★アップル、2006年よりインテル製マイクロプロセッサを採用(アップル)
★Apple、MacintoshにIntel製CPUを採用 - 2007年中に移行を完了(PCWEB)
★ジョブズ氏はなぜ「Intel Inside」を選択したのか?(ITMEDIA)
★米アップル、2006年からインテル製マイクロプロセッサー採用のMacintoshを提供開始(日経プレスリリース)
★アップル、インテルチップ採用でMac OS 9の終焉が秒読みか(CNET)
★スティーブ・ジョブズCEO基調講演詳報
~Intel CPU移行は3度目の挑戦(インプレス)
★【解説】インテルCPUへの移行はアップルの未来を拓くか(デジタルアリーナ)
★米アップル:マックのCPUをインテル製に移行、MSとアドビも対応を表明(毎日)
いろんな情報が出てきましたがしばらくはPowrePCと並行していくようだけどまだまだ選択肢が残っている状態ですね。PowerPCを切る、と言っているわけでもないようだしハイエンドマシンだとかで使う余地は残されてるんじゃなかろうか?
しかしこうなると仕事で使っている人は大変なり、ようやく9からXにハードもソフトウェア資産も切り替えた、と思ったらまた違う変化が。新しいパソコンを買う時はまたそれにあわせて新OS対応のソフトを買わねばならない。
例えばDreamweaverMXとか今更対応してくれないよね・・・・インテル機用にパッチとか出してくれるならいいけど良くてMX2004からでしょう。
ロゼッタで動くのだろうけど・・・・
9→XでWindowsに移った所も多いでしょうし同じくPowerPC→x86の時にはまたWindowsに移る所も出てくるんじゃなかろうか?ただソフトや開発環境、ビジネスチャンスさえあればXになった時にUNIX系からたくさん開発者やソフトが来たみたいに新たな流れが出来るかもしれぬ。
Windowsに移るかZeta等の新しいOSに移るか・・・・・
とにかく安定した製品が安定供給されれば良いわけで。
Mac OS 9の起動が出来なくなった新PowerMacが出たときみたいな感じにもなるべな・・・・・それか今、9の所であればWinなどに移行するとか・・・
PowerPC G3向けにビルトされたバイナリが対象とされ、AltivecコードなどG4/G5に依存するバイナリ、カーネルモジュール(KEXT)自身または KEXTに依存するバイナリは変換できない。Mac OS 8/9用アプリケーションについても、サポート外とされている
9のソフトはインテルマシンじゃ動作はしないみたいだし。
しかし気持ちいいぐらいに過去の資産をぶった切りますね。
x86 as a synonym for IA-32という事で32bitにも当然対応、やっぱり安いCPU使うにはしょうがないべな。IA-64おんりーというわけにはいくまいて。