相当昔、知人が言っていた言葉だったっけな?
まさにそのとおりなんだけど堂々と言われてもね(笑)
楽しかったものだな、あの頃は。
パンドラの箱を開け出てきたのは希望でした。
そして最後に残っていたのは絶望だったのです・・・・・
逆やん!!!!
いや、本当に独り言ですわ・・・・
最近組織作りの本をよく読む。
まだ動くってわけではないにしても、確実に必要な気がするからだ。
というかなんでこんなの読むようになった理由がわからん・・・・わけではないが
逆に面白くはまってしまう。
少なくとも本を見てて思うのは社員は事業を達成させる為だけの駒ではないという
事だ。お客様の為に死んで来い!それも違うだろう。
当然馴れ合いもよくはないが足の引っ張りあいはなお良くない。
そして問題のある組織ほど、下の人間は何も言わない。
言っても何も起こらないとわかっちゃっているからだ。
外からの目は本当に必要だと思った。というよりは第三者の目か。
まあ作品とかもそうだけど自分の視点からだけじゃ描ききれないものは確実にある。
多分人間が作るものは皆そうだろう、一人とて同じ視点を持つものはいないかも
しれない、主観においても実際の見た目においても。
だから絵を書く時とかにも言われるけど複数の視点を持てと。いや、もちろん擬似的
にね、見方を変えるだけで違うものが見えるというのは結構あるもので・・・・
士気についても考える必要がある。
軍隊じゃなくても超重要、これを考えないで行動するという事は
例えてみるなら食料なしで遠方まで行軍させるようなもの。
目的地にたどり着く頃には誰もついてこないさ。
大本営発表をどこまで間に受け行動するのか?
気づいた時にはもう、周りには誰もいまい。
空中分解は免れなくなる。
ただ、なんとなく思った事です。
・・・名前だけの非戦闘地域にいるのも辛くなってきたな・・・・
そろそろ代替頼もうかな・・・・
「多分私は三人目」なんちゃって(笑)
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