昨日、ビックカメラで見つけて買ってきました。というか最近、本の発売を見逃しているのが多いな。先月7月20日に発売されてた奴です。
MACPOWER 2009 Vol.2 (アスキームック)
マックパワー編集部 
Mac OSやそれに関わるOSの流れを特集としています。幻のMac OS 8(Copland)、NEXTSTEP、BeOS、MkLinux、Mac OSとシームレスに癒合したUNIX「A/UX」、Rhapsody、Mac OS X Server 1.0そしてMac OS Xと。
1997年当時のBeのジャン・ルイ・ガセーのインタビューや99年のMac OS X Server 1.0の開発者インタビューも一部掲載されています。
私がMac系統と関わりをもったのはアップル2か何かのシムシティか何かからでしたでしょうか?
1996年には専門学校でPowerMac 7600/120か何かで漢字Takl7.5.xあたりで勉強し次にMac OSと関わりもったのは嫁さんが買ったiMacででした。
Mac OS Xが出る際、流石にパブリックベータには手を出しませんでしたがパブリックベータ2といっても差し支えのない出来映えのMac OS X 10.0を極秘裏に嫁さんに気づかれないようにこっそりiMacに導入。
★Mac OS X v10.00購入(2001年03月24日 (土曜日))
導入後、画面がなんか違うんだけど、と言われた気が。画面どころかOSが根本から違うわけですけどもね。
それとともにMac OS Xがアップデートするたびにそれを基本的には導入してきました。Mac OS X 10.1はアップデートで。10.2はiBook買ったぐらいだったべか?10.3はMac OS X Server v10.3も入れまして10.4はiBookでアップデートで導入したはいいがすぐにうっぱらってMacBookだったべか?そして10.5はPowerMac G5のMac OS X Server 10.3を10.5にアップデートで導入。
一応10.5まではつきあい続けていますな。
後は雑誌の内容としてはiPhone 3GS & SDK 3.0のプログラミングやファイルメーカーの活用術、その他でございます。