もう少しファイルメーカープロの資料が欲しかったのでヨドバシカメラで
FileMaker Pro 関数・スクリプト [サンプル活用辞典] Ver.9対応
野澤 直樹 胡 正則 
を買ってきました。
しかし・・・繰り返しフィールド、計算とかで使うのメンドイなぁ・・・だから繰り返しじゃなくしたよ・・・
新聞広告に出てて
文藝春秋 2008年 06月号 [雑誌]
の内容が面白そうだったので買ってきた。「零戦と戦艦大和(世界最高兵器の栄光と悲惨)」とか麻生閣下と与謝野さんの対談?とか
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2008年 5/20号 [雑誌]
こちらは普通に本屋で見て面白そうでしたので買いました。
本屋で
月刊 ascii (アスキー) 2008年 06月号 [雑誌]
を買ってきました。携帯業界の特集、まとめという意味でも中々面白かったです。しかし若い世代の携帯の使い方、相変わらずというかPCとは全然ちゃいますね。
帰り際の本屋で
LIVE HACKS! [ライブハックス!]
大橋 悦夫 
を買ってきました。手帳ブログのススメと同じシゴタノ!の大橋さんの本でありますがそれに引き続き良い本です。
「手帳ブログ」のススメ
大橋 悦夫 
は結構バイブル的というかかなり自分的にも影響受けました本というかそうだよな~と共感受けた本でもありましたので。ブログ(もしくは日記)を長く続けるだけでもいろいろ自分にフィードバックする事はあるものなのです。
関連
★『LIVE HACKS!』刊行のお知らせ(シゴタノ!)
★「手帳ブログ」のススメ
★YUU MEDIA TOWN@Shopping 書籍館
同じくパリのジュンク堂で買ったのが
手にとるように世界史がわかる本 第2版
小松田 直 
という本。改めて世界の歴史を見ていると自分が学生の頃に習っていた奴よりだいぶ変わってたりするものもありますね。
日本からヨーロッパの時はいくら本があっても足りない感じだったのでとりあえず2冊と新聞と日本語無料誌持って行きましたがパリから日本だとすぐに夜になって眠るので案外、なくても済みました。
歴史はまだまだ、変わるのでしょうな。
フランスのジュンク堂で買った本です。
お金がなくても平気なフランス人 お金があっても不安な日本人
吉村 葉子 
フランスに旅行に行っていてその世界観というか住んでみた人の感想を読みたくなりまして買ってみました。日本では560円ですがフランスのジュンク堂では9.20ユーロでした。1ユーロ160円換算だと1472円か。
郵送費とかかかってしまうのでやはり高くなってしまうのだとか。
ドイツやスイスから来たときにフランスに来るとまた人種も違いラテン系なので運転は荒いですという話もありましたけど確かに荒い。といってもドイツ、スイスは田舎町、フランスはパリというとてつもない都会なのでそれを比べれば荒くも見えるとは思いますが。
生活スタイルや考え方などについてはなるほどと思える部分も多々ありましたし中々面白く読めました。
本当はこういうの、旅行に来る前に読んでおきたかったですわね。
旅してみてどういう成り立ちでこういう国になったのかも知りたくなってくるわけです。もう一冊買った本がそっち系でありました。
この前、日曜日に話を聞いたときに面白そうだったので買ってみたのが
東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方
松本 泰生 
という本。高輪だと確かに懐かしいところが出ていたり。東京都港区高輪2丁目2-26(Google Map)の高輪・保安寺参道は確かに激懐かしい。もう7年以上の前の事なんだなぁ・・・
見たことがない場所も当然ながら多々紹介されているんだけど神社の坂とかの紹介とか写真がいいね。こういう所を巡りたくなるものであります。
ニコニコ動画で初音ミク、MEIKO(メイコ)等を操りKonozama組として初音ミクが届かない歌を作り続けていたカップ酒好きのワンカップP(プロデューサー)がイラストを担当した
世界一へんな地図帳
のり・たまみ ワンカップP 
を立川の本屋で買ってきました。イラストは可愛いし中身は笑える部分もあるし勉強になる所もありかなり面白い本です、これ。
モナコ公国がちょっと前までフランスに飲み込まれる可能性があったというのは知らなかったな。男子後継者がいなければ国ごとフランスに吸収、なんて条約が本当に少し前まであったんですね。
今はないので大丈夫のようですが。
その他、エロマンガ島(バヌアツ領)、スケベニンゲン(オランダ、マジでスケベな人間が集まる・・・?現地の読みだとスヘフェニンゲン)、マルデアホ(アルゼンチン)、キンタマーニ(インドネシア共和国)、コンドーム(フランス)といった好きな人なら好きそうな地名とかその地域の紹介とかもあります。
