイン MONTE BELLO SANGIOVESE DEL RUBICONE 2006(モンテベッロ サンジョヴェーゼ・デル・ルビコーネ)(2008年04月08日 (火曜日))
という事で2006年の飲んでますわな。
ドイツのビール醸造学の中で最も権威の高い大学の一つである「ミュンヘン工科大学」から醸造学の“マスター”の称号を与えられた醸造家(日本ではアサヒビールのみに存在)が監修した『アサヒ ザ・マスター』が本日販売されておりましたのでコンビニで買ってきました。

ドイツ伝統のピルスタイプで味わい深く薫り高いビールであります。
価格帯的にはエビスとかプレミアムモルツとかみたいなプレミアムビールではなく普通のスーパードライとかの価格帯なんだよね。
そんな価格でこういうビールが飲めるようになったのはありがたい限り。やっぱ米、コンスターチは無用だよなぁ。
スーパードライよりかはこっちの方が好きなのでアサヒのビール買うならこれですね。
関連
★アサヒビール 本場ドイツのビール醸造学の“マスター”が監修「アサヒ ザ・マスター」を5月26日発売
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
オリンピックに行ったついでに買ってみました。輸入葡萄果汁+輸入ワイン+国産葡萄使用の

「妖精の雫」です。
味的には飲みやすいけどやっぱり・・・・安いチリワインを飲むとします。
近くの酒屋で買ってきた。

フランスの赤ワイン「Vin de Pays de I'Herault Merlot 2007(ヴァン・ド・ペイ・ド・レロー メルロ-)」。前に買った事があるような気がしたんだけど自分のブログをググっても見あたらない気が。924円。
なんかたまにイトーヨーカドーのユーロシードにふら~っと行ってしまうな。

フランスの赤ワイン「KRESSMANN CABERNET SAUVIGNON VDP SOLO(クレスマン カベルネ・ソーヴィニヨンVDP ソロ)2007」、ライトボディで1000円でございます。
あんま口にしない味、なんかジワーっと来るね。
スーパーで買い物がてらに買ってきたのが

イタリアの赤ワイン「PASQUA ROSSO del VENETO(パスクア/ロッソ デル ヴェネト)IGT 2008」でございます。ライトボディ。
前に何度も買ってるような気がするがラベルが違う気が。
関連
★イタリアの赤ワイン PASQUA ROSSO del VENETO(パスクア ロッソ デル ヴェネト IGT)
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
イトーヨーカドーのユーロシードで買ってきたスペインのフルボディ赤ワイン

「SOLIS Reserba(フラン・フランシスコ ソリス・レセルバ)2003」です。1280円かな。
美味いわ。
イトーヨーカドーのユーロシードで買ってきたオーストラリアの赤ワインです。

「GRANT BURGE CABERNET SAUVIGNON(グランドバージ カベルネソーヴィニヨン)2006」。880円かな。
南オーストラリア州 バロッサヴァレーの名門ワイナリー「グラントバージ」が作るワインで果実味濃厚で味わいにしっかりしたコクと柔らかい酸味が楽しめるという事でラベルでは中~重間に○がはいっております。
個人的にはいい感じ。
コンビニで飲み物買おうと見ていたらなんか見慣れないのがあったので買ってきた。

サッポロビールが販売する限定醸造ビールの焙煎です。
「サッポロ焙煎生ビール」は1992年に発売されていたものの復刻だそうで。焙煎麦芽を一部に配合という事で少し香ばしい香りがしますがそんなクセのあるものではなく飲みやすいビールとなっております。これは米とコンスターチも使ってますね。
1992年は私がまだ酒が飲めない歳の頃のお話ですわな。白夜物語マダー?
生協で買ってきただよ。980円。

