今日はちょっと病院に行ってから仕事へ。
しかし相変わらず大繁盛というか混みすぎ。予約してたにも関わらず
最初のカウンセリングはすぐ終わったけど次の先生と話すまで2時間ぐらい
待ったぞ。とりあえず基本的な問題は解決しているのであとは自分の性格など
自分の弱点を思っている部分を述べ返答をもらう、そんな感じで話は
続きました。話を聞いていてなるほど、と思える部分多数。さすがです。
やっぱりまた思ったのがもっと自分を客観的に見られる視点を持とう、という事です。
日記にもよく書くけど物事を様々な視点から見る能力は非常に大事だと思っています。
そうすればどんな問題にも必ず解決の糸口は見えてくるはず、今回はそれが
足りなかったんだなと。引き続き通院はしていきたいと思いますわ。
最近はなんか明るくなっただの言われますな、まあ当然といえば当然だし
自分でもそう思う。動きづらかった状況に一応は解決のめどがつき後はひたすら
前に進むだけ。そして・・・・自分らしさとその力もだんだん回復してきているような
気もする。それを使える、ただそれだけでいい、当面は別の事で考え事を
するでしょうけどそれも楽しい。
来るべき時に備え、力は身につけておきたい。
突然得られる自由、しばらくは戸惑い失敗もするでしょうが・・・・・
「牢獄の庭を歩く自由より嵐の海だがどこまでも泳げる自由を
私なら選ぶ」
かな。
後でまた悩んだりするんだろうな~(笑)
★なぜそんなムヤミをした?文人ゆかりの名湯“塩素漬け”(zakzak)
ちゅうか信じられねぇ、元々ホンモノの温泉だったのをまがい物にしてしまうとは・・
確かにかけ流し式の源泉100%でも100%レジオネラ菌を防ぐことは出来ないにしても
記事の中にあるように
>感染事故防止のためには清掃や湯の入れ替えの回数を増やすことでも対応でき
>、塩素の投入は安易すぎる
で全然対応出来そうですが。ここでも松田忠徳温泉教授ででますね。
あざらしくんの・・・・にも似たような話が出てきていたような気がしますが
北海道でも源泉100%でかけ流し式なのに塩素入れろと役所が・・・・というのを
見た覚えがあります。観光立国目指すならこんな事していたらあっという間に
後退することになると思うんですけどね。安全も安心もごもっともですが
お客さんが温泉に何を求めているのか?もう少し知っていただいた方がいいような
気がします。
だいたいの方が温泉とイメージするもの、普通は豊富にお湯があふれ出ている
物を連想しまさか塩素で殺菌したものを何度も繰り返し使うなんてイメージは普通
ないでしょう。
「北海道ホンモノの温泉」松田教授著
にもこの手の事が書かれておりますがというかモロ影響受けているというか
暗黙の了解を破り客の期待に応えない・・・・・
「銭湯のように同じお湯を使いまわす循環器を利用していても、毎日お湯を抜く
という条例はおろか行政指導も未だにないのだ。これを”黙示の契約”に対する
背信行為という」
まさにこのとおり。ちなみに”黙示の契約”がこの本で何を差しているかは
本を買って読みやがれ。
★防弾チョッキ着用のMicrosoft幹部、LinuxWorldで質問に答える(ITMEDIA)
★Red Hat、ユーティリティコンピューティングを見据えた
プロビジョニングサービスを発表(ITMEDIA)
★「Linux 2.6の導入準備は今から」と専門家がアドバイス(ITMEDIA)
先端技術を先に実用段階に引き上げたい場合、やはり早急に研究開発を進める
必要があると思います。騒がれてから使うようでは遅い。
★「SCO対策のユーザー免責保証は不要」、IBMが明言(ITMEDIA)
頼もしいですな。
★IBM、POWERプロセッサ向けLinux推進で差別化(ITMEDIA)
コストと性能の問題を考えるとやはりPowerPCか・・・・・
★iTunes Music StoreがRSSフィードに対応(ITMEDIA)
★MSに背を向ける政府機関、民間企業も追随か(ITMEDIA)
もうこの流れ、止まらないんじゃないかと。
★900iシリーズの「キャラ電」でできること(ITMEIDA)
妙にポリゴン数が少なかったり性能がいまいちかなと思ったけどやはり
ポリゴン描画+それを動画として送信処理はきついのね。
★Google、次なるターゲットは出会い系?(ITMEDIA)
★はてな、「はてなダイアリー」を書籍化できる有料サービスを開始(インプレス)
面白いですね、本が作れるなんて。
★株式会社テンポスバスターズ
TECHSIDEさんで紹介されてた。
なんか凄いね・・・
>国籍 ・ 年齢 ・ 性別は問いません。 チビ ・ デブ ・ ハゲ ・ 75歳 すべてOK!
へぇ
とりあえず寝とくか。
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