改めて認識したけど第一次世界大戦では日本は戦勝国、第二次世界大戦では敗戦国なんですね。
いいよね。
この辺のあたまわるい歌も好き。
関連
★矢野顕子さんの歌 中央線
週刊 ダイヤモンド 2008年 2/9号 [雑誌]
と
日経 TRENDY (トレンディ) 2008年 03月号 [雑誌]
を買ってきました。
双方ともなかなか読み応え合った。
ダイヤモンドのグーグル化はなんか前に見たことがあるような話が出てくると思ったら「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法」の著者の話か。なんでヒットしたのか?そして勉強法というかグーグル化というかその辺のまとめが書いてあり面白かったです。
というか確かにグーグル使えるか使えないかで随分、情報を探す効率は違いますわな。あの会社の連絡先、電話は何番でメールは何だったっけ?という時に名刺の山から探したりするぐらいならググった方が全然早いわけだし(ネットに情報がある会社に限るけど)。
あとはグーグルデスクトップ。もう面倒なので何か探す時はGmailの自分のアカウントにメモとしてメール送っておくかグーグルデスクトップが拾ってくれるようにテキストファイルやワード、エクセルとかで書いておいてすぐに検索出来るようにしちゃってますね。
(ただファイルサーバーの情報は流石に出先からは見られるようになってないというかVPN接続出来る所ならOKだけど帯域細いしあんま現実的な使い方は出来ないかも)
サイボウズはサイボウズの検索機能があるからそれを使いますけどGmailばりに早ければなぁ。
Gmailのいい所はパソコンでも携帯でもメールを見られて検索出来る所だよねぇ。
本屋に行かないとつい発売日などを忘れてしまう。そういや
月刊 ascii (アスキー) 2008年 03月号 [雑誌]
の発売日だったわけでビックで見つけて買いました。
しっかし本当にいろんなサービス、製品が世の中に溢れているよのぉ。
本屋で
Web Designing (ウェブデザイニング) 2008年 02月号 [雑誌]
を買ってきました。今回はWebディレクター群の話と携帯サイトの話。しかしシルバーライトやらAirやらもういろいろ出てきて目が回りますな。iPod Touchに最適化したWebサイト制作というのもあり勉強になりました。
できる人のスピード仕事術―即効!これ1冊でスイスイ仕事がこなせる (日経BPムック)
も買いました。
しかし発売は随分前、ひょっとして同じのを持っていたりして。
本屋に行ってなんとなく目についたので
ケータイ業界52人が語る「戦略」の裏側
石川 温 
を買ってみた。恐ろしいスピードで変化する携帯業界ですが今までのまとめとして読んでおきたいと思いまして。Amazonのレビューもあるけど本の発売の一年後ぐらいにはかなり古き情報となってしまうのでしょうな。それぐらいスピードの速い所ですし。
iPhoneも多分ドコモでしょうしこれが大きく勢力図を変えるとは思いませんが今後は外国勢が次々に参入してきて護送船団方式だった日本のメーカー以上に変わり種機種も出てくるでしょうし国内メーカーも変革を求められユーザーの意識も変わってくると思う。
これだけインターネットが発達した今なら海外で良さそうな機種が発表、発売されてればうらやましくもなるわけで(携帯のみのインターネットユーザーはまた別かもしれないが)、閉じられたガラパゴス諸島状態(外とは違う進化の状態ね)はなくなっていくと思う。
本もひととおり読み終わったが業界の動きとして各社の戦略だとかがわかりやすく書かれていたので面白かったです。やっぱりネットだと長文読む気にもならないし本の方がいいよね。
auの防水携帯の狙いについてはなるほど、と思った。アウトドアとかの事しか頭になかったけど確かに風呂でワンセグテレビ見たりネットしたりというのにも使えるよね。技術を押しつけるのではなくライフスタイルの提案をすると。
公式トップにもGoogle検索窓を設置しユーザーの要望へすぐにたどり着けるように、EZ GREE等によって情報を発信したり仲間を捜したりが容易に出来るようになったと。
あと、今回のドコモの新905シリーズは海外ではスタンダードな通信規格GSMに対応して海外でもそのまま使えます、というのを売りにしていますけどauの携帯でもいくつかで使われている新チップセットMSM7500(Mobile Station Modem 7500)でもCDMA-2000系だけじゃなくGSMに対応しているんですね。auでこのチップセットに対応した携帯はドコモの新しいのと同様、海外でもそのまま使えるようになっているのかな?それともそういった機能は表に出されていない?
