腹がよじれる程笑ったw
ファミコンからスーパーファミコン的な時代の話ですがPCエンジンのシャトルとかの話でめちゃくちゃワロタw
あと、スーパーファミコンで予定されていたCD-ROMのシステム(ファミコンのディスクシステムよろしく、ファミコンでCD-ROMが使えるようになるシステム)を作るのに協力していたのがソニーで、そのシステムの名前がプレイステーションって言われてたのは今の人は確かに知らないかもしれないねw
SFCの音源とかPCM(ADPCMだっけ?)8音のとかソニーでしたよね?
そして任天堂、CDなんていらなくね?なんてという事でプレイステーション計画が白紙に。それがどういう事になったのか、今となっては皆さんご存じですよねw
ソニーが独自のゲーム機、プレイステーションを作る事になったわけです。
あの時、プレイステーションに惚れ込んでもう人に薦めまくってたわ。発売前から雑誌買って見ててこれ、よくね?と思って凄い発売を楽しみにしていました。その後、任天堂ではなくセガのサターンとの激戦があり、サターンではバーチャファイター2とかセガラリーチャンピオンシップとか発売された時にリッジレーサーとロボット大戦だけというラインナップでもうサターン売れまくりでPS薦めてた私としては肩身の狭い思いをしつつもサターンの生産が追いつかずなぜかPSも売れるという状態で、その厳しい年末を過ぎた1月。FF7発表、3月に鉄拳2とバイオハザード発売、勝負はついた。
任天堂64もすでに相手になりませんでしたね・・・
懐かしい、ゲーム機の乱立時代のお話ですじゃ。PC-FX?、知らんなw