病院待ちの間、ずっと本を見ていて自分が持ってきたのは読み尽くしたので
病院に置いてあるAERA見てたんですがその中で収入の差というか若年層での
格差の記事がありましてフリーターさんの15万から社長の200万まで・・・・
その200万ちゅうのがディックルの社長さんという事でびびった、
26歳で月収200万!!!!?(社長手当てとは書いてあったけど・・)
100でも凄いと思ったが上には上がいる、私と同じ歳で200万。
もっとも大半はお世話になった人たちとの飲食やプレゼントなどで消えてしまうと
言うけれど・・・・・
「電車に乗り街を歩かないと情報の収集力が落ちる」
という理由で車も持ってない。すげぇな、体はって情報収集してるよ。
もうそんなもんだよね、携帯にしてもパソコンにしても使う人は一般の人。
そういう人たちがどういう使い方をして何を求めているのか、それは当然現場にある。
歩くことで考える時間、発送の元も得られる。一番いい考え事の仕方かもね。
他のAERAにもこの手の記事がありましてやはり皆さんおっしゃるのは
自分は特別に優秀なわけではないと。努力の結晶なんですな。
そしてその収入の差、生きがいの差は本当に紙一重というか。
チャンスを感じたときに自分でリスクを取り動いたかどうか、それだけなんじゃぁ・・と。
当然他の要因はありますがそう感じてしまう。
生きて働いている以上、そういったビジネスチャンスを感じることは多々あるはず。
ないわけがない、そんな中で実際に動く人は本当にわずかなんだろう。
私だってそんなチャンス、幾度もあったはずなのに・・・ひょんな事からこれやってみた
らどうだろう?とか思ったりもするわけで。絶対成功はありえない、でもやってみな
ければわからない。
3時間の間に、いい勉強になりました。
病院でというのはなんとも言えない感じですが・・・
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