本屋で
ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 3 Webディレクション
益子 貴寛 細川 英樹 山本 聰 
という本を見つけまして。ぱらっと見てみるとホームページ制作の直接技術に関わる事以外にもディレクションというか流れの説明とかが細かく書いてあって参考になるかも、と。
1月4日にもなり本も発売されるようになりました。本屋に行ったら
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2008年 1/15号 [雑誌]
と
日経 TRENDY (トレンディ) 2008年 02月号 [雑誌]
があったので買いました。ついでにジャンプも。年末から年始にかけて本も発売せず新聞も休刊日があったりと全て読み終われば寂しい日々が続く・・・と言いたいところですがまだまだ読み終わっていない本とかが多数ある上、いろいろ作業していたからもう少し読書タイムも欲しかった今日この頃。
本屋で面白そうだったので

東洋経済「iはだからスゴイ!iPodに隠された謎」と日経ビジネス「ハリウッド 日本アニメを呑む」を買いました。しかし電車にある程度の時間乗ると読書が進んでいいですな。
iPodの特集は定期的にやってる気がするけどキーワードとしてSPA(製造小売型アパレル)や1990年代にソニーがアップルを真剣に救済するプランを立てていた話など(幻に終わったけど)いろいろ面白かったです。
アップルが自分の工場を捨て、自分たちで作れなくても他で作れる所があるんならそっちに任せてしまえば開発に専念出来るし能力以上のものを造り上げる事が出来る、そんな方向性になってきてからが大ブレイクと。
あとはEMS(電子機器製造請負サービス)の台頭というか台湾のホンハイという会社がなんか凄いな。
iPodの成功の要因は多々ありますがそういうのが書いてあって復習になった、という感じ。
iPodは日本なくしては作れなかったわけで様々な日本の会社が絡んでおりその話も書いてあります。新潟の東陽理化学研究所などは有名ですが。
記事本体よりも編集部の後書きの方が気になった。
「アップルの副社長に小型化のアイデアを詰め込んだプロトタイプを渡しました。その結果できたのがiPod nanoです」と某半導体メーカーの役員が話していたそうです。この会社の親会社は家電の大手ブランド。他社に教えず自分たちでやればいいと書いてありますが「それとこれとは話が別。アップルは重要な顧客ですから」と。
なんか単品では製品としてもサービスとしても最高峰のものを作れてもそれらを複合的にまとめて単品で使った時とは比較にならないレベルの物を提供するというのは日本は向いてないのでしょうか?アップルがそれをやっちゃったわけですけど。
前に書いた「もったいない日本人の企画力というか提案というか」を見ていると東洋経済に書かれているこの企業はサンヨーか?
