昨日の昼間に本屋に行った時に面白そうだったから買ってきた
新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論
小林 よしのり 
を読みました。漫画だとすいすい読めるからいいよね。それにしても赤い北海道で学生時代に学んだ歴史といろいろ違う気がするんですけどw。
ネットが普及しこの手の本もあまりタブーでもなくなり普通になってきた時点で日本ってのもようやく真ん中になったんでしょうか?
社会人になってからそういうのは意識してなかったけどどちらかというと左的な考えになっちゃってた気がするよねぇ。そういう意味ではいろいろな情報(正しいかどうかも定かではないがそれは教科書やテレビや新聞もやっぱり同じ事だわね)がどんな人にも手に入るネットってのは双方の考えの比較も容易だし良い世の中になったと思う。
弊害もあるかもしれないがネット、情報の力は大きいなと。
対して本の感想になってないね・・・
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★問題解決トレーニングとかいわゆるA級戦犯とか買ってきた