チリの赤ワイン「FOUR RIVERS CABERNET SAUVIGNON(フォー・リヴァース カベルネ・ソーヴィニヨン)2008」です。味わいはミディアムボディと書いてあります。
最後に苦みがジワーっと来るな、これはいい感じだ。
連休中は本の発売がありませんがその連休あたりの日付で毎月出ている雑誌とかはちょっと発売が早まるのであります。
日経 TRENDY (トレンディ) 2009年 06月号 [雑誌]
日経トレンディ 
今回の特集はB級グルメ大戦争。富士宮やきそばが先駆者らしいのですがまあ経済効果高いですし地方活性化にも繋がるという事でそういうのを表に出して売りに出してきている所が増えているのだとか。
その他のB級としてはラーメンや回転寿司、そして激安店のお話です。
ご当地もの的には御三家としてよく使われる料理がカレー、バーガー、コロッケだそうで。札幌のスープカレーとかもカレーですからな。焼きそばやらホルモン焼きうどんとかホルモン焼きそば、なみえ焼きそば、せち焼きとかが麺類では紹介されていました。
焼き肉、焼き鳥系ではとりあえず唐揚げ系の三種類。ザンギ・せんざんき・からあげと3種類。
美唄のもつぐし、美味そうやのぉ。
八戸のグラタンフライとか普通に美味そう・・・ご当地メニューっていいよねぇ。
ラーメンの話では東京ではここ数年、濃度の濃い魚介豚骨スープ系のスープのラーメンに人気が集中していましたが最近は原点回帰的な感じになっているよう。「青森風煮干し」のスープというキーワードがありました。ラーメンのイベントも多く今年もまた何かブームが生まれる?
紹介されていたなかでは新宿煮干ラーメン凪の特製煮干ラーメンとか紅蓮「濃厚海老つけめん」、濃厚中華そば・つけ麺 なおじ「特製中華そば」とか。なおじのは米粉でスープにとろみをつけていてインパクトが大きいとか。店の情報にリンクしたいけどメンドイので知りたい人はググれ。
回転寿司は市場を介さず直接取引したりして朝取れた魚を出す「朝とれ」というキーワードでまとめられていました。銚子発祥の「銚子丸」や埼玉の「がってん寿司」、他では「寿司めいじん」「魚敬」の名前があがっていました。
他には300円均一居酒屋のビールの量とか食材の質、量とかを比べてたり。
アウトレットスイーツはようはちょっと形が崩れちゃった、とか季節外れになっちゃった、というのを安く売ってたら廃棄より安上がりだしエコだし、という事で人気らしい。味はほとんど正規品と変わらないみたいですし見た目を気にしなければ全然問題なしと。
逆に直営で売るので販売店を気にしなくても良い関係上、オリジナル作品とか野心あふれる工場直下の店もあったりするようで。
共闘という事で恵比寿横町とか一つのビルを系列店舗で固め共同仕入れで効率化を図りフロアをまたいだ注文も可能とかで人気が出ている縦町とかも紹介されてました。
北海道のが有名なアンテナショップ。こちらもいろいろと評価されていました。かごしま遊楽館の評価が高いようだ。北海道のは八重洲の北海道フーディストが紹介されてましたが有楽町の北海道どさんこプラザが結構行く機会多いかな・・・広島ゆめてらすも行った事があるな。激辛つけ麺、夏になったらまた出してくれるかねえ?
次に気になった記事は
・「一番搾り」リニューアルでシェア激変? 「本格ビール」春の陣
というもの。3月に麒麟の一番搾りがコーンや米を使わず麦芽とホップだけのビールになりましたが新・一番搾りは好評で2009年1月~3月のビール系飲料(ビール・発泡酒・第三のビール)の課税出荷額でアサヒを抜いて2年ぶりに首位に返り咲いたという。「一番搾りならではの澄み切ったうまさを極めようとしたら結果的に麦芽100%にたどり着いた」と。
アサヒビールも5月に麦芽100%の「アサヒ・ザ・マスター」を発売予定。
今まではアサヒスーパードライ系みたいなすっきり系が強かったが最近はコクや味わい深さを練り込んだドイツ風の麦芽100%系ビールであるヱビスビールやプレミアムモルツみたいなのが人気が出てきているという。外で飲む機会が減り家で飲むなら、という事で。まあお金を気にするならもう味もクソもなく第三のビール系になりますが。
ビールの専門家による評価では麒麟の新・一番搾りはすっきり感は旧・一番搾りとさして変わらずコクや苦みや新・一番搾りが勝り今までの一番搾りのユーザーを守りつつスーパードライのユーザーを取り込む可能性もあるという。評価は良さそうですね。私も3月以降、麒麟一番搾りを買うことが増えているような気がします。
アサヒのアサヒ・ザ・マスターはエビスやプレミアムモルツあたりのプレミアムビールの値段帯で売っても遜色ない仕上がりとの事。これは発売が楽しみ。
サッポロビールはエビスブランドを強化して対抗。今はシルクエビスとか売ってますが6月には「エビス超長期熟成2009」を限定販売予定。値段は普通のエビスの上をいくという。
テレビを巡るビジネスでヤフーをはじめネットコンテンツがテレビ画面へとうって出た理由が書いてありました。ネットの月間理由時間は平均約13時間、テレビの視聴時間は月間平均119時間だそうでネットがテレビで見られると大きなビジネスチャンスとなる(ヤフー)、という事で。これは年代によっても大きくなりそうね。私の場合だと多分逆転します。
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引き続きベルーナの「遙かなる世界のワインの旅路」7月号チリの赤ワイン

