子供がホワッツマイケルが大好きな件について
一歳と2ヶ月になる我が子、娘ですが家の中を縦横無断に動き回り、私の部屋も本棚とかあさってめちゃくちゃにしていきます。その中で妙に気に入ったのかその本だけを何度も何度も取り出し、読んで?的な感じで渡してきたり、自分でページめくっていたりします。それが猫の漫画のホワッツマイケル(What’s Michael)。
読んでったって猫に関するシュールな笑いでありましてw読み聞かせるったって「大草原の小さニャ家」で読んだところで「彼らは夕方になると大草原の小さニャ家に集まるのでした」「そして何もしないのでした」「そしてエサを食べるとさっさと帰るのでした」ぐらいだぞwこの本は全ページカラーなのがいいよね。

左のマイケルマウスパッドはイブニング2002年5月号の付録。最近、嫁さんが使い始めたけど劣化しててなんか剥がれそう。あと子供に歯形付けられた。
久々に読み返していて思ったけど

普通に笑える話ですが、これを普通にやっている所があるんだよな。
★生放送のニュース番組に猫がいる件について テレビ東京系「週刊ニュース新書」(2008年07月12日 (土曜日))
ホワッツマイケル、なんという先見性w
あとボンボンでも一時、掲載されてなかった?マイケルって?
アニメもやっていたよね、懐かしい。
Posted by 封神龍(酒) at 2012年11月07日 20:55
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