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★嬉野温泉センター
がサブタイトル「昭和のにおい 残す宿」として紹介されていました。
昭和30年-40年代には都会近郊にヘルスセンターと呼ばれる天然温泉、プール、お芝居劇場が併設され家族3代で遊べるレジャースポットとして一世を風靡した施設があったそうです。
今となってはほとんど残っていないがそんな温泉として紹介されているのが嬉野温泉センター。
源泉「七福神の湯」に毎日午後1時から演じられる月替わりの芝居も熟年層に喜ばれているという。
「昭和のにおい」を残している温泉宿。
そういや昔、こういう宿もありましたねぇ。かすかに記憶に残っている程度ですけどなんだか記事を見ていて非常に懐かしい気分になりました。
今度、温泉行く時はそういう雰囲気を持っているところにしようかな?