「Corinto Reserve Merlot(コリント・レゼルヴ・メルロー)2005」であります。
説明には赤・フルボディ。ぶどうの品種はメルロー種でブラックカラントの香りにコンポートしたイチジク、やや動物的な香りにインキーなスパイシーさも。アタックから凝縮された果実味に酸味が絡んで深い味わいとなっています。こなれた余韻の甘苦さにも深みが感じられ豊かな味わいが楽しめますとあります。
チリのワインってコストパフォーマンス良いのが多い気がします。
★チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」
★チリの白ワイン「Corinto Selection Sauvignon Blanc(コリント・セレクション・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナの「遙かなる世界のワインの旅路」7月号チリのワインであります。

チリの赤ワイン「Corinto Selection Cabernet Sauvignon(コリント・セレクション・カベルネ・ソーヴィニヨン)2007」です。
説明には赤・フルボディ。ぶどうの品種はもちろんカルベネソーヴィニヨン。ブルーベリーの香りにカシスリキュール、焦がした木に心地よい焼き栗の香り。酸味が抑えられている分、若々しい甘みがアタックから出ています。苦みを含んだ果実味にはボリューム感がありタンニンも豊か。今後の熟成にも十分期待出来る味わいです、とあります。
というか確かに苦みはほとんど感じず甘みは目立つが不自然な甘さじゃないのがいいね。でも確かにもう少し熟成させた方がいいかもなんてしないなんて、言わないよ絶対♪
★チリの白ワイン「Corinto Selection Sauvignon Blanc(コリント・セレクション・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナの「遙かなる世界のワインの旅路」7月号チリのワインであります。

チリの白ワイン「Corinto Selection Sauvignon Blanc(コリント・セレクション・ソーヴィニヨン・ブラン)2008」です。
説明には白・辛口とあり葡萄の種類はソーヴィニヨン・ブランが100%。アプリコットの香りにレモン、甘いマスカット風の香りに若草や麦わらのスパイシーな香り。レモンピール風の爽やかな酸味に果実味が加わり柑橘系フルーツを想わせるすっきりとした味わい。なめらかに流れる余韻もスムーズで後口にはレモンピール風の風味も楽しめます、とあります。
説明読みながら飲んでいるとその気になってくるね。ワイン飲んでこういう表現出来る人は凄いわ。
確かに後口はレモンピールはともかくレモンを想わせるようなものはあるけれどそこまで酸味が強い分けでもないですし飲みやすいです。
★ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号キター!!って・・あれ?
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
この前のニコニコ動画での生放送「対談! 堀江貴文×ひろゆき 第2弾」で飲まれていたワイン、どういう銘柄なんだろと思っていたらホリエモンのブログに書いてありました。
★市民税、企業誘致(六本木で働いていた元社長のアメブロ)
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【スペクテイター91!】[2000] アルマヴィーヴァ / バロン・フィリップ & コンチャ・イ・トロ チリ プエンテ・アルト / 750ml / 赤
というチリの赤ワインだそうです。13000円か・・・
飲んでみたいが・・・
ベルーナで申し込んだ

ですが今月は来るのが遅いな、と思っておりました。そして今日、夜に届いたわけですがその時はもう買ってきた赤ワインを飲んでいたので今日は飲みませんがさっそく箱を開けてみました。

ベルーナ「遙かなる世界のワインの旅路」7月号のチリのワインです・・・・・ん?7月号?今は4月だぞ。先月来たのは3月号だぞ?だぞ?
箱の中にはベルーナのパンフとは別に一枚の用紙が。
この商品、好評らしく4月分のセットを追加手配したものの間に合わないという事で今回は7月号のを先に送り7月に4月号を送るから許してちょ、という感じでした。
まあ・・・・いいですけど・・・
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★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館

