なかなか面白かった。
PRESIDENT (プレジデント) 2010年 7/5号 [雑誌]
下手に稼いでいる人より多少少なめの人の方が貯金も多かったり幸福度というか充実していきていそうな感じの話もあったり。
JALの42歳のスッチーさんの話もあります昨年は年収700万オーバーみたいでしたが今年は月収35万×12でボーナスなし。会社がこんな状態で安定していた頃は一人で良かった、と思っていたようですが結婚を望んでいるようです。「相手を幸せにしてあげなければ」という気持ちがある一方で「でも年収は1000万はないと。私と両親くらい養ってやるという気概のある男性であれば、もう条件は問いません」
と書いてありますが1000万という条件が一番きついというかもう選ぶ側ではなくなっているような・・・

まんまこれに近い気が・・・・
うまくやっている人は年収が低くてもやりたい事はやっているしお金に踊らされていない感じがしますね。逆に中途半端に急にお金を得てしまった人はお金に踊らされまくりそのバブルがはじけて急に周りが見え始めたという感じになっているような。

収入的には下流で習慣的には上流な気がwなんでも安く受けすぎかなぁw
車は自分のは持ってませんし時計は携帯で済ませてます。テレビはあんま見ないというかアニメとWBSとカンブリア宮殿とガイアの夜明けとかぐらいだし新聞は日経と日経産業新聞、酒はワイン、ビール、発泡酒、第三のビール系、日本酒、その他その他まあなんでも飲みますし。今はワインが多いかな。
なかなか面白い特集でございました。
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