★ソニー、セパレート構造のハイエンドPC
「VAIO type R master」(インプレス)
★生まれ変わったVAIOハイエンドデスクトップ「VAIO type R master」発表(ITMEDIA)
★より高度で快適なハイビジョン編集を実現する
ブルーレイディスクドライブ搭載 VAIO新シリーズ「type R master」を発売(ソニーニュースリリース)
★ソニー「VAIO type R master」開発者インタビュー
~ハイエンドPCたる自負をもってつくられたセパレートデザイン(インプレス)
★ソニー、ブルーレイ搭載のVAIO「type R master」を発売--地デジに対応(CNET)

新しい筐体デザイン「ツインユニット・コンセプト」のVAIO type R masterが発表されました。CPUやHDD、グラフィックスカードを収容する「メインユニット」と光学ドライブを搭載できる5インチドライブベイにカードスロットなどを搭載する「アクセスユニット」二つに本体ハードが分かれています。アクセスユニットとメインユニットは1.8メートルの専用ケーブルで接続、縦置き/横置き両対応で専用ケーブルで接続するのでアクセスユニットは机の上、メインユニットは机の下等、柔軟に設置出来ます。ハードディスクはメインユニットに4台、アクセスユニットに2台の合計6台内蔵装備可能。10月28日から発売ですがVAIO Styleで既に予約出来ます。
BTOの場合、CPUはCore 2 Duo E6300(1.86GHz)~Core 2 Extreme X6800(2.93GHz)まで。メモリは最大3GB、ブルーレイディスク/DVDスーパーマルチドライブ、TV機能 [デジタル/アナログx2]等を選んだり出来ます。当然ながらFeliCaポート付。
なんとも変わった感じのマシンですな、用途としては動画編集等。
ついでに
★ソニー、ボードPC「type L」にBDドライブを搭載(インプレス)
という事で

『VAIO type L』VAIOオーナーメードモデル「VGC-LA91S」でBDドライブの選択が可能になりました。
★YUU MEDIA TOWN@Shopping パソコン館