赤ワイン「ドンシモン カベルネ・ソーヴィニヨン(DON SIMON Cabernet Sauvignon)」は最新鋭の醸造設備を使用して作られたモダンで親しみやすい味わいのワインでブラックベリーやラズベリーのような果実味が楽しめますと書いてあります。
白ワイン「VINAPENA(ヴィニャペーニャ)」はフルティーで爽やかな酸味が特徴との事。
赤ワインの方、瓶じゃなくてペットボトルなのよね。
最近は西友、安くてなんかいろいろ入ってくるからお酒を買うのが楽しいかも。
白のヴィニャペーニャは398円。この値段でこの味なら全然いいかな。前に赤も買ってましたが安いしいいよね。
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★スペインの赤ワイン「VINAPENA(ヴィニャペーニャ)」
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
今日は雨も降っており随分冷え込んでおりまずは一献、日本酒でも飲みたいなと思いスーパーで

日本酒 菊正宗 樽酒を買ってきました。本醸造酒を吉野杉の樽につめ一番香り良い飲み頃を瓶詰めにしたものだそうで確かに樽というか木の香りが良い感じでございます。杉か・・・花粉症で杉には良い印象ありませんがこういう風味は良いよねぇ。
甘口度は辛口、濃淡度でやや淡麗となっております。
渋谷に出てきて用事が終わったのが5時頃。ちょっと飲んで帰ろうかな?と思い根室食堂で夕飯食ってきました。とりあえず今回はワイン飲もうと思って余市の赤ワイン ツヴァイゲルトをグラスで頼んであとは適当に目に付いた料理を頼む。

ホッケの煮付けです。

日本の鮭の王様 大助の刺身です。油がのってて甘くて美味い。
白ワインのケルナーのグラス頼んでまったり。
最後に

蟹とイクラ丼と酒は日本酒の北の誉 大海を飲みました。うまい。
しめて4210円かな。
渋谷に出てきてちょうどいい時間だったので寄らないわけにはいかないわな、というか手軽にちょっと飲み食いするつもりが結構飲んで食ってしまった・・・・
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★北海道海鮮問屋 根室食堂
グルメシティで購入。

スペインの赤ワイン「Regalo de Tierra~大地の贈り物~」とイギリスのビール「バス ペールエール」です。
ワインはああ、ハウスワインって感じがする味。麦酒は糖類、香料が入ってますね。咽渇いているときに飲んだらうめぇというかやっぱり普通の日本のビールとは違うものがある感じ。
西友で売ってた安いワイン。またウォールマート系の奴かなと思ったらそうでもないみたいね。値段は397円でした。

最近、建物とかはだいぶ前からあるから地味ですが西友がなかなか酒を買うにはいいですなあ。
397円にしてこれならまあいいかな。
イトーヨーカドーのユーロシードで2本で1500円の奴の一本。

アメリカ カリフォルニアの赤ワイン「LINDA CREEK CABERNET SAUVIGNON(リンダ クリーク カベルネ・ソーヴィニヨン)」です。カベルネソーヴィニヨンというのもあるのでしょうが凄くわかりやすい味。葡萄の風味と適度な苦みとバランス良く思える。幼い私の舌であればこのぐらいがいいのかもしれない。
美味いというよりかは非常にわかりやすい味。またこれは買いたいな。
関連
★スペインの赤ワイン「1492 DON CRISTOBAL WINO TINTO ARGENTINA(ドン・クリストバル・レッド メルロ・ボナルダ・サンジョヴェーゼ)2007」
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
イトーヨーカドーのユーロシードで2本で1500円(一本単体だと1000円ぐらい)のワインを買ってきました。そのうちの一本が

スペインの赤ワイン「1492 DON CRISTOBAL WINO TINTO ARGENTINA(ドン・クリストバル・レッド メルロ・ボナルダ・サンジョヴェーゼ)2007」です。
関連
★http://www.doncristobal.com.ar/
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
なんだかDIMEで紹介されてた日本酒のサムライロックが飲みたくなったので買ってきました。あとついでにノンアルコールのキリンフリー。ノンアルコールといってもだいたいわずかながらアルコール入ってる奴が多いですが(0.x%とか)これは完全にアルコールフリーでこれを飲んでも車、運転出来ます。酒じゃないの。

味はというとまあ咽渇いたときに一気に飲む分には喉越しというかまあ麦酒や発泡酒、第三のビール系に近いかもしれませんがじっくり味わうとなんかああ・・・なんか違う、というかビールを飲んだ気にはならないですな。最初の一杯付き合う程度なら良いかも。
サムライロックは日本酒+ライム果汁で作られておりもう日本酒独特の感じがほとんどなくチューハイみたいに飲めちゃう感じ。嫁さんに味見させたら美味しいと言ってました。ほのかに日本酒の風味は感じられますが日本酒!というのが苦手な方でも全然OKそう。
生協で500円切ってたイタリアのワイン(販売はサントリー)