日経ビジネス「ハリウッド 日本アニメを呑む」もローゼン麻生が出ていたりいろいろと面白い話満載。
近くの本屋で売ってなかったので都心に行った時に大きめの本屋に行こうと思ってて、ちょうど目黒の有隣堂に来たので探したらありました。
Web Site Expert #15
Web Site Expert 編集部 
と
Web担当者現場のノウハウ 9 (インプレスムック)
というか目黒のあのビルに本屋あったんだ。随分前に2階のがなくなってから本屋は駅にないもんかと思ってたけどそれなりに広いしいいですね。
自分で得たノウハウもあるけど本やネットで得られる情報も多数であります。ちゃんと目を通しておきたいところ。
最近は違う仕事が大半だけどw
週間アスキーか何かで出ていた広告で見て、買おうかと思ってたわけですがビックカメラに行った時に売っていたので
インターネット販売 活! ビジネスサイト構築標準ガイド (アスキームック) (アスキームック―インターネット販売活!)
インターネットでお店やろうよ!編集部 
を買ってみました。自分でもノウハウというかそういうものはいろいろ文書等でまとめていますがこういう雑誌の場合は似通ったものもありますしそういった資料を自分で作るよりかは本になっているのを見た方がわかりやすいし再度の確認にもなるし自分以外のノウハウ的なものも得られるし、という事で。
本だけがどんどん溜まっていく・・・もう少し本を読むというか落ち着いた時間も作らないとね。
勝手サイト 先駆者が明かすケータイビジネスの新機軸 (ソフトバンク新書 52) (ソフトバンク新書 52)
石野 純也 
アイフォンが出たりWindows Mobile搭載のスマートフォンが出まくったり(アドエスなど)だんだんとパソコンのインターネットと携帯のインターネットの違いはなくなってはいるものの、その世界観というかそれぞれのメインユーザーはまったく違うものであります。
家にいればパソコンでネットしますが外では基本的に私も携帯ですし。携帯電話でのネットほど気軽に出来るもんはないですからね。パソコンだと立ち上げてインターネットに繋いで・・・という手間があるし。携帯の場合はほぼボタン一発に等しいわけでしかも今は3Gと定額制が普及しているだけに迅速に繋がり気兼ねなくネットが楽しめます。
表現力においてはPCには全然及ばないにしてもね。
一応仕事でも携帯HPは作るけど最近業界の事に疎い部分もあるので人の話聞いたりこういう本で情報収集かな・・・
まだ読んでないんだけどね・・・
読んでいない本がどんどん溜まっていく・・・新聞も少し溜まっちゃってるしな・・・
無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法
勝間 和代 
とその次の奴の
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法
勝間 和代 
を買ってきました。勉強法もぱらっと見て面白そうで買おうかと思っていたのですが次の新しいのも出ていたので一緒に買っちゃいました。
方法はともかくモチベーションを維持する方法が最近知りたいですなぁ・・・。
いろいろ話はあるからそれを全部やれば収入もアップするんでしょうがなんかやる気の維持が出来ない部分もあったりしますし・・・。もちろん時間の問題もありますがね。
とにかく頑張ろう!
今まで自己啓発系はいろいろ読んできたけど集約するとだいたい同じ答えにたどり着くんだよね。あとは具体的に何をするか、等なわけですけど。
本屋でちょっと見て面白そうと言うより勉強になりそうだったので買ってきました。
クリエイター独立ガイド―起業と経営
せきかわ としいち 谷崎 良治 平山 久美子 
実際に会社経営なんて動きながら勉強しているような感じですがクリエイター系のこういう話もいろいろと読んでおきたくて買ってみました。フリーランスなり起業するにしても一人の場合、本来のクリエイティブな仕事と同時に経理やら営業やらなにやらそういうのもやらなきゃならないので特殊な技術に特化しつつも幅広い知識と経験が求められますよね。
もう少し経理も勉強しないとな。
知識があれば余計なことで不安になることもないし基礎が出来ていれば応用が利く。
こつこつと少しずつでも知識と経験を蓄えていきたい物です。
前から発売されているから買えばと言われていた北海道の温泉本
北海道いい旅研究室 (第9号)
舘浦 海豹 

なんですが結局通販で買わないで現地で買いました。去年の冬発売で買おうと思ってすっかり忘れていて札幌駅前の旭屋書店で購入です。
今回の本も読み応えがあります。かなり辛口ですけど面白い本ですよ。
関連
★あざらしくんのいい旅談話室
★楽しみにしていた本?
