本日、出ていたようです。
「プロファイルマネージャーの移行に関するいくつかの問題が修正されます。」とあります。
アップデートしてみたけど、ウインドウズファイル共有関係の問題は特に解決されていないっぽいなぁ。ファイルを開いたりすると相変わらず共有違反とかそういうのが出るし。
----2013/11/13 14:23追記----
★Mac OS X v10.9 Mavericks(OS X Server 3.0)のファイルサーバーでWinから接続したら共有違反でるのMac側が原因じゃなかった(2013年11月13日 (水曜日))
きっかけはサーバーOSのアップデートでしたが、原因はクライアント側のようでした。お騒がせしました。
--追記ここまで--
・・・・・やはりサーバーOSアップデートは鬼門かというかそれはわかってるんだけど、毎回信じて騙される・・・そんな悪夢の循環に生きているのね・・・・・ソウルジェムが濁りそう・・・・とはいわないけども、ちょいとどうにかして欲しいな。
★Mac OS X Server 10.3から10.5のアップグレード実行: YUU MEDIA TOWN@Blog
★Mac OS X Server v10.5 LeopardをPowerMac G5に再インストール: YUU MEDIA TOWN@Blog
アップデートで失敗した過去もありますし・・・・でも、微妙な失敗なのかなんなのか、使いづらいだけで使えないわけじゃないのよね・・・・次のアップデートでの解決を期待します。
流石にログイン画面表示しているだけじゃ、自動アップデートはされていなかった。あくまでログインはしていないと
★Mac OS X v10.6.8に比べソフトウェアアップデートがスマートになりましたな>OS X v10.9 Mavericks(2013年11月09日 (土曜日))
これは動かないようだ。
あと、アップデートしたあと、サーバーアプリを起動させてちゃんとアップデート処理が必要のようだ。一部サービスが動いていないから何かと思ったらサーバーアプリを起動すると移行処理というかアップデート処理が見つかった。
関連
★ESファイルエクスプローラーでMac OS X v10.9 Mavericks(OS X Server 3.0)へSMB接続(Windows共有)が出来ない(2013年10月27日 (日曜日))
★Mac OS X Server v10.6.8 Snow LeopardをOS X v10.9 Mavericks(OS X Server 3.0)にアップグレード(2013年10月23日 (水曜日))
★OS X Server - Apple