ベルーナの世界ワイン紀行第6弾 3月号です。今号はチリとフランスとポルトガルののワイン。今回飲んだのは

チリの赤ワイン「ARAUCARIAS Cabernet Sauvignon(アラウカリアス・カベルネ・ソーヴィニヨン)2013」です。フルボディ。
説明には
「若々しい紫色がさまざまににこるガーネット色。スミレの花を連想する様なはなやかさがあり、若々しい照りもあります。ブルーベリーやコンポートのチェリーそしてミントの香りに湿った盛りの下草風のスパイス。若々しい酸味がアタックから力強く出ており、酸を含んだ若いフルーツを食するようである。後からタンニンと共にウッディな味わいも出てきます」
とあります。
関連
★フランスの赤ワイン「Bijou Brillant Cabernet Sauvignon(ビジュ・ブリアン・カベルネ・ソーヴィニヨン)2012」(2014年03月16日 (日曜日))
★ポルトガルの赤ワイン「AYA Charming(アヤ チャーミング)2011」(2014年03月14日 (金曜日))
★フランスの赤ワイン「CHATEAU ROQUECAVE(シャトー・ロックカーヴ)2010」(2014年02月24日 (月曜日))
★さけ☆めで