Mac OS X Server v10.3.9でソフトウェアアップデートかけたら
★Safari Update 1.3.2
ってのが出てきました。ファイルサイズは4.1MB。
Mac OS X Panther 用 Safari バージョン 1.3.2 は、Web サイトの互換性、アプリケーションの安定性、および他社製 Web アプリケーションのサポートを改善します。
まあUNIX由来の部分で公開されている部分(Darwin部分とか)であればFedora Legacy(Wikipedia)のようにコミュニティでも対応出来るだろうけどその他の部分は・・・・ねぇ・・・・。
まあ基幹システムの場合だとOSのアップデートでなくともパッチあてたりする時には検証が必要だけどそれでもOSアップグレードよりは手間は少ないよね・・・多分。そういう長期に渡りサービスを使う為のOSアップグレードサービスもあるのだろうけどVerが1上がるだけでかなりいろいろと変わってしまうし。
Server OSを販売する以上はそういう方面のサポートも力を入れてほしいもんです。
★YUU MEDIA TOWN@Shopping パソコン館