まだ次号は発売されないかな?本がたまっておりますのでどんどん読んでいきます。今回の日経ビジネスアソシエの特集は
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2010年 2/2号 [雑誌]
「ビジネスの地力を高める大人の教養&マナー2010」です。私、マナーもまだまだですし教養なんて内に等しいのでございます。そういう勉強の方向性がわかるだけでも良いかな?と。
その中で宗教の話も出てくるけどやっぱ避けてはとおれないのな。世界的には大半がアブラハム(キリスト教、ユダヤ教、イスラム教)な感じですが日本はどちらかというと無宗教。しかし普通はこんな言葉は外国語ではない場合が多いみたい。何?それ、という状態か。初詣に大挙して神社や寺に出かける日本人を海外の人がニュースなどで見ると日本人のどこが無宗教なのだ?と感じるという。私たちは無宗教をうまく説明する努力が必要、と。
年末から年初にかけては
12月24日~25日 クリスマス=キリスト教
12月31日除夜の鐘=仏教
1月1日初詣=神道もしくは仏教?
確かにわけわからんわな。八百万の神という事でもうなんでもあり、なのかもしれませんが。
ワインの話もあり。あとでメモしておこう。
バーに関しても。確かに自分の拠点となるバー、欲しいよね。今はそれどころじゃないですが。
あとは「休活で人生を変える」とか「一攫千金も夢じゃない!iPhoneアプリで起業する」というのもありますがアイフォーンのに関してはマック関係の雑誌とかサイト見てりゃ、そこまでして見るものではないかな。