「CAVIRO TAVERNELLO SANGIOVESE ROBICONE I.G.G(カヴィロ タヴェルネッロ サンジョヴェーゼ)」買ってきました。まあ・・・値段相応というかライトボディですが葡萄ジュースという感じじゃないので軽く飲みたい時には良いかも。
なんだか新発売という事で売っていたので買ってみた。

サントリーの第3のビール系 THE STRAIGHT(ザ・ストレート)です。ただこの手のでかなり美味い!とかしっくりくるタイプがあんまないな・・・
帰りの際に飲むようにいろいろ酒を買いました。

ヨーロピアン地ビール株式会社が作る伊豆の地ビール「ライン(ドイツタイプ)」です。4種類の麦芽エキスを使用し苦みを抑え麦芽による芳酵なまろやかさを強調したドイツタイプだそうで。
まったり楽しみつつ・・

高砂カップ酒。

流石にちょびっと飲んだ程度。世界酒類食品コンクールモンドセレクション 2007金賞受賞蔵、2008最高金賞受賞蔵の酒だそうな。
各種地酒を満喫しました・・・飲み過ぎたなw
298円で売ってたので買ってみた。マルベック(濃縮果汁)がアルゼンチン、リビエール(濃縮果汁)がチリ、ティントレーラがチリとアルゼンチンとチリの葡萄を使って作られていてやや辛口と書いてあり渋みもほどよいと書いてあったのですが

まあ値段相応でした・・・・葡萄ジュースというか・・・。
亀屋矢崎商店で買ってきました。アメリカ カリフォルニアの赤ワイン

「ベリンジャー ストーンセラーズ カベルネ・ソーヴィニヨン(STONE CELLARS. BERINGER CABERNET SAUVIGNON) 2006」です。921円だったかな?
説明には「深いルビー色、口中に広がるスグリやブルーベリー、クローヴなどのバランスの良い香りが特徴のワインです」と書いてあります。
本当、バランスはヨサゲです。苦みにしても甘みにしても酸味にしても。
長らく使っていたデキャンティングポアラーが壊れた・・・新しいの、買おうかな・・・
一緒に売っているのは同じ所で買った英国(スコットランド)のウイスキー「ANCIENT CLAN(エンシェント・クラン)」です。モルト・グレーンを使った奴。
なんか嫁さんが買ってきた梅酒です。

最近嫁さんもちょっとは酒が飲めるようになりたい、と自家製の梅酒とか度数が低いのを買ってきて飲んでいたようですがまあたしなむ程度というか全く飲めない、よりかは軽くつきあえるだけでも良いかな?と。ただ遺伝子的にアルコール分解が弱い人が飲み過ぎで強くなっても健康的によろしくないそうですので程ほどに、という感じですかね。
アルコール度数は8%、ロックで飲んでおりますが梅酒というよりかは野菜ジュースみたいね。
温泉入って美味い物食ってリフレッシュはしたがやはり酒は飲みたい、という事で帰り際に

多満自慢の日本酒 淡麗純米を買ってきました。前にも買ったような気がしていましたが淡麗純米大吟醸だったかな?
あとはシルクエビスも買ってきまして咽も渇いていたので開けて350mlぐらい一気に飲んだ、うめぃぃぃい!
あとは日本酒でまったり。
仕事で帰りが23時過ぎ・・・もう飲んで寝るだけねという事で帰り際に

アルゼンチンの赤ワイン「SANTA ANA MALBEC 2008(サンタ・アナ・マルベック)」を買ってきました。前に買ってきたことなかったっけな?と思ってたけど検索しても出てこないんだよね(飲んでる酒をすべてブログに書いてるわけじゃないのですが)。
名前のとおり、マルベック種を使ったワインで説明にはスミレや紫色の果実の香りと心地よい渋みや細かく残る酸味が味わいを綺麗にまとめますとあります。
みなさんのおかげでしたの「【食わず嫌い】石橋貴明・所ジョージ(2回目) VS 木梨憲武・ビートたけし(初)」でたけしさんのお土産がワインでしたけど
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【決算セール】シャトー・ムートン・ロートシルト 【2001】(ボルドー 赤ワイン フルボディ)...
これだったべか?4万ぐらいと言ってたが。
凄い大物ゲストでコンビだ、と思ったけど考えてみれば世界まる見え!テレビ特捜部ではいつも見てるわけじゃんねw
なんか新聞記事で見かけた気がしていたのが氷結の新しい奴が売ってたので買ってきました。

