文字入力には日本語入力システム ATOK(定額版)(バージョン 32.0.1)を使っております。最近はマンスリーレポートというのを出してくれていますが2021年8月版が表示されました。

サマリーです。2021年8月は60402文字入力(原稿用紙152枚分、入力時間は132時間)したようです。
キータイプの効率では

100打あたり37文字、入力した文字数は60402、キータイプは162227打だそうで推測変換候補を[Shift]+[Enter]で確定すると少ないタイプ数で効率良く入力出来ますとアドバイスが表示されています。あ、本当だ。マジで楽だ。こういうアドバイスはちゃんと聞いて試してみないとねw
タイプミスの傾向は

Nを打ち飛ばす事が多いようです、とあります。気をつけましょう。
入力文の傾向。

「一般的に、漢字の割合は20~30%程度、一文の文字数は25~40文字程度、句読点までの文字数は10~20文字程度が読みやすいとされています」とありますが私の場合は、一文の文字数が11字、句読点までの文字数が9字と短めですな・・・これも意識してみるか・・・・