★AppleがSafari最新版を公開、Pwn2Ownで発覚の脆弱性に対処 - ITmedia エンタープライズ
出てます。
Safari 7.0.3アップデートはすべてのOS X Mavericksユーザーに推奨され、互換性、安定性、およびセキュリティの改善を含む以下の修正を含んでいます。
・アドレスと検索フィールドでreturnキーが押される前に、Webページが読み込まれたり、検索語句が送信されてしまう問題を修正
・Webサイトでのクレジットカード自動入力の互換性を改善
・Webサイトからのプッシュ通知の受信がブロックされる問題を修正
・Webサイトからのプッシュ通知についての確認を切りにできる設定を追加。
・ジェネリック・トップレベル・ドメインのWebページのサポートを追加
・Safariのサンドボックスを強化
・セキュリティの問題を修正(最近のセキュリティコンテストでhっけんされた複数の問題も含まれます。)
ユーザーエージェントは
Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_9_2) AppleWebKit/537.75.14 (KHTML, like Gecko) Version/7.0.3 Safari/537.75.14
な感じ。