キリンとメルシャンの共同開発商品だそうで食前酒というコンセプトの元、ワイン用葡萄果汁を使用しレモンを加えさっぱりした酸味で美味しく飲めるよう作った氷結だそうな。種類は2種類あり氷結アペリティフ赤ぶどう(ピノ・ノワール)&レモン、氷結アペリティフ白ぶどう(シャルドネ)&レモンです。
ちょっとワインっぽい氷結でありましてワインじゃ度数高けぇよ!とかの人には良いかもですね。
ワインはイトーヨーカドーで買ってきた奴で450円ぐらい。テンプラニーリョ種とガルナッチャ種を使った赤ワインです。軽快から豊潤の5段階で2になっております。
流石に今日はワインまでは飲めないけどね・・・飲んでるし。
関連
★キリン氷結アペリティフ
ユーロシードで2本で1500円で売ってたワインでございます。

オーストラリアの赤ワイン「DE BORTOLI SHIRAZ CABERNET 2008(デ・ボルトリ シラーズ カベルネ)」。やっぱりスロヴェニアの赤ワインの残りをちょっと飲んでたけどあっちは酸味が結構強く感じられる気が。
結構特徴あるワイン飲んだ後だからかこのワインは酸味、甘み、渋みも程よい気がします。ユーロシードで買った2本1500円の前の奴は甘みが目立ったけど嫌な甘さじゃないから全然ええです。
コンビニで売っていたので買ってきた。サッポロビールが販売する

冷製サッポロです。しみわたる冷たいうまさを実現したそうです。
・・・・まあ・・・冷たくして飲むと美味しいよね・・・。
引き続きベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」の3月号のワインで

スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Merlot(ヴィラ・ブリチ・メルロ-)2006」。昨日飲んだのに比べるとというか全体的に酸味が少々強いべか?葡萄の種類はメルロー種オンリーでフルボディ。
説明にはブラックベリーの香りにあけび、湿った若草の香りにウッディな風味。ほどよい酸味と熟したフルーツを思わせる果実味バランスよくソフトなイメージを作っています。軽やかな味わいのなかには、干し草風のスパイシーさが感じられる個性的なワインです。との事。
そこまで厳密に風味までは感じないというか感じられるレベルじゃない(私が)のですがやっぱり飲み続けてると違いがわかりやすくてええかな。
★スロヴェニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)」
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ユーロシードで2本で1500円で売ってたワインでございます。

アルゼンチンの赤ワイン「COIRON CABERNET MERLOT 2008(コイロン カベルネ・ソーヴィニヨン・メルロ-)」です。
産地はマイプ、メンドサでミディアムボディ。
酸味も少なく甘さも感じられて飲みやすい赤ワインだと思います。
昨日に引き続きベルーナの「遙かなる世界ワインの旅路」の3月号のワインで

スロベニアの白ワイン「Villa Brici Rebula 2007(ヴィラ・ブリチ・レブラ)です。説明にはアプリコットやライムの香りの後からマスカット風の香りや干し草風のスパイシーな香り。心地よい酸味が甘みと一体化してフルーティーな味わいです。後口にはもぎたての葡萄を想わせるやさしい味わいがあり全体的に軽やかでスムーズさが楽しめるワイン、と書いてあります。
よく合う料理は魚系とかサラダですね。確かにこれと魚系で一杯いきたいもの。焼きチーズとかでも良さそうですけどね。
連休は酒飲んで本読んで終わりそうやなぁ。まあ私にとっては至福の時だからいいのですが一番いいのは現地に行って飲むことだよねぇ。
酒がうまい、うまいですなぁ。
★スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
ベルーナ「遙かなる世界ワインの旅路」の3月号が届きました。今月の特集はスロベニアのワイン3本です。まずは1本目

