6月12日日経朝刊の記事で「古代米を原料に日本酒(高砂酒造、地元産にこだわり開発」という記事がありました。
旭川産の黒米(古代米)「北のむらさき」を原料の一部に使った日本酒「黒米(古代米)いにしへの舞カップ」を発売したと報じられていました。
色はワインのように淡いピンクに色づいた日本酒で古代米「北のむらさき」以外には酒造好適米の「吟風」t100%旭川産を使用。
薬膳酒のような酸味のあるすっきりとした甘めの飲み口でアルコール度数も普通の日本酒に比べ抑えてあるという。
この古代米を使った日本酒、カップ酒を2万本限定で全国販売するという。現地では古代米を使った日本酒は売っていたらしいですがそれが好評だったため、全国販売に踏み切ると。
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