今回は不況に勝つマネー術という事で
日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 02月号 [雑誌]
日経TRENDY 
預金金利や株主優待、投資信託から保険の話までの特集でございます。
投資信託だとやはり新興国のが出てきて「STAM 新興国株式インデックス・オープン」とかそういうのがヨサゲ、なんて話が。新興国も伸びるだろうけど乱高下が凄そうって気がしないでもないけど日本のみに回すよりかはバランス取れますかね?
日本国内の株としてはビックカメラ良さそう。
★株主様お買物優待券(ビックカメラ)
1株以上5株未満で3,000円(1,000円券 3枚)がもらえます(普通は1枚?長期保有とかの条件で3枚なのかな?詳しくは上記ページ見てや)。現在1株32550円ですから3000円の商品券なら2400円ぐらいで売れるにしても私の場合なら3000円なら確実に使うしちょっと1株購入を迷う所であります。使い道なければ酒買えばいいわけやしな・・・・
他で注文しているのは実質利回りランキング5位の共立メンテナンス。ここ、ビジネスホテル ドーミーインを手がけてる会社なんですね。私の場合、行き当たりばったりの旅の場合はまずドーミーイン探しますしね・・・何かと愛着がある所なのです。
保険はやっぱり公的保険というか保証がかなり充実しているわけだし最低限でいいのでは?というのは最近の流れですかね?ライフネットも紹介されてましたがSBIアクサも安いよね。死亡保障についてはライフネットも安いのですが医療保障はそうでもありません。その理由としては「生命保険と違って、医療保険は保証に充てる純保険料を算出するためのデータが業界共通ではない。加えて、創業から間もない独立系の当社には、純保険料を算出するための蓄積データがなく、保守的な設定にせざるを得ない」だそうで。
★生命保険を見なおしインターネット専業保険「ライフネット生命保険」に加入(2009年12月10日 (木曜日))
とりあえず私はそういうのも納得しつつライフネットに加入しましたがね。