「安くても儲かる秘密はデータにあり!!
~独自に築き上げた“必ず儲かる仕組み” とは!?~」
という事で今日のカンブリア宮殿はドラッグストア サンドラッグ社長の才津達郎さんです。
「これを実現させたものこそ、才津社長が考案した「1店舗2ライン制」だ。
サンドラッグには、店の快適さ、秒単位で作業のムダをなくすことを仕事とする「運営責任者」と、もう一人、高い専門性や親切さでリピーターを生み出す「接客責任者」の2人の責任者がいる。一見、ムダに見える、このシステムを導入することで、サンドラッグは経常利益率6.5%を達成。業界最大手のマツキヨ4%台を大きく上回り、リピーターも多いという。」
確かに効率を追求する部分を相反する効率は犠牲にして接客にいくらでも時間をかけるというこの方法は凄いと思う。
とはいいつつも常に接客責任者がいるとは思えないし薬剤師がいない事もありそうだしそういう部分はあるにしても確かに安いから自分のコンタクト洗浄剤
(ケース) ロートCキューブ オーツーワン 120ml*2本
なんかはほぼ確実にサンドラッグで買っているな。
更にはそういう接客責任者兼薬剤師なのかそういう人になかなか風邪がなおらないんです、とちょっと相談したら凄い的確な奴を薦めてくれて
★薬局で薬買ってきた(2007年08月01日 (水曜日))
すぐ治って感動した覚えがあるな。相談しやすいってのも確かに魅力なのかも。先に病院行けよ!と思われるかもしれませんがねw
ついで買いさせる方法にも見事にはまっている気がするけど買い物している本人は満足しているんだからまあええんじゃないかな。