本日の日経朝刊に特集記事として
「恐竜大国・中国 新発見に沸く」
が掲載されていました。新種の恐竜が続々と見つかっていると。
羽毛恐竜が次々に見つかりチュアンジエサウルス(アジア最大の恐竜?頭から
尾の先まで最大27メートルあったとされているという)の発見など。
中国では長い間、恐竜の骨は想像の生き物である龍が落ちてきて
死んだ亡骸だと思われていたという。ちなみに中国語でも恐竜は
「恐竜」と書くんだそうな。日本語の恐竜から取り入れられたんだと。
恐竜も全部が絶滅したのではなく一部は鳥に進化し生き延びているという説も
ありますが羽毛恐竜とかの発見を見ていると納得させられますね。
今後の新発見に期待です。
先日テレビでティラノサウルスは走れない、というのがやってましたが
(トリビアだっけ?)その前にも何かで見た覚えがありますが本当に
走れなかったのかね?肉食と言われている恐竜がそんなんで狩が出来た
んだろうか?根拠となっているのが筋肉の量だとかそんな感じのものだと
思いますが・・・・・
実家にいる合鴨が餌を投げられて走って追いかけている時、なんとなく思いました。
ご先祖様が走れない?こんなのでさえ走れるのに?なんとなく体系も似ている
ような気もしないでもない。無論体重も違いますしそれを支えるのに必要な筋肉の
量も違うでしょう、進化の直系でもないかもしれない。でもなんか負に落ちないですなぁ。
何かしらの要因で今より重力の力が大きくなって大きな体を維持できなくなって小さく
進化でもしたのだろうか?
まあ走れない、というのも仮説に過ぎないと思うわけですが・・・・・
------------------------------------

実家の鴨、合鴨。しかしこいつが恐竜の子孫というか進化系とでも言うのか・・・・・
言われれば面影見えなくもないけど何も考えてなさそう。
------------------------------------
と2004年01月04日の日記に書いていたり。
ひとまず日経も関わっている
★驚異の大恐竜展
が2004年7月16日から幕張メッセでありますんで。
その隣で大ゾイド博2004でも開いてTOMYはゾイド売ってください。
その際には恐竜展のマスコットキャラクター「チュアン」のベースとなった
チュアンジエサウルスをモチーフにした限定ゾイドを引っさげて(笑)
サイン・インを確認しました、 . さん。コメントしてください。 (サイン・アウト)
(いままで、ここでコメントしたとがないときは、コメントを表示する前にこのウェブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)