★コンビニの公共料金支払いでも個人情報漏洩の危険~NIS萩原技術調査部長(インプレス)
自分の情報を守る為の行動もどこまでやればいいのやらと。
コンビニで支払うのは危険といってもこの利便性から逃れる術はあるまいて。
となると振込み、引き落としなどか支払い用紙の方で工夫してもらうしかないべか。
>女性から「男性の友人が『今度海外旅行に行くのにデジカメのメモリカードの容量が
>足りないのでカードを貸して欲しい』と言って、複数の女性からメモリカードを借りてい
>るがなんか怪しい」という相談を受けた例も紹介した。そこで調べたところ、その男性は
>借りたメモリカードの中にある写真データをファイル復元ソフト等を利用して吸出し、
>女性のプライベートな写真を集めていたことが判明
ノートパソコンはともかくメモリーカード類の貸し借りなんてよくある事に
思えてしまうがこんなことをする奴がいるんだと再認識・・・・・・
>納付書の多くには住所や電話番号などの個人情報が明記されている上、
>コンビニの店員の多くはアルバイトであり情報の取り扱いに関するモラルが
>低いために、店員がその情報を個人的に利用したり他人に横流しするといった
>ことが起きやすいと指摘
これも上で書いたとおりですがどこまで考えるかですね・・・・
しかも公共料金に限らず悪戯される可能性はどこにでもあるわけで。
例えば

コレはウイルスバスター更新のための支払い用紙の一部なんだけど
シリアル全部乗ってるんだよね。ソフトはダウンロードだけで無料で手に入るから
シリアルさえあれば正規ユーザーとして使えちゃうと。
支払った場所の人が悪さをしようと考えていれば防ぎようがないからね。
難しいものです。
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