スロヴェニアの赤ワイン「Villa Brici Cabernet Merlot(ヴィラ・ブリチ・カベルネ・メルロ-)2006」です。説明にはブルーベリーの香りにカシスリキュール、干し椎茸やトースト香、クリスプではっきりした酸味とタンニンの渋がよく出ています、と書かれています。よくあう料理はローストビーフやビーツソース、すき焼きだそうで。フルボディワインです。
香りはともかく酸味、苦みが適度に感じられて良いね。こういうふうに定期的に送られてくるのいいなぁw20日過ぎになるとまだかな~とわくわくしてくるよ。
スロヴェニアは「イタリア人も国境を越えて買いに来るお値打ちワイン」というタイトルで紹介されておりました。1991年に旧ユーゴスラビアより独立。
ボルドーと同じ緯度に位置し日照時間も長く雨量などの気候も葡萄の生育には適しており家族規模の小さなワイナリーが大半で少量のワインを丁寧に作っているという。65%が白ワインだそうな。
土着品種のレブラは名産の生ハムとの相性もばっちり。赤ワインで単一にしてもブレンドにしても口当たりが柔らかく甘さとタンニンが心地良いバランスで作られているそうな。
この国のワイン醸造家は商売よりも良いワインを作ることにこだわっておりイタリア人もよく国境を越えてワインを買いに来るぐらいの品質だという。
欧州行ってワイン飲みたいのぉ。
★フランスの赤ワイン「Ch. Les Terrasses de Bouey(シャトー・レ・テラス・ド・ブーイ)2005」
★フランスの赤ワイン「Les Sirenes de Bordeaux(レ・シレーヌ・ド・ボルドー)2005」
★フランスの赤ワイン「Fontan de Falliere(フォンタン・ド・ファリエール)2005」
★ベルーナ マイワインクラブの「遥かなる世界ワインの旅路」申し込んでみた
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
という事でイトーヨーカドー武蔵小金井店の中にあるユーロシード 武蔵小金井店で1380円~1500円のワインが1000円というセールやってたので

スペインの赤ワイン「MONTE MAYOR 2007(モンテ・マヨール 赤ワイン・テンプラニーリョ)」を買ってきました。スペイン・バレンシア州 ウティエル・レケナ地方原産だそうでベリーのアロマが樽からくるバニラ香に良く調和し深みのある熟成感が楽しめます、と書いてあります。
テンプラニーリョって種類がなんか頭に残っていてね・・・・とりあえずこのワインは良い感じ。
いつも1000円ならいいのにな~
ワインと一緒に並んでるのは同じくユーロシードで買った奴。白いのはベルトリー クリーミー アルフレッド(BERTOLLI CREAM ALFREDO SAUCE)
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イタリア伝統のソース!!ベルトリー クリーミーアルフレッド425g(約5人分) 原産国:アメリ...
というバター、生クリーム、チーズを使ったイタリア伝統のソースだそうです(原産国はアメリカですが)。
次の日にトマトパスタにかけて食って見たけどこれだけでも美味しいしトマトソースと絡めても美味しい。というかトマトも混じったタイプのソースも置いてあったな。
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とっても美味しいパスタソース!!ベルトリー トマト&バジル680g 原産国:アメリカ合衆国
今度買ってこよう。
緑のはBasso エキストラバージンオリーブオイルです。
昨日、同じく酒屋(亀屋矢崎商店 小金井緑町店)で買ってきたのが

スペインの赤ワイン Ayuso Abadia De Roble 2007(アユソ アバディア・デ・ロブレ 赤)2007。
昨日飲んだ奴よりかは好きかな。
スーパーで売ってたので買ってみました。

アサヒの発泡酒 Asahi COOL DRAFT(アサヒ クール ドラフト)(HPは音あり)です。
まあ・・発泡酒、です・・・な・・・・
酒屋(亀屋矢崎商店 小金井緑町店)で買ってきたのが

フランスの赤ワイン MAGNIFIQUE ROUGE(マニフィーク ルージュ)という奴です。700円もしない奴でありまして。カルベネソーヴィニヨン種主体のミディアムボディ。苦みもあるけど比較的飲みやすいかと。
・・・飲みやすいかな・・・・酔っぱらいました・・・・
酒飲みに行こうぜ、という事で東京ミッドガル・・・じゃなくて東京ミッドタウンで開催されていた「グラン・ビエール ビールの香りを楽しむ テイスティング・パーティ2009」に行ってきました。日本各地のプレミアムビールや地ビールを飲み放題で楽しむことが出来ます。凄い混み合ってないかな~と思いましたが人はそこそこでゆったりした感じでゆっくり楽しめました。最初は全種類制覇してやるぜ!!なんて思ったのですが流石に無理でしたw

