Intel Mac mini(macOS Monterey Ver 12.7.6)のターミナル topコマンドで負荷見てたらdiskarbitrationdプロセスがCPU高負荷、再起動で解決

Intel Mac mini(macOS Monterey Ver 12.7.6)でターミナルからたまたまtopコマンドで負荷見ていたら
Intel Mac mini(macOS Monterey Ver 12.7.6)のターミナル topコマンドで負荷見てたらdiskarbitrationdプロセスがCPU高負荷
diskarbitrationdってのが異常にCPU使用率高い。何これ?と調べると
Mac でdiskarbitrationdによる高CPU使用率を修正する方法
ディスク関連を扱うプロセスらしい。ディスクの接続と切断、マウントがらみを管理するプロセス。

何か接続先のディスクに異常が?接続しているディスクは・・・・タイムマシンのバックアップ用にM1 Mac miniの共有フォルダに接続しているか。
そういや
Mac mini(Mac mini (M1, 2020) Macmini9,1)のmacOS Monterey Ver 12.7.6をmacOS Tahoe 26.4.1へアップデート(2026年5月4日(月曜日))
アップデートしてからIntel Macの方は再起動とかかけたべか・・・・タイムマシンはちゃんと動いているようだし、ちゃんと共有フォルダにはアクセスができる。

とりあえず再起動すっべ、という事で再起動。その後はdiskarbitrationdが高負荷になる事はなくなりました。

あとdiskarbitrationdで調べていたら
Disk Arbitration Frameworkでディスクのマウントを抑制する [のふ処|NOFUDOKORO]
こういう記事が。

だいぶ前に
Mac OS X v10.9.2で自動マウントしてもらいたくないドライブをマウントしたくない場合・・どうすりゃいいの?(2014年03月16日 (日曜日))
ディスクユーティリティ
なんてエントリ書いたけどDisk Arbitration Frameworkを使えば良かったのか?

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