ちょっと早めに起きた灯里さんの話。太陽があがる前の早朝に外に出てゴンドラに乗り、ネオベネチィアを動き回ります。太陽があがる頃に戻り。アニメを見ていても気持ちよさそうだなぁ、早朝。新聞配達時代を思い出します。
早朝、誰も起きていない時間帯に起きて行動するのってとても気分よしです、音も少なく風が気持ちいい。なるべくなら朝、早くに起きて行動を起こしたいんだけど最近はめっきり夜型ですからな。
グランマ、すげぇ。というかARIA社長、若いか?というかあの猫、いつまで生きるんだ?そのうちに尻尾がたくさん生えてくるぞ?
グランマがARIAカンパニーに居るのを見て、アリシアさんは凄く嬉しそうな表情してましたね。というかなんかそれが伝わってくるのっていいなぁ。
ARIAカンパニーの彩色パリーナを作成する灯里とARIA社長。出来上がった作品もなんともいえぬ味のある作品。
思い出を共有できるか・・そういう何か物、を残したいものですな。
アイちゃんがメールがどうとか言ってたけどメールなんて案外早急に消えてしまう、手紙でもなんでも形に残るものがいいのかもしれない。家に残っている最古のメールは何年前のだろうか・・・
そしてあのエンディングに入るのがいいよね、「夏待ち」。
夏待ち
ROUND TABLE featuring Nino 北川勝利 ROUND TABLE 
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のボタンでiTunes Music Storeでオンライン販売・試聴が出来ます。いい曲なのでかなりお勧め。
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ARIA The NATURAL 第14話、「その いちばん新しい想い出に…」。
灯里がアリアカンパニーの彩色パリーナを作るお話でした。
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トラックバック時刻: 2006年07月05日 20:02