★<温泉>大分県と九重町 週刊ポスト記事で反論(ヤフー)
>74年から1時間150トンを無償分湯してもらい、源泉と共に使っているが、
>発電用蒸気を有効利用した立派な温泉水(弱アルカリ性単純泉)で、温泉法
>も問題ない。廃水ではない
法律的に問題なければOK・・・と考えるか否か。
汲み出しているわけでも自噴しているわけでもなく成分が温泉でも
蒸気だよね・・・・・それを利用していると。
う~ん、私は温泉って感じはしないな・・・・・
ともかくそういう事をしているならばわかりやすいところに説明が欲しい。
お客さんが勝手に思っただけでしょ?とか言うのは論外だけど明らかに
あやふやにしたい所があるんじゃなかろうか?
だいたい専門家だとか法律家だとか詳しい人以外に温泉って何?
と聞いたらたいていは自噴しているか吸い上げているかで
その湯をそのままかけ流しにしているという印象あるんじゃね?
間違っても循環させたり混ぜ物したり水道水や井戸水を沸かしている
なんて思わんので。
サイン・インを確認しました、 . さん。コメントしてください。 (サイン・アウト)
(いままで、ここでコメントしたとがないときは、コメントを表示する前にこのウェブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)