という事で
★MacのOS X v10.9 Mavericks(マーベリックス)が無償公開、Mac OS X v10.6 Snow Leopardからも直接アップデート可(2013年10月23日 (水曜日))
10.6も10.9に直接アップデートできるようになりました。
そのためのアップデートで
・移行アシスタントアップデート(Snow Leopard用)v1.1
というアップデートが出てきました。これは10.7や10.8用もあるのかな?ファイルサイズは2.4MB。
「このアップデートでは、OS X Mavericks を実行中の Mac に移行するための互換性が提供されます。」
と表示されています。
私のMac miniに入っているのはMac OS X Snow Leopard Server v10.6.8でございます。
「サーバー管理」→「サーバーアップデート」を見ると「Migration Assistant Update for Snow Leopard」というのが出てきました。
「This update provides compatibility for migrating to a Mac running OS X Mavericks.」
。ファイルサイズは2.3MB。ってあれ?アップデートしようと思ったら消えた。インストールのボタン押してもなんかアップデートの適用がされた感じがしない気がしたので他の画面を見ていて戻ったらなくなってた。ソフトウェアアップデートの奴でOKだったのかな?
それとは別にApple Remote Desktop クライアントアップデート 3.5.4 ってのも出てきたな。
「3.5.4 アップデートは、すべての Apple Remote Desktop クライアントにお勧めします。このアップデートでは、全体的な信頼性、使用性および互換性の問題が解決されています」
で3.7MB。まだ10.6もこういうサポートするんだ。