昨日の昼間に本屋に行った時に面白そうだったから買ってきた
新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論
小林 よしのり 
を読みました。漫画だとすいすい読めるからいいよね。それにしても赤い北海道で学生時代に学んだ歴史といろいろ違う気がするんですけどw。
ネットが普及しこの手の本もあまりタブーでもなくなり普通になってきた時点で日本ってのもようやく真ん中になったんでしょうか?
社会人になってからそういうのは意識してなかったけどどちらかというと左的な考えになっちゃってた気がするよねぇ。そういう意味ではいろいろな情報(正しいかどうかも定かではないがそれは教科書やテレビや新聞もやっぱり同じ事だわね)がどんな人にも手に入るネットってのは双方の考えの比較も容易だし良い世の中になったと思う。
弊害もあるかもしれないがネット、情報の力は大きいなと。
対して本の感想になってないね・・・
先日買ってきた、雑誌類と一緒に買ってきた本
とてつもない日本
麻生 太郎 
を読みました。ようやく読む時間が取れたという感じが。基本的に読んでいて気分が悪くなる話じゃないと思う、日本人であれば。なんちゅうかネガティブな系統の本とか読むよりこういった本を読んでいた方が気分的にも良いですな。楽観視するわけにはいかんのですがそういう世界もある、というのを知っておいてもいいんじゃないかと。
書いてあることはユニークというか日本のサブカルチャー的な事の影響力や世間一般で言われている(いわゆるマスコミが言っている事だけど)暗い話に関しても自分の考えを述べ、解釈次第でこういうとらえ方も出来るんでない?という話とか。
なんというか考え方が非常に前向き。上でも書いたようにネガティブ的というか後ろ向きタイプの本よりかは気分よく読めるというか。ネガティブタイプというかちゃんと問題点を指摘、それを解決するための手段はこうで自分はこう動いているという系統ならいいんだけどただあれが悪い、これが悪いだけ書いて現実的な対策も何も書かない系統のはあんまり見る気がしないからねぇ。
考え方的にはいわゆるネットでよく言われているような系統の話ですがやっぱり本で見るとじっくり読めるから頭にも入るし理解が早い(自分的には)
最後の方には「自由と繁栄の弧」についても書いてありますが今度は
自由と繁栄の弧
麻生 太郎 
も読んでおきたい所ですね。
なんというかいろんな意味で長期的な視点で考えているように思えるし今、目の前にあることだけで一喜一憂するのもどうなのかと思いました。
やっぱり何十年(だいたい10~30年かな?)単位で物事を考え戦略を練る。
今、こうした事が何十年か後にこういうふうに形に出てくる、それは自分の国のことだけを考えるのではなくあくまで前に進んだ国として成功例・失敗例の経験を伝え共に成長させていくことにより自分もより一層の繁栄を得る。
よく、外の飲み会などで様々な方の話を聞かせていただく機会がありますがやっぱり話の中にはそういった長いスパンで見ている系統の話もありますね。
日本という国のことを考えていたり視点がだいぶ違うという事で話を聞いていても勉強になります。
私もまだまだ勉強しないとな。
関連
ローゼンメイデン 1 (1)
PEACH-PIT 
メカビ Vol.01
本田 透 堀田 純司 
I LOVE JAPAN
HOLLY 
iTunes Storeでは→![]()
★カンブリア宮殿で麻生大臣吼える!
★日本のコンテンツが世界に広がる
★ローゼン麻生大臣他2名の総裁候補、秋葉原で演説
★ローゼン大臣 自民党総裁へ正式出馬表明
SEO SEM Technique Vol.2
SE編集部 
とか買ってきました。なんというかこの本、売ってなさ過ぎ。もう購入決定!!ならアマゾンでいいんだけどやっぱりどんなもんかちょっと本屋で見て買いたいという系統の人なので。昨日は家の近く4店ぐらい回って今日は立川でビックカメラの本屋見てみたけど見あたらなかった。そんなに売れてないのか?だから入荷しない?
