長らく購読していた日経新聞(電子版)の購読を止めたのが
★消費税増税もよいきっかけとなり、社会人になって2000年4月から新聞購読していましたがそれを初めて止めた(日経新聞、日経産業新聞)(2019年09月30日 (月曜日))
この時。
それからしばらくすると
★【新聞購読】過去ご購読者日経電子版再入会キャンペーン 今だけ月1000円で日経電子版が読み放題【復活】(2020年09月29日 (火曜日))
だいぶお安いキャンペーン開始。普段月額4000円超のところ、1000円ですからね。これに申込み1000円の期間だけ購読していました。経済関係のニュースが満遍なく見られるのはいいなぁと思ってましたがひとまず1000円が終わったらまた購読は止めました。
で、今度は
★日経電子版 2カ月無料の初割実施中|日本経済新聞のニュース・専門情報

なんて事を始めていました。前よりだいぶ大盤振る舞いになってんぞ。
前に1000円のキャンペーン使ってたらダメとかそういうのないみたいなので申し込んでみました。同じ日経ID使ってるし駄目ならNGの表示出るでしょ、規約にもそういうのは特に書いてないし。
という事で購読に使う端末はiPhone 11及び

前と同じく
★Kindleの【Newモデル】Fire HD 10(第9世代)タブレット ブラック (10インチHDディスプレイ) 32GBを購入(2019年12月08日 (日曜日))

でございます。
にしても消費税増税時、だいぶ部数減ったのかしら?
★黒字を死守する「日経」、赤字に転落「朝日」の明暗 | メディア業界 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース
増税きっかけではなく緩やかには落ちていって300万近いのが200万に限りなく近づいている?
★日経新聞、朝刊購読数は減少が続く…電子版はコロナ禍で増加も6月以降は微減 | Media Innovation
「これまで順調にユーザーを増やしてきた電子版ですが、ここにきて急ブレーキがかかっています。日本の新聞業界におけるデジタルシフトをけん引する日経新聞電子版が正念場を迎えています。」
なるほどね。
経済誌ならまあまだ若い人でも電子版で読む人いるかもしれないけど、普通の主要紙、読む人が減ってんのでしょうし、テレビとともに沈み行く運命なのでしょうか・・・・・
★朝日新聞は2010年から減少加速化…新聞の販売部数などの推移(2020年後期まで)(最新) - ガベージニュース
減り方が・・・・・・
Netflixとかサブスクリプションのが月額1000円とかな時代に日経も4000円じゃきついかもしれんですね・・・・1000円なら普通に購読続けるかも。
無料で見られるのは2021年12月24日申込みですので2022年2月23日までです、2月23日中に解約すれば無料。
忘れないようにGoogleカレンダーに予定を書き込み通知も多めに。