大山Gビールの八郷という麦酒。飲み比べすると香りや風味、味にしても苦みや酸味やその他その他違いがわかりやすくてとても楽しいイベントでした。
箕面(みのお)のリアルエールW-IPA、スタウト、よなよなエールでよなよなエール、三井食品でシメイのホワイト、サンクトガーレンのゴールデンエール、ナギサビールのペールエール、はこだてビールの北の夜景(ケルシュ)、伊達政宗麦酒のヴァイツェン、ホッピービバレッジの赤坂ビールの赤坂ピルゼン、石狩番屋の麦酒のヴァイツェン、とかちつくちてな十勝ビールの十勝ヴァイツェン こむぎとキャラメルスウィート、伊勢角屋麦酒のペールエール、プレミアムビール鬼伝説のホワイトエールなどを飲みました。
キャラメルスウィートは凄く甘くビールというよりかは炭酸キャラメル酒みたいな感じ?女性向けでしょうなあ。
いいイベントだった。こういうののワインとか日本酒のがあれば参加してみたいですね。
伊勢角屋麦酒は伊勢に行ったときに飲みましたね。
★伊勢の地ビール「神都麦酒」と「伊勢角屋麦酒PALE ALE(ペルエール)」
サンクトガーレンは
★吉祥寺「全国ふるさと発!!地域の逸品フェア」に行ってきた
でビール飲んだ気が。
北海道産葡萄100%の生葡萄酒でありんす。

おたる香り立つ生ワイン(赤・辛口)でダイエーっぽいマークのグルメシティでは1030円だっけかな。上場したのを熱を加えずに生詰めした香り高い生ワインだそうで。
確かにみずみずしさというかフレッシュな感じというか。酸味もほどほどというかいつも飲んでいる奴よりかは強いけど強すぎるという感じはしないし若々しいワインって感じでこれはこれで良いな。
コンビニというかファミリーマートですが昨日にはなかった気がした新しいビールが置いてあったのでつい買ってしまいました。

サントリーモルツの期間限定版 MALT'S Green Aroma(モルツ グリーンアロマ)ドイツ産アロマホップ使用です。ドイツ産アロマホップを50%以上使用という事でどっかで聞いたことがあるなと思ったら
★アサヒビール 本場ドイツのビール醸造学の“マスター”が監修「アサヒ ザ・マスター」を5月26日発売
これでもドイツ産アロマホップが50%以上とか書いてますね。
いや、瑞々しい香りというか風味良く美味しく飲めました。
3月上旬から麒麟一番搾りが麦芽とホップに加え米とコンスターチを追加した奴から麦芽100%の麦芽とホップのみのになると発表されておりますがいつからなるんだろうと時々酒売り場を見ているんですが今日、スーパーではまだ全部が古い奴でコンビニというかファミリーマートで本を買うついでに見てみるとこちらも古いまま・・・・と思いきや一列だけなんか缶の色が違う?と思ってよくよく見てみると麦芽100%タイプの新 一番搾りでした。

缶の上の部分が昔の黄色いっぽい奴に比べると白というかシルバー。あとは麦芽100%の表記があったりと微妙に違います。
エビスとかプレミアムモルツクラスではないにしても手軽に麦芽とホップの麦酒が飲めるのはありがたいなり。米とコンスターチなくてもそんな癖はなく飲みやすいと思うんだけどね。
関連
★「キリン一番搾り生ビール」→麦芽とホップだけのプレミアムビールへ 値段は据え置き
★麒麟 一番搾りとれたてホップ
★いつもの季節がやってまいりました 麒麟ビール 秋味
★麒麟ビールのラガーセット
★麒麟 ザ・プレミアム無濾過<ホワイトビール>とサッポロ エーデルピルス(Edelpils)
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館
サントリーの普通のモルツ。考えてみれば
★「キリン一番搾り生ビール」→麦芽とホップだけのプレミアムビールへ 値段は据え置き
と書いたけどサントリーのモルツは前から麦芽とホップだけのビールやわね。まあ麒麟のも楽しみですけど。3月上旬から今の米、コンスターチを追加した奴から麦芽とホップだけになるみたいですけど今日はまだなかったな。

やっぱり麦芽とホップだけの方がええ気がするんやけど・・・。
関連
★サントリーのビール MALT'S Snow White(モルツ スノーホワイト)
★サントリー ザ・プレミアム・モルツ
★サントリーの生ビール「ザ・プレミアム モルツ(黒)」
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 酒館