日経 TRENDY (トレンディ) 2007年 08月号 [雑誌]
こちらはどこでも売ってますが。
ついでに
とてつもない日本
麻生 太郎 
も買ってみた。ローゼン閣下の本です。
ただ時間がなかなかなくて本がどんどん溜まっていくのよね。休みの日にでもじっくり時間取って読書したいと思います。
Windows Server World (ウィンドウズ・サーバー・ワールド) 2007年 07月号 [雑誌]
とか
月刊 ascii (アスキー) 2007年 07月号 [雑誌]
とか買ってきました。
後は「Dreamweaver 8でPHPプログラム作成の本」で書いた
Dreamweaver PHPスターティングガイド―DreamweaverではじめるWebプログラミング
たにぐち まこと 
とかその他いろいろな本を結局買ってきてしまいました。
じっくり読むことにするべぇ。
本屋で見かけてどうしようかな~と思った本。素でPHP書ける人はいいですがドリーを使ってPHPプログラムを作りたい方向けかな。
Dreamweaver PHPスターティングガイド―DreamweaverではじめるWebプログラミング
たにぐち まこと 
phpmyadminによるデータベースのテーブル作成等も紹介されているようで。ただドリー自体、あまりコードをソフト以外で書き加えたりしちゃうと対応出来なくなってくる部分もあるみたいですね。GUI環境で作れるのは魅力というかDreamweaver Ultra Developerを統合しちゃって値段が跳ね上がった感があるのでその機能を省いたドリーも出して欲しいというか。フラッシュだってライト版あるじゃんよ。
セキュリティ的な面の解説は後の方にありますがやっぱりドリーを使って複合的に開発していくにはちょっと注意が必要なのかな。
なれちゃえばWebObjectよろしく簡単なプログラムならすぐに出来ちゃうんでしょう。
こちらも本屋さんで見てちょっと気になった奴。
「通る」企画書・報告書が60分で作れる本―A4一枚でスピードアップ!
藤木 俊明 日本パソコン指導者研修センター 
企画書や報告書のサンプルが多数掲載され各種テンプレートCDに各種テンプレートデータが入っております。
私もよくこういった企画書、報告書は作りますけどテキストばっかでVisioとか使って図などは添えてるものの何か見栄えにかけるという事でもう少し時間をかけて表現力というか派手に作ってもいいかな?と思うのでした。
本屋で見かけて便利そうだなと思ったのが
Linuxシェルスクリプトユーザー便利帳―bash2/bash3対応
伊藤 幸夫 寒川 陽美 
という本。テキスト編集やその他作業を便利に効率よく進めることが出来るシェルスクリプトが多数、掲載されておりますし勉強にもいいんじゃないかと。何より小さくて場所も取らないしね。
購入検討の本なのでした。
奇跡体験!アンビリバボー「感動敵を助けたヒーロー」でやっていたお話。
敵兵を救助せよ!―英国兵422名を救助した駆逐艦「雷」工藤艦長
惠 隆之介 
番組に気づいたのが最後の方だったので途中経過がよくわからなかったんだけどなんか感動した。本も読んでみたいな。
武士道やなぁ、真なる日本の漢(おとこ)だと思いました。
そういう良い事をしたにもかかわらず周りにはほとんど話をしていなかったというのだから・・・元英国海軍少尉フォル卿が来日しなければ日本では表に出なかったのかもしれませんね。
涼宮ハルヒの分裂
谷川 流 いとう のいぢ 
アニメも原作も盛況な涼宮ハルヒですがその原作の最新刊が発売されました。原作はアニメが落ち着いてから読んでみようかな?と思っているのでまだ小説の方は読んでないんですがそういう作品多いかもな・・・
ゼロの使い魔もいつか読もうかと思っているけど。
それぞれ第二期が終わった頃ぐらいに考えようかな。
Webアプリケーションの開発、運用に関わるユーザー向けの雑誌「WEB+DB PRESS」の総集編が今日発売です。
WEB+DB PRESS 総集編 [Vol.1~36]
WEB+DB PRESS 編集部 
前号は1~24まで収録でしたが今回は1~36号までの内容のPDFがCDに収録されています。
てっきり次は25~だと思ってましただよ。
今回はどうしようかな・・・
そういや携帯サイトに関連した特集もある
WEB+DB PRESS Vol.37
WEB+DB PRESS 編集部 
もまだ買ってなかった。
別冊宝島1411号 このアニメがすごい!2007
別冊宝島編集部 
をアマゾンで買いました。本当はその辺の本屋で買おうかと思ってたのですが見あたらなくて。しかし1000円じゃ送料がかかる、無料にするためには1500円を突破しなければなりません。
なのでその辺の本屋で売っていたソムリエール1巻を本屋で買わないで一緒にアマゾンで買うことにしました。これで送料無料。
木曜日の夜中に発注したら土曜日午前中に届きました。
外に買いに行かなくてもなんでも物が揃い届くんだもんなぁ、引きこもれる環境になっちゃうよ。
しかしハルヒってやっぱり凄い影響を及ぼしたんだなと読んで再確認したような気が。
ブラックサッド -黒猫の男-
フアン・ディアス・カナレス フアーノ・ガルニド 大西 愛子 
ネットで見回って気になったでメモ。絵が凄く綺麗だし話もなんだか面白そう。
関連
ブラックサッド 凍える少女
フアン・ディアス・カナレス フアーノ・ガルニド 大西 愛子 
★【書評】「酒屋のおやじが薦める 旨酒186蔵」瀧本洋一著(iza)
で紹介されていた本。
酒屋のおやじが薦める旨酒186蔵
瀧本 洋一 
お酒のうんちくは好きなのでメモです。
本屋で本を探していたら大泉さん表紙でTEAM NACS(チームナックス)特集の雑誌があったので買ってみました。
ダ・ヴィンチ 2007年 02月号 [雑誌]
ハルヒの特集もあるのでした。
チームナックスは大泉さんとか安田さん(Onちゃん)とか水曜どうでしょうによく出ているメンバーぐらいしか知らないんだよね。時々テレビとかで紹介されているので各メンバーを知ったような感じ。
特集はそれぞれの個性がわかり楽しめました。
ハルヒの特集で精神科医の方が分析した話があるのですが
>これはキョンの妄想の物語
というタイトルで始まっております。
>彼女の願望のままに騒ぎを起こしている話に見えますが、実際それはキョンの理想であって
>あえて誤解を恐れずいえば、彼の妄想の物語といえるでしょう。
やっぱりそう見えるよねぇ。私もアニメ版「涼宮ハルヒの憂鬱 第14話(最終回) 「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅵ(6)」」の感想の時に
>ここまで見ていて思ったけどこれは本当にハルヒが望む世界になってそうなったのかな・・・
>むしろキョンがそう思ったからみたいな話に見えてしまう時があるよ。
と書いているのを思い出しました。
関連
涼宮ハルヒの憂鬱 キョンの妹 キャラクターソング
あおきさやか(キョンの妹) 
涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング
杉田智和(キョン) 
涼宮ハルヒの憂鬱 7 限定版
谷川流 石原立也 杉田智和 
朝日vs.産経ソウル発―どうするどうなる朝鮮半島
黒田 勝弘 市川 速水 
産経新聞の黒田 勝弘氏と朝日新聞の市川 速水氏との対談だそうで。なんか面白そうなのでメモ。

"ストレスをリセット!情報を「貯めて活かす」仕事術" (アスキー)
雑誌の広告で気になった本でございます。DVD付きでパソコンソフトのツールとかも入ってるようだ。
手帳や付箋など身近なツールの活用法のほか、話題の「GTD」に使えるPCソフトも収録だそうな。
PCにコピーするだけで使える情報管理ツールが盛りだくさんで特別なソフトは不要!との事。
マックでも、ウィンドウズでも使えると雑誌の紹介ページ