★新VAIO Z の国内発売日は7月30日、Power Media Dock付属で25万円(engadget)
★Sandy Bridge搭載、約13秒起動、約9時間駆動のパワフル「VAIO Z」(CNET)
★1.15キロ/16.65ミリ厚の本体+ドック構成で復活した最上位モバイルノート――「VAIO Z」(ITMEDIA)
★ソニー、“Ultimate Mobile PC”こと新「VAIO Z」シリーズ
~光学ドライブ/GPUのドック化で最軽量時1.15kgに(PC Watch)
先日海外で発表されていた外付けGPU(AMD Radeon HD 6650M)+メディア+インターフェイスを装備したパワーメディアドックをLight Peak(サンダーボルトみたいなもん?)で接続出来る最強に強まった性能を持つノートパソコン 新VAIO Zの発売日が日本では2011年7月30日から発売すると発表されております。
★Core i7 採用の新 VAIO Z(VPCZ21V9E) 発表、BD / GPU搭載ドックで4画面出力に対応(2011年06月28日 (火曜日))
の時に
>ディスプレイの解像度が1600 x 900じゃ私が持っている
>VAIO Zと同じで1920×1280を実現している今のVAIO Zに比べ弱くね?
と書きましたけれどカスタマイズのVAIOオーナーメードであれば1,920×1,080ドット(フルHD)のが選べるんだそうです。パワーメディアドックも光学メディアに関してはDVDとBD(ブルーレイ)の2種類を準備。
本機単体じゃグラフィックは弱いかな?とも思いましたが
>GPUを本体から無くしたのは、Intel HD Graphics 3000が
>従来のZシリーズの単体GPU(GeForce GT 330M)と
>遜色ない性能になった理由もあるとする
という事で外付けGPUがなくてもそこそこ良さそうです。まあ私のVAIO ZのチップセットじゃなくGPU使った方のモードで動かしてもそれより全然早そうですけど。
店頭モデルは「VPCZ219FJ/B」、約25万。
オンラインショップのオーダーメイドならPMDなしでも買えるようだ。
VAIO Zの快適さになれると他のノートパソコンはなかなか使いにくいよなぁ。その分、高いのですが。そこそこ性能があって持ち運びに苦労しない大きさと重さであります。
★SONYのノートパソコン VAIO ZシリーズVGN-Z93GS購入(2009年12月17日 (木曜日))
★VAIO ZシリーズVGN-Z93GS+Windows 7. Professional使ってみて(2010年01月09日 (土曜日))