MacBookはIntel Core Duo 1.83GHzだったりするしメモリも1GB積んでいるのですがメインで使っているデスクトップパソコン VAIO Type Hでの作業が最近、きつい。こちらもメモリは1GB積んでいるけど前に書いたような気がするけど1GBが限界なんだっけか?
作業たってFirefoxで20個タブ開きながらブログ書いたりFireworksで画像加工したりiTunesで音楽聴いたりしてるだけで凄い重い。iTunesを開きつつ音楽は聴かずDoVAIOでテレビを見ることもあるけど重い。閉じるのが面倒臭いからとかやってたら洒落にならない程、ストレスが溜まる作業環境に。
メモリ増やそうにも無理なパソコンみたいだし・・・MacBookで作業すりゃいいんだろうけどこちらにはいろいろと入ってないソフトとかもありまして・・・
いざという場合にはMacBook主体でVAIOの方はリモートデスクトップを使い作業すりゃいいんでしょうがテレビ機能はそううまい事使えないだろうし負荷もかかるし(リモートデスクトップでテレビを見ることは試したことがないけどいけるのだろうか?著作権保護とかで駄目っぽい気が。ちなみにVAIO Type Hは標準ではWindowsXP Homeが入っているのでリモートデスクトップのサーバーにはなれないのですがこのVAIOはWindows XP Professionalにしてあるので使えるのだ。
どちらにしてもMacBookでテレビを見るにはVAIO Mediaを使い配信してクライアントソフトで見なければならないのでリモートデスクトップで普通の作業しつつサーバーとしてMPEG2配信じゃCeleron D 355 (3.33 GHz)ではかなりきつそう・・・
まだ買い換えの時期ではないと思うのでなんとか工夫してやっていきたいところです。ただ今のご時世だと中途半端になっちゃう事も。WindowsXP及びVistaで64bit版使えばメモリの制限はほぼないに等しいけど今だとほぼ4GBで実質3GBでしたっけ?
Mac OS Xみたいな64bit対応のWindowsXPがあれば一番いいわけですが・・・・カーネルは32bitでも他の部分が64bitでメモリの制限がほぼない奴。
2008/10/01追記
当サイトぷち掲示板に洋@glさんが書き込みしてくれました。
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VGC-H33B7 についてですが、BUFFALOの製品対応表(下のURL参照)によると最大3GBも行けそうですね~
http://buffalo.jp/taiou/kisyu/detail.php?id=52673
にしてもSONYのデスクトップPC(標準型?)もほとんど無くなってしまって残念な感じです。
セパレート型の最終モデル(VGC-RM95US)もえらい勢いで売れているみたいです(これが最後だらか?)
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おお!もう1GBが制限ってのが頭にあって調べることすらしてなかったかのが悪かったか・・・書き込みありがとうございます。これはありがたい、ちょっと検討してみよう。ソニーが保証していなくても動けばいいんだよ。
2008/10/04更に追記
あんま変わらないけど機種名の詳細はVAIO type H VGC-H33Sなので対応メモリ詳細ページは
★VAIO type H VGC-H33S
ですね。最大3076MBには変わりなしでメモリ型番も変わりなし。
関連
BUFFALO DDR2 667MHz SDRAM(PC5300)240pin DIMM 2GB D2/667-2G
BUFFALO DDR2 667MHz 1GB D2/667-1G
★SONY VAIO Type H(VGC-H